簡単!手抜キッシュ&海苔のみそ汁
こんばんは。横浜在住/兼業主夫のFUMOです。
今日は家に帰ると、
ワイフさんがキッチンに!!
おお!
「キッシュが食べたい。」
そうで、パイ生地を伸ばしてます。
まあ、平日の夕食ですから、
スピードが重要!
ワイフさんからポイントを聞きました。
1.タマネギスライスは事前にやっておいたもの。
2.パイ生地は今日は市販のものを使用し、スピードアップ。
3.それにほうれん草と
4.たまごとチーズにコクをだすイタリアのパンチェッタ(ベーコンでもOK)塩こしょうで味付け。
5.生クリームは使わず、牛乳でカロリーオフ。
焼き時間40分200度
手抜きキッシュ、
「テヌキッシュ」(ワイフさん命名)のできあがり。
私の方は、閉店間際の北辰水産で激安の甘エビとブリを購入。
「甘エビタルタルと水菜のサラダ」です。
1.甘エビは皮を剥いて荒めにタタキ、塩こしょうオリーブオイルとレモン少々。
2.水菜の上にブリ、甘エビタルタル、
3.日本が誇るジャパニーズハーブ「ミョウガ」「大葉」を振りかけます。
4.最後にごまをふって、しょうゆとゆずのドレッシングで。
もう一品は
「エビおだし/海苔のみそ汁」
さっき剥いた甘エビのアタマでダシをとり、
普通の焼き海苔とミョウガ、大葉でアクセント。
これは楽なみそ汁で超オススメです。
ワイフさんは実は料理が上手です。
人が来るときなどの気合い料理はワイフさんが中心になって作ります。
今日のは、それにスピードが加わっていて、なかなかのものでした。
今日のオーロ。
七面鳥??
今日は家に帰ると、
ワイフさんがキッチンに!!
おお!
「キッシュが食べたい。」
そうで、パイ生地を伸ばしてます。
まあ、平日の夕食ですから、
スピードが重要!
ワイフさんからポイントを聞きました。
1.タマネギスライスは事前にやっておいたもの。
2.パイ生地は今日は市販のものを使用し、スピードアップ。
3.それにほうれん草と
4.たまごとチーズにコクをだすイタリアのパンチェッタ(ベーコンでもOK)塩こしょうで味付け。
5.生クリームは使わず、牛乳でカロリーオフ。
焼き時間40分200度
手抜きキッシュ、
「テヌキッシュ」(ワイフさん命名)のできあがり。
私の方は、閉店間際の北辰水産で激安の甘エビとブリを購入。
「甘エビタルタルと水菜のサラダ」です。
1.甘エビは皮を剥いて荒めにタタキ、塩こしょうオリーブオイルとレモン少々。
2.水菜の上にブリ、甘エビタルタル、
3.日本が誇るジャパニーズハーブ「ミョウガ」「大葉」を振りかけます。
4.最後にごまをふって、しょうゆとゆずのドレッシングで。
もう一品は
「エビおだし/海苔のみそ汁」
さっき剥いた甘エビのアタマでダシをとり、
普通の焼き海苔とミョウガ、大葉でアクセント。
これは楽なみそ汁で超オススメです。
ワイフさんは実は料理が上手です。
人が来るときなどの気合い料理はワイフさんが中心になって作ります。
今日のは、それにスピードが加わっていて、なかなかのものでした。
今日のオーロ。
七面鳥??
イカとはまぐりのパン粉焼き
どうも横浜在住/兼業主夫のFUMOです。
今日は閉店間際に北辰水産に行ったら、目の前でマークダウンしてまして。
スルメイカが2杯で300円、はまぐりが8個200円と激安に。
すぐ買って帰りました。
作るのは決まってます。
イカとはまぐりのパン粉焼き。
家に帰ってすぐにとりかかります。
イカの足とワタを除き、皮をむき、イカゲソはワタにまぶしてから、切ってお腹につめます。
はまぐりも殻をこじ開けて片側をとります。
オーブンの皿に、イカとはまぐりを並べ、塩こしょう、オリーブオイルを軽くかけます。
その上に、家で作ってるイタリアンパセリ、おろしたてのパルミジャーノレッジャーノ、オーバカナルのパン粉を混ぜたものを振りかけます。
最後にオリーブオイルをかけて、200度のオーブンで30分。
盛りつけて、レモン汁をかけて出来上がり。
このレシピは、イカの方はワイフさんがどこかの料理教室で習ってきたもの。
はまぐりはイタリアで食べたのの見よう見まねです。
特にイカの方は家の定番メニュー。
そのとき旬のイカでちょくちょくやっています。
皮むき以外は簡単きわまりない料理。
オーブン料理は入れるだけなんで簡単です。
イカのエキスを吸ったパン粉がいつ食べてもうまいのです。
今日のオーロ。
血尿が出ちゃって、病院に行ったら、カテーテル入れられちゃって。。。
イジケムードの黄昏オーロ。。
今日は閉店間際に北辰水産に行ったら、目の前でマークダウンしてまして。
スルメイカが2杯で300円、はまぐりが8個200円と激安に。
すぐ買って帰りました。
作るのは決まってます。
イカとはまぐりのパン粉焼き。
家に帰ってすぐにとりかかります。
イカの足とワタを除き、皮をむき、イカゲソはワタにまぶしてから、切ってお腹につめます。
はまぐりも殻をこじ開けて片側をとります。
オーブンの皿に、イカとはまぐりを並べ、塩こしょう、オリーブオイルを軽くかけます。
その上に、家で作ってるイタリアンパセリ、おろしたてのパルミジャーノレッジャーノ、オーバカナルのパン粉を混ぜたものを振りかけます。
最後にオリーブオイルをかけて、200度のオーブンで30分。
盛りつけて、レモン汁をかけて出来上がり。
このレシピは、イカの方はワイフさんがどこかの料理教室で習ってきたもの。
はまぐりはイタリアで食べたのの見よう見まねです。
特にイカの方は家の定番メニュー。
そのとき旬のイカでちょくちょくやっています。
皮むき以外は簡単きわまりない料理。
オーブン料理は入れるだけなんで簡単です。
イカのエキスを吸ったパン粉がいつ食べてもうまいのです。
今日のオーロ。
血尿が出ちゃって、病院に行ったら、カテーテル入れられちゃって。。。
イジケムードの黄昏オーロ。。
簡単!レタスのベトナム風スープ
どうも、横浜在住/兼業主夫のFUMOです。
今日は疲れてても、ささっと作れる調理時間5分のスープです。
イメージはベトナム料理の「フォー」っぽいスープ。
レタスと水菜を適当に刻み、春雨とミニトマトと一緒に鶏ガラスープで煮ます。
煮立ったらすぐ、火が通る材料ばかりなのでそこですぐ味付け。
塩こしょう、ナムプラー、韓国産の唐辛子の粗挽き、エシャロットのみじん切り。
ごま油少しだけたらし。
器によそって、最後に香菜を加えてレモン汁をたらして出来上がり!
簡単なのにコクが合ってなかなかおいしいスープに仕上がりました。
全部家に残ってた野菜でできちゃったこのレシピ。
お手軽なんでおすすめです。
香菜はおいしいですね~。
今日のオーロ
伸びると意外に長い。
今日は疲れてても、ささっと作れる調理時間5分のスープです。
イメージはベトナム料理の「フォー」っぽいスープ。
レタスと水菜を適当に刻み、春雨とミニトマトと一緒に鶏ガラスープで煮ます。
煮立ったらすぐ、火が通る材料ばかりなのでそこですぐ味付け。
塩こしょう、ナムプラー、韓国産の唐辛子の粗挽き、エシャロットのみじん切り。
ごま油少しだけたらし。
器によそって、最後に香菜を加えてレモン汁をたらして出来上がり!
簡単なのにコクが合ってなかなかおいしいスープに仕上がりました。
全部家に残ってた野菜でできちゃったこのレシピ。
お手軽なんでおすすめです。
香菜はおいしいですね~。
今日のオーロ
伸びると意外に長い。
ミラノで食い倒れ/「ARTIDORO(アルティドーロ)」編
どうも横浜在住/兼業主夫のFUMOです。
今日の料理は適当でしたので、昨年イタリアに行ったときのレストランを紹介します。
ミラノ「ARTIDORO(アルティドーロ)」
ミラノの市内、ドゥオモから2駅のカイロリ(Cairoli)から徒歩5分。
イタリアのスローフード研究家の池田律子さんにワイフさんがご紹介いただいたレストランです。
中でも必須メニューは、
「クラテッロとトルタフリッタ」
クラテッロはパルマハムの一種で、豚のお尻の肉でつくる生ハム。
パルミジャーノレッジャーノの副産物である乳清で子豚を通常より半年以上長くかけて大きなお尻に育て、ハムとしては1年以上も熟成させた一品だそうです。
トルタフリッタは小麦粉をラードと牛乳で練り、ビール酵母を加え、3mm厚に伸ばしたものを揚げたもの。
このコンビが黄金のタッグな訳です。
この店に行ったらこの黄金タッグをというアドバイスを頂き、いざ出陣。
店に行くとまだ少し開店時間には早く、15分後再来店。
店に入ると何組かの男性客2人組が。内装はなかなかシンプルでおしゃれ
見るとみんな黄金タッグを頼んでいるじゃありませんか。
負けじとインチキイタリア語でオーダー。
「トルタフリタアリマスデ~スカ?
ワインクダサイー。
オススメハナンデアルカ?」的なインチキさ。
待つ事10分。
ほっかほかのとトルタフリッタと美しいピンクのクラテッロが登場。
取り分けてパクつく。
むむう。このコンビ、「甘みと旨味のコラボレーションや!!」(彦麻呂風)
で2品目
「牛肉のカルパッチョ」
まあこれは想像の範囲内の味。
そして3品目。ウエイターさんお薦めの
「リコッタキッシュコーヒ-風味」
これがリコッタチーズのキッシュに珈琲の粉を振りかけたキッシュ。
ビンテージバルサミコのソースとルッコラも添えられてる
コーヒーの粉をかけちゃうなんて。常識を覆した一品。
香ばしさと濃厚さがうまい。
度肝を抜かれました!
しかしま、ワイフさんの貪欲さに感謝です。
事前にメールで場所とか聞いてましたもん。
この店、間違いなくおすすめです。
ドゥオモあたりの観光客向けの店に行くより、少し足を伸ばせば最高です。
http://www.artidoro.it/
今日のオーロ。
プリントアウトを見守る彼。仕事も手伝ってるんだね。
今日の料理は適当でしたので、昨年イタリアに行ったときのレストランを紹介します。
ミラノ「ARTIDORO(アルティドーロ)」
ミラノの市内、ドゥオモから2駅のカイロリ(Cairoli)から徒歩5分。
イタリアのスローフード研究家の池田律子さんにワイフさんがご紹介いただいたレストランです。
中でも必須メニューは、
「クラテッロとトルタフリッタ」
クラテッロはパルマハムの一種で、豚のお尻の肉でつくる生ハム。
パルミジャーノレッジャーノの副産物である乳清で子豚を通常より半年以上長くかけて大きなお尻に育て、ハムとしては1年以上も熟成させた一品だそうです。
トルタフリッタは小麦粉をラードと牛乳で練り、ビール酵母を加え、3mm厚に伸ばしたものを揚げたもの。
このコンビが黄金のタッグな訳です。
この店に行ったらこの黄金タッグをというアドバイスを頂き、いざ出陣。
店に行くとまだ少し開店時間には早く、15分後再来店。
店に入ると何組かの男性客2人組が。内装はなかなかシンプルでおしゃれ
見るとみんな黄金タッグを頼んでいるじゃありませんか。
負けじとインチキイタリア語でオーダー。
「トルタフリタアリマスデ~スカ?
ワインクダサイー。
オススメハナンデアルカ?」的なインチキさ。
待つ事10分。
ほっかほかのとトルタフリッタと美しいピンクのクラテッロが登場。
取り分けてパクつく。
むむう。このコンビ、「甘みと旨味のコラボレーションや!!」(彦麻呂風)
で2品目
「牛肉のカルパッチョ」
まあこれは想像の範囲内の味。
そして3品目。ウエイターさんお薦めの
「リコッタキッシュコーヒ-風味」
これがリコッタチーズのキッシュに珈琲の粉を振りかけたキッシュ。
ビンテージバルサミコのソースとルッコラも添えられてる
コーヒーの粉をかけちゃうなんて。常識を覆した一品。
香ばしさと濃厚さがうまい。
度肝を抜かれました!
しかしま、ワイフさんの貪欲さに感謝です。
事前にメールで場所とか聞いてましたもん。
この店、間違いなくおすすめです。
ドゥオモあたりの観光客向けの店に行くより、少し足を伸ばせば最高です。
http://www.artidoro.it/
今日のオーロ。
プリントアウトを見守る彼。仕事も手伝ってるんだね。



















