「どんこ」の豆乳みそ汁。
昨日のパスタになった、「どんこ」。
店で言われたみそ汁にしてみることに。
水から昆布と酒少々と煮ていきました。
ダシを飲んでみるとかなりのお出汁が出ていました。
そこへ家にあった、ネギやらカブやらカブの葉っぱやらをドカッと入れて煮ます。
味噌と韓国産の唐辛子パウダーを入れ、
最後に思いついた。
豆乳を注ぐ。
器に盛りながら、味にアクセントをと思い、チャンジャを真ん中に添えました。
もう一品は
豆苗炒め
これはニンニクみじん切りと豆苗を炒めて塩こしょう/オイスターソースちょこっとで仕上げ。
調理時間2分のスーパー簡単ですが、おいしい定番メニュー。
最後に最近気になって買ってみた
「ゆば乳」
きなこと黒蜜をかけて食べています。
個人的には豆腐花のトロトロ版みたくてなかなか好きです。
濃い大豆の味がします。

「どんこ」はまあタラみたいな味です。
特別な珍味という訳でもなかった気が。
それよりもみそ汁に豆乳を入れたのがヒットです。
まろやかでなかなかです。
また他のみそ汁でもやってみようと思います。
今日のは日常過ぎる料理なので星は特になし。
まあカロリー低め野菜多めで体に良さそうです。
今日のオーロ。
うちの2カ所あるトイレのうち一つは、オーロ専用です。
ワイフさんたっての希望でせっかくタンク無しネオレストにしたのですけど、もったいなくてオーロのうん○しかながしてません。
常陸沖「ドンコ」とパンのスパゲッティーニ
さて、前の記事
でご紹介ました、土曜日築地で買ってきた干し椎茸のような名前の魚「どんこ
」ですが
2尾買ってあるので、直球のみそ汁というのは後にとっておくことに。
ややグロめの魚です。
で、やっぱイタリアンに使ってみる事に。
●常陸沖「ドンコ」とパンのスパゲッティーニ
調理方法
今日のは段階的に使うものを作っていきます。
(1)パンのグリル
1.フランスパン50gを手でちぎります。
2.それをオリーブオイルと普通のサラダオイル各大さじ2でニンニク、タイムとともに炒めます。
3.きつね色になったとこで火から下しキッチンペーパーの上で油を落とします。
(2)ドンコのフライ
1.ドンコを3枚に下ろして、ぶつ切りにして、薄力粉と細かいパン粉をまぶします。塩味は一夜干しの甘塩だけです。このみでハーブ。
2.これをサラダオイル180度で揚げます。
3.これもきつね色になったとこで油からあげ、キッチンペーパーの上で油を落とします。
(3)パスタに仕上げます
0.スパゲッティーニを茹で始めます
1.ニンニクと鷹の爪をオリーブオイル大2をオリーブオイル中火でいため、香りと辛みをだし、そこに刻んだ赤パプリカを入れます。
3.さきほどのドンコのフライを入れヘラで崩します。
4.茹で上がったパスタを入れ
5.最後にパンのふりかけと刻んだイタリアンパセリ、松の実をふりかけ出来上がり。
盛りつけて完成です!
お味は。
パンのグリルがが香ばしくって、なかなかおいしいです。
ドンコは白身でさっぱりホクホクしていました。
このパスタもっと簡単にするなら、揚げないで魚を油で焼くというのもアリです。
またイワシとかアジとか青魚で作るとより濃い味でそれまたおいしそうです。
パンのグリルはホントお薦め。シンプルなペペロンチーノに入れてもよし。
香ばしくて最高です。
ワイフさん「パンのグリルがカリカリしてておいしい!魚から出る塩味がまろやかでいいね」
星4つ頂きました。
☆☆☆☆
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2尾買ってあるので、直球のみそ汁というのは後にとっておくことに。
ややグロめの魚です。
で、やっぱイタリアンに使ってみる事に。
●常陸沖「ドンコ」とパンのスパゲッティーニ
調理方法
今日のは段階的に使うものを作っていきます。
(1)パンのグリル
1.フランスパン50gを手でちぎります。
2.それをオリーブオイルと普通のサラダオイル各大さじ2でニンニク、タイムとともに炒めます。
3.きつね色になったとこで火から下しキッチンペーパーの上で油を落とします。
(2)ドンコのフライ
1.ドンコを3枚に下ろして、ぶつ切りにして、薄力粉と細かいパン粉をまぶします。塩味は一夜干しの甘塩だけです。このみでハーブ。
2.これをサラダオイル180度で揚げます。
3.これもきつね色になったとこで油からあげ、キッチンペーパーの上で油を落とします。
(3)パスタに仕上げます
0.スパゲッティーニを茹で始めます
1.ニンニクと鷹の爪をオリーブオイル大2をオリーブオイル中火でいため、香りと辛みをだし、そこに刻んだ赤パプリカを入れます。
3.さきほどのドンコのフライを入れヘラで崩します。
4.茹で上がったパスタを入れ
5.最後にパンのふりかけと刻んだイタリアンパセリ、松の実をふりかけ出来上がり。
盛りつけて完成です!
お味は。
パンのグリルがが香ばしくって、なかなかおいしいです。
ドンコは白身でさっぱりホクホクしていました。
このパスタもっと簡単にするなら、揚げないで魚を油で焼くというのもアリです。
またイワシとかアジとか青魚で作るとより濃い味でそれまたおいしそうです。
パンのグリルはホントお薦め。シンプルなペペロンチーノに入れてもよし。
香ばしくて最高です。
ワイフさん「パンのグリルがカリカリしてておいしい!魚から出る塩味がまろやかでいいね」
星4つ頂きました。
☆☆☆☆
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築地へGo!
どうも横浜在住/兼業主夫のFUMOです。
昨日は朝からワイフさんと築地に行ってきました。
築地は、うちから車で30分。
お義母さん(ワイフさんの)御用達の築地場外市場です。
しかしまあ、人が多い多い。
例の名物「築地のセグウェイ」が人々をおしのけて走ってます。
まずは、鰹節。
鰹節専門問屋の「秋山商店」
店の人にもらったひとつかみの試食分。
かなりのコク。
となりのお客のおば様に「これ食べたらもう他のダメよ。」
なんて話しかけられながら鰹のみの「上削り」を購入。
他には鯖とかも入ってるのも売ってました。
これは、そばつゆなんかに向いてそうです。
つぎは昆布屋。
寿屋商店で「羅臼昆布の切り落とし」を購入。
端っこの部分ですが、安くてお得。
その後は、卵焼きの「松露」。
卵焼きは私は今禁止なので、これはワイフさん用。
アニー伊藤の店「丸武」よりうまいとワイフさん。
最後にふと見かけたのが、
東北の名物「どんこ」という魚の一夜干し。
三陸の珍味らしく旬は今月までだとか。
みそ汁がうまいというおばちゃんのアドバイスで思わず購入。
家に帰って調べたらエゾイソアイナメという名前のタラの仲間らしいです。
どう料理するかは一晩考えるかと。いうとこ。
最後に通ったのは、新大橋通り沿いの立ち食い定食やらラーメンやら海鮮丼なんかのひしめく通り。
市場で働く人や観光客入り乱れてメシをかき込むかたがた。
人々の雰囲気が
まるで昭和ですね~。
映画「メトロに乗って」に迷い込んだかのようです。
ってことで我々の築地市場巡りは終了。
私はこのあたりで昼でもと思ったんですが、
ワイフさんが狙っていたのは築地本願寺内のカフェという事で、築地本願寺へ移動。
伊東忠太デザインのインド的建築物を堪能しました。
ここにもオーロが。いました。
うちのオーロには全く威厳がございません。
ドンコのレシピにつづく。。
昨日は朝からワイフさんと築地に行ってきました。
築地は、うちから車で30分。
お義母さん(ワイフさんの)御用達の築地場外市場です。
しかしまあ、人が多い多い。
例の名物「築地のセグウェイ」が人々をおしのけて走ってます。
まずは、鰹節。
鰹節専門問屋の「秋山商店」
店の人にもらったひとつかみの試食分。
かなりのコク。
となりのお客のおば様に「これ食べたらもう他のダメよ。」
なんて話しかけられながら鰹のみの「上削り」を購入。
他には鯖とかも入ってるのも売ってました。
これは、そばつゆなんかに向いてそうです。
つぎは昆布屋。
寿屋商店で「羅臼昆布の切り落とし」を購入。
端っこの部分ですが、安くてお得。
その後は、卵焼きの「松露」。
卵焼きは私は今禁止なので、これはワイフさん用。
アニー伊藤の店「丸武」よりうまいとワイフさん。
最後にふと見かけたのが、
東北の名物「どんこ」という魚の一夜干し。
三陸の珍味らしく旬は今月までだとか。
みそ汁がうまいというおばちゃんのアドバイスで思わず購入。
家に帰って調べたらエゾイソアイナメという名前のタラの仲間らしいです。
どう料理するかは一晩考えるかと。いうとこ。
最後に通ったのは、新大橋通り沿いの立ち食い定食やらラーメンやら海鮮丼なんかのひしめく通り。
市場で働く人や観光客入り乱れてメシをかき込むかたがた。
人々の雰囲気が
まるで昭和ですね~。
映画「メトロに乗って」に迷い込んだかのようです。
ってことで我々の築地市場巡りは終了。
私はこのあたりで昼でもと思ったんですが、
ワイフさんが狙っていたのは築地本願寺内のカフェという事で、築地本願寺へ移動。
伊東忠太デザインのインド的建築物を堪能しました。
ここにもオーロが。いました。
うちのオーロには全く威厳がございません。
ドンコのレシピにつづく。。
サムゲタン風/手羽元スープ
どうも。横浜在住・兼業主夫のFUMOです。
本日は、野菜スープダイエット/鳥の手羽元と水菜のスープを紹介します。
イメージはサムゲタン風です。
1.骨つき手羽元6本、しょうが/にんにく各ひとかけ、、なつめ1個、クコの実5,6個、昆布、酒大2をガラスープに入れ火にかけます。(鳥は軽く塩こしょう)
クコの実やなつめは、ワイフさんが眼精疲労に良いという事で買ってきたもの。
サムゲタンに入ってます。
2.煮立ったら昆布を除き、アクと余分な油をすくいながら中火で30分
3.水菜、長ネギ(細切り)を入れて5分ほど煮て、塩/しょうゆ/みりんで味付け。最後にごま油とすりごまと韓国海苔を入れて出来上がり。
なかなか優しい味でまたダイエットに良さそうです。
鳥は4、50分煮たらもっと柔らかいかと思います。
ごまが利いていましてね、あったまるし疲れとれそうな感じ。
しみる~~。
サムゲタンみたく、ご飯を入れてもいい感じでした。
しかし本物のサムゲタンの話ですが。ソウルで食べたサムゲタン専門店の味が忘れられません。
あれ以上のものに日本で出会えてません。
ここのはうまいよという情報おまちしています。
丸ごと鳥。うちでは出来ないですからね。
今日のオーロ。腕がムキムキです。
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「広東風蒸し魚」/金目鯛七変化(もとい二変化)
ワイフさんが悔しがっていた、昨日の金目鯛。
1尾買って2枚に下ろしてもらってましたので、まだ骨付きの方半身のこっています。
さすがに同じのはちょっと。。
ということで今晩は「蒸し魚」にしました。
この料理、香港の接待メシでは定番メニュー。
香港のレイユウ門のシーフードレストランではガルーパ(ハタ)という高級な白身魚で出てきます。香港人がまことしやかな冗談で言うんですけど
『FUMOさん「ガルーパ食べたいって」おねだり言っちゃダメでしゅよ!』
なくらい高いらしい。
よく出張で香港に行ってたときは、さんざんごちそうになりました。
し、おねだりもした(反省)
あの味を再現したくて、香港で買ってきてあった「蒸魚しょうゆ」(李錦記)です。
甘めのしょうゆで香ばしい香りがします。現地の味は現地の調味料から!
調理方法
1.まずは白髪ネギをつくります。
ネギ一本の白い部分を10cmに切って半分くらい包丁を入れ、一枚ずつはがし、中の薄皮を取り除きます。1.まずは白髪ネギをつくります。
それを重ね合わせて、1mmくらいの太さで切っていく訳です。
最後に水にさらすとあらあら不思議、クルクルっとなっていきます。
2.ショウガもホソ切りにします。あとはパクチーを荒めに切っておきます。
3.鯛に切り込みを入れて、軽く塩をします。
4.まず白髪ネギの2/3をオーバルキャセロールに敷き、その上に鯛をおきます。
上からショウガと紹興酒小さじ1をふりかけます。
5.ここでオーバルな巨大「偽ルクルーゼ」の登場です。
人がうちに遊びに来る前の日にあわててIKEAで購入したもの。
使えるアイテムですが、本物じゃない感で満足度70%の鍋。
結局は本物買った方が良いんだと確信。。。。
そこに水を張り、さきほどのオーバルなキャセロールをすっぽりいれ火にかけます。
蒸す事7分。
例のしょうゆをかけ、残りの白髪ネギ、パクチー、残りのしょうがを入れ、あと30秒蓋をして蒸します。
最後に熱した油を「ジュ!」っとかけ完成です。
香港ではこれを、細長い米のご飯に乗っけて食べるんですけど、
あまりにうま過ぎてみんないつだって「ガガっ」とかき込んでしまいます。
うちでも玄米ごはんにのっけてみましたー。
うま!
やっぱかき込んじまいました。。
結局細かく身をそぎ落としてしまい、こんな感じに骨だけが。。
ワイフさん「香港のにかなり近いね!」
ってことで
☆5つ頂きました。




食後はワイフさんが表参道で買ってきたチョコ紅茶ムースを頂きました。
が、「私がブログに書くんだから」ということでこのブログにはのせる事が禁じられました。ひゅ~。
今日のオーロ/あられもない。。姿。ヨガ??
ランキング挑戦中です。

























