18 years with au
こんにちは。
スマホをauのiPhone6からUQのiPhone6sに変更しました。
auを解約するために電話したら、
「18年もご契約いただいているのに... 」
と非常に残念そうな声でいろいろと引き留められました。
ただ、マニュアルに沿った台詞なのだろうと、ドライな対応で解約しました。
それよりも18年という数字を聞いてショックを受けました。
大学卒業から今まで、何とも味気ない18年だったなあと。
もう取り返すことのできない年月です。
今後は悔いなきよう、精一杯生きなければと思います。
さて、手元にスマホが2台となりました。
YouTubeを見ながら先物取引をするといったマルチタスクが可能になり、いろいろ捗りそうです。
淵野辺公園の銀河アリーナ
夏はプールで、冬はスケートができます。
顔のような建物です。
Listening vs Reading
こんにちは。
私の出身大学で事務をしている女性とTOEICについて話す機会がありました。
彼女によると、学生のTOEICの平均点に関して、リスニングよりリーディングのスコアの方が高いとのこと。
彼女にとってはリスニングの方が簡単ということで、学生のスコアの傾向に驚いていました。
私が大学生の時はリーディングのスコアの方が高かったので、全然驚きはないのですが、過去のTOEICの平均点を調べてみると確かにリスニングの方が高い傾向にあります。
平均点は大体、リスニングが300点、リーディングが250点くらいです。
そういえば、私もリスニングのスコアが伸び悩んでいた時に、なぜ一般の人はリスニングで高得点がとれるのかと疑問に思ったことがありました。
単純に考えて、リーディングは何度も読み返せるのに対し、リスニングは一度しか聞けないので、リスニングの方が高度なスキルであるはずです。
まあ、おそらく、リスニングよりもリーディングで使用される文章の方が、難易度が高く、量も多いので、そのようにリスニングの方が高いという傾向が出るのでしょう。
なお、この大学は理系の大学で、男性率が95%くらいなので、もしかしたら男性の方が女性に比べリスニングが不得意という傾向があるのかも、と思って男女別の平均点を調べて見たのですが、やはり、男性でもリスニングの得点が高いという傾向に変わりはありませんでした。
とすると、この大学の傾向は謎ですね。どうも説明がつきません。たまたまだったのでしょうか。
まあ、いずれにせよ、スキルとしてはリスニングの方がリーディングよりも高度であり、リスニング力の向上のためにもリーディングの勉強は怠るべきではないです。なにせ、読んで分からないものは聞いても分からないですからね。
It’s been a while.
こんにちは。
簡単ですが、英語カフェでの一節です。あるスタッフさんに久しぶりに会ったときの挨拶。
S: スタッフさん、K: 私
S: Hi. I’m xxx.
K: Hi. I’m Ken.
S: I feel like we met before.
K: Yes, we met in Jiyugaoka.
S: It’s been a while. Nice to see you.
K: Nice to see you.
前に会ったような気がするということで、
I feel like we met before.
そして、久しぶりということで、
It’s been a while.
最後に、
Nice to see you.
で改めて挨拶。
前にどこかで会ったような気がするという場合、これらのフレーズがそのまま使えそうですね。
例えば、いろんな英語カフェに行ってると、同じお客さんに別の場所で会うことがあり、そういう場合に使えそうです。
It’s been a while.
の後は、
How have you been?
と続けてもよいですね。
神奈川北大会 白山 - 厚木北


