心の叫び!!!!!!!!!!!!!!!
この文章はそのまま書いています。
実は先程自分の気の向くままに書きたいことを書いていたのですが、立場上それをアップすのは止めました。
そんなことを書いても仕方ないと思ったのと・・・・・
誤解されても嫌だったので止めました・・・・・・・
この文章は本当にひとり言なので・・・・・・・・
ただ、自分の憤りを抑えられないだけですので、
気にしないで下さい。
俺だって人間だし、
感情もあるし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
嫌なものは嫌ですね!
でも、こうやって書いていると少しは気が紛れますよ!
きっとスーパープニュプニュもこんな感じなんだろうなあ~
妄想・・・・・・異界の者編
妄想シリーズ(絶対妖怪シリーズに変えてやる)・・・・
いいですね~・・・
ハマッちゃってますね、
完全に!
なんかいつの間にかわたしが魔界の住人になってしまっているような錯覚さえ覚えます。
と、いうことで今日は魔界にある様々な危険なものと共にその小道具・大道具について紹介してみます。
(いつから魔界になっちゃたんだろう?
どちらかって言うと動物園じゃないのか!!!!
それとも養豚場か!!!!
・・・・・すみません。
程々にします。)
まずは先日の「しゃー」さんのコメントにもあった様に
悪魔の美酒ともいえるモエシャン・ドンペリといった妖怪ドリンクについて少し・・・・
これは妖怪用の飲み物なので、
半妖にもなっていないコンパニオンが飲用すると・・・
もう大変!
我を忘れて異界に行ってしまいます。
一度異界に行った者のほとんどが、
その日は現世に戻れなくなってしまいます。
したがって店内をさまよう異界の者となってしまうのです。
深夜を回って血が変色した半妖や一流の妖怪どもにとってはその妖力をさらに高める効果があるらしく、
普段は色香で男をたらしこんでいる妖怪が、
声も高らかに笑いながらベシベシお客様を叩きまくるといった技まで出してきます。
もう手が付けられるものではありません。
さすがの白魔術をもってしても一進一退の攻防です。
そんな時にうちの魔界村を預けている妖術使いでもある店長さんは・・・
必殺技を持って戦いに望んでいるようです・・・
この技は大技ですが、
妖怪連中には一切効きません。
効くのはまだ半妖にもなっていない予備軍までです。
異界の者になってさまよっている者にしか効きません。
しかも成功する確率は30%未満というまさに捨て身の術です。
失敗してしまった時にはもうMPがゼロになってしまい、
半妖クラスにすら翻弄されてしまいます。
その命懸けともいえる術とは・・・
“引っ叩き”と“水”です。
フラフラとさまよっている異界の者の隙を見て引っ叩いて、
その怯んだ一瞬を突いての“水”!!!!
異界の者にとってはまさに“聖水”の効果です。
煙と共に運が良ければこの世の者となって戻ってきます。
戻って来れなかった時はもう恐ろしくてここでは説明が出来ないほどです。
中途半端な攻撃になってしまうと、
その反動からか妖術使いである店長が、
暗黒面に行ってしまい猛獣となってしまいます。
こうなるとまだ妖怪になっていないうちのコンパニオン達はみな死亡してしまいます。
以前に一度この現象が起きた時は、
たまたまわたしが海外に白魔法の講習に行っていた為、
その惨劇といったら凄まじいものでした。
魔界村の中央に大きな穴が開くほどの衝撃と共に、
その時のコンパニオンは一瞬にして消滅してしまったのです。
わたしは何度も生き返らせる儀式と呪文を唱えましたが、
残念ながら駄目でした。
一度は猛獣となってしまった妖術使いの店長は、
あくる日には元の姿となっていましたが、
魔界村には活気がありませんでした。
村を元に戻すためにわたし自身がその夏から陣頭指揮を取って再興に務める羽目にまでなってしまうほどです。
まさに捨て身、
いや捨て村の大技なのです・・・・・
恐ろしや!!!!
さて、そんな恐ろしい悪魔の美酒でもあるモエシャン・ドンペリですが、
使い方を間違わなければ傷ついてしまった妖怪や、
気が立ってしまった妖怪にはそれを落ち着かせ正常に戻すといった秘薬にもなります。
いずれにせよ普通の人間には取り扱うことの出来ない劇薬ということです。
皆さんもくれぐれもその取り扱いにはご注意を・・・・
次回からは更に話を盛り上げていきたいと思いますので、こうご期待!
なんだよ!またかよ!!
やっぱり妄想モノはダメなのかよ!!!!!!!!
またコメントはいってないよ!!!!
(いれてくれた人・・・ありがとう)
いいよ・・・・
めげずに妖怪シリーズに変えちゃうから・・・・・
結局世知辛いじゃないか!!!!!!!!!!!!!!!!!!
妄想・・・スタッフ版の続き
昨日の続きからです・・・・
何度か試練を乗り越えてきたあたりから・・・
これぐらいの段階でそろそろ店長クラスまでいっていないと、
もう先は無い。
責任者の仕事も出来ず、ただ歳を取っていくことになる・・・・
事実、そういった先輩は皆いなくなってしまった。
わたしが戻ってきた25歳の時の先輩は全員もういない・・・・
気がついたらわたしが一番古いスタッフとなっていた。
もうこれぐらいになれば、
こちらも妖術使いとしても一流である。
多少の癖のある妖怪も手なずけられる。
そんな妖怪との戦いの日々・・・・
時折入店する若い子供のような女の子を見ると・・・
心が洗われる事だってある・・・・
まあ、こっちの勝手な妄想だけどね・・・・・
妖怪を見たあとの若い女性は・・・・
そりゃあ、妖精のように見える事だってありますよ・・・・
ここで第二の試練となる妖術使いの落とし穴・・・・
妖精の皮をかぶった妖怪予備のまた予備軍です。
(よく考えてみたらどちらも“妖”という漢字だね・・・
やっぱりねえ~
“精”が“怪”になるだけか・・・時間と共に)
世間知らずという武器でスレた妖術使いをいとも簡単に落としてしまうのです・・・
恐ろしや!!!
ここでこけちゃうスタッフも意外といますが、
この頃になるとスタッフも結婚適齢期で立場・経済力などもあるので、
すんなりゴールといったケースも多いようです。
結婚すりゃいいってもんじゃないが・・・・
これが魔界への入り口とも知らず・・・
フッフッフッ・・・・(なんだこりゃあ)
そんな訳もあって、
ここから先はその魔物たちを説き伏せるだけの白魔術を会得しなければ生きていけなくなってしまうのです。
一度はその白魔法で説き伏せたものの、
元々が魔物ですからレベルの低いスタッフには襲い掛かることもあります・・・・
もちろん食べちゃったりもします。
そんな時は白魔術を使って食べられたスタッフを生き返らせると同時に魔物も説き伏せるといった荒業を使います。
これが結構こたえるんだよね・・・・
今になって思えばずいぶんと遠い道のりを歩いてきた気がします。
ボールペンだけを持たされて学校の先生張りに一から教え始め・・・・
半妖に対しては自らがライオンになって吼えてみたり・・・・・
妖怪に対してはそれに対抗すべく
「いいんだよ~・・・・君の気持ちはよく分かるよ~・・・・」
という妖術を使い・・・・
今ではあらゆるジャンルの魔界の者どもと日々戦い・手なずけ・生き返らせることの繰り返し・・・・
この魔界のいつ終わるとも知れぬ世界につい一歩踏み入れてしまったあの若かりし頃が懐かしい・・・・・
こんな世界とは知らなかった!
今ではもう十分にこの魔界を仕切っている住人ですがね・・・・
そのせいか普段は僧侶の格好で歩いていても、
時折ふっと目をやると、
目線の先にある鏡に見たこともない裏の顔が見えてしまったりして・・・・・グゥエフュフェ。
妄想
先日の妄想に対しては、最初全くの無反応のあと・・・
大反響をもらったので、
今回はスタッフ側の立場でちょっと・・・
このスタッフだが、
とりあえず一般的な男性の立場での話である。
今の御時世だとこの業界には若いスタッフの入社はあまりない。
そもそも面接に来ない。
来るのはスレッ枯らした中途半端なオジサンが多い・・・
転職当たり前、
住む家無し、
といったところが多いように感じる。
それでは話にならないので、
ちょっと前の若いスタッフがいた頃の場合・・・・
たいていの連中はなんだかんだいっても、
ほとんどが女を目当てで入ってくる。
当初は上手い事やって、女喰って・・・
などと思って入ってくるのだろうが、
わたしがいたグループではその辺の洗脳はズバ抜けたものがあった。
そういった煩悩を如何に取り払って、
如何に悪事であるのかという風に思い込ませるのだ!
ちょっと説明するのは難しいが、
とにかくそういった雰囲気が会社全体にある。
ちょっとでもそういう下心があると、
会社全体から病原菌のように扱われ、
男としてそんな煩悩を持ってはいけないと思わされる感じである。
しかしながらそうはいっても男と女が同じ狭い店にいればいろいろとある・・・
本当にいろいろとある・・・・
そんな事ばっかり・・・
どこが洗脳されているんだよ!
結論からいえば、
男が喰っているというよりは、
新しいスタッフが先日もいった妖怪予備軍達に喰われちゃっている、
といったところだろう。
予備軍とはいえその色香は自覚しているいないに関わらず、
相手見境無く放たれる!
その色香にやられてしまうのだ!!!
最初はなんとか自制心が働いたとしても・・・・
2回・3回・・・・
いや、
あらゆるところから放たれるその色香には、
男としての子孫繁栄・継続本能が黙ってはいられない・・・
詰まるところ男も女も本能だね・・・・
若いうちなんか、ただの盛りのついた猫みたいなもんだ・・・・・
刹那的だね・・・・
まあ、そんな洗礼をかわす奴もいれば
(ほとんどバレていないだけ、上手くやっている)
見事バレて降格・罰金という試練を受ける。
ここで辞めちゃうような奴は永遠に極悪人かヘタレ野郎として語られちゃうね・・・
この試練を乗り越える頃になると、
さすがにスキルアップして上手くやり始める。
ただ、ほとんどがまたバレる!!
何度も降格・罰金となる奴もいれば、
温情を受ける場合もある。
まあ日頃の仕事っぷりとか、店側の都合で判断されることがほとんどだね!
なかにはそれ自体悪びれることも無く
「ちょっとキスしようとしたら、暴れ始めやがってよ!」
なんて事を平気で口にする部長クラスだっている。
どんな部長だよ!
そんな部長でも降格・罰金もない会社だったから、
わたしはその会社を辞めたんだけどね・・・・
まあ、男と女の事なんだから当事者以外には理解出来ない事もあるのは仕方がないが・・・・
役職を乱用して迫ってはいけないでしょう!
犯罪だよ!
まあ、そんな事はさておき・・・・
と、いうあたりでこの続きはまた明日・・・・
やっぱりひとり言
マーボーナスじゃないよ!
もうお馴染みになった“巨顔者トーマス”こと○ゆちゃんが、
しばらくぶりに料理を作ってきた。
以前に話した時に
「今度は中華でいこうか・・・
そうだな、次は“麻婆茄子”がいい」
といったからだ。
まあ、実際にはそんな話をしてしばらく経っていたので、
私は結構忘れていたところだった。
そんな彼女が
「今日は“麻婆茄子”を作ってきたので、ちょっと見て下さい」
といってきた。
「ちょっとこれでいいのかどうか分からないんですが・・・・」
そうまで言われると見てあげなけりゃいけないので、
早速その“麻婆茄子”といっているモノを見てみると・・・
なんじゃこりゃ?????
(松田勇作風に・・・
意味分かんねぇかな・・・
分かるかな~・・・分かんねえだろうなあ・・・イエー・・・・もっと分かんねえじゃないか!!!!)
茄子はあるが・・・・
茄子の挽肉炒め????
茄子のそぼろ炒め????
いったいどうやったらこんな“麻婆茄子”を作れるのだろう????
片栗粉の使い方が間違っているんじゃないか?
そう思って、いったいどうやって作ったのかを聞いてみると・・・・
「片栗粉を水に溶いてそのままドバーと入れたら・・・汁が無くなっちゃたんです」
「・・・・・・・・・」
「何ででしょうかね???」
「あのね・・・片栗粉って奴は少しずつ、様子を見ながら入れないといけないんだよ」
とにかく絶句であった。
しかし、彼女はいつもの事なので、
まあ作ってきただけエライなあ~という事で、その場は終わったのだが・・・・
たまたまその日はうちの奴も店にいたので、
「ご意見番に見せてきてごらん」といった。
(中略)
家に帰っていつものように晩酌をしようとすると、
うちの奴が
「まあ、どんなものかいってみて下さいよ!」
といって、例の“麻婆茄子”を出してきた・・・・
間違えた!
“茄子のそぼろ炒め”を出してきた。
作ってからは時間も経っているので、多くは望まないにしても・・・・
間違いなくそれは“麻婆茄子”ではないモノが食卓に上がった。
とりあえず一口・・・・
もう一口・・・・
「味はどう?」
と聞かれて、
「不味くはないけど・・・・美味くはないね~」
肉団子みたいに固まった挽肉と茄子を上手にタイミングよく口に入れて味わってみても・・・・
“麻婆茄子”ではなかった・・・・
それはほどほどに作られた“茄子のそぼろ炒め”であった。
うちの奴いわく・・・
葱も生姜も入っているし・・・・
まあ、市販の麻婆茄子の元を使わないでここまで出来れば上出来じゃないの・・・・
いいところまでいっているんだけどなあ~・・・
もったいないなあ~・・・・、
とのことであった。
私はその“茄子のそぼろ炒め”を食べた後に、
最近上手に出来上がっている糠漬けを口直しにして・・・・
そしてこれが絶品の“トンコツ”を食べて旨い酒を頂いたとさ・・・・
めでたし、めでたし。
ちなみにこの“麻婆茄子”だが、
「マーボーナス」と入れても“麻婆茄子”とは変換されませんでした!!!!!!!
パソコン君には、「マーボナス」と入れてあげてください。
まあ、実際のところはどっちでもいいようですが、
パソコン君には理解されません。
この“麻婆”ですが、アバタのある嫁さんといったところが意味のようで、
結構いい話なので興味のある方は検索してみてください。
アバタもえくぼ、そぼろも“麻婆”といったところでしょうか・・・・・
○ゆちゃん、いつも手料理ありがとうね!
だけど、ナポリタンは一回混ぜてから皿に盛って出してね・・・・
常識というか・・・・
見れば分かるだろう?????
そうは言っても分かんないから困っているんだよえ~
わたしも困ってる!!
朝方に一人ムカつき・・・ひとり言
ちょいと頭の切れる自分勝手な、まるで裸の王様みないな悪い奴が、表向き・・・
いわゆる建前って奴を使って、馬鹿な奴らを上手く・・・
都合のいいように使っているのって、
帝王学的にいえば常套手段かもしれないが、
わたしは好きではない。
そんな甘いこといってると駄目だ!
と、お叱りを受けることかもしれないが・・・・
嫌なものはいやだ!
無理を通せば道理が引っ込むのは当然で、
そんな理不尽なことがまかり通ってしまうようならば・・・・
こっちだって道理は通す気は無いね!
と、思ってしまったりする今のわたしでした。
これまたいつものひとり言・・・・
商売が上手ければ成功者なの?
人格者なら幸せなの?
やっぱり要はその人の価値観で決まるんじゃないの・・・
少なくともわたしは人格者になりたい。
商売も大事だけど、
表と裏があるのは致し方ないが、
やっぱり甘いと言われてもいいから・・・・
恥ずかしくない大人でありたい。
だから・・・・・ただのひとり言だってば・・・・
テレビを観て、ふっと思ったことです。
(コメントはいりません)
どこを見る?どこを見られたい?
時間潰しにいろいろ考えていたら、
ちょっと思ったので書き始めちゃいました。
一般男性は、女性を見る時にどこから見るんだろう?
まあ、あからさまな視線は送らないまでも、
必ず人によって見る場所があるのではないだろうか?
顔・髪の毛・目元・口元・首筋・うなじ・胸・指先・腰のくびれ・尻・脚・ヒールなど・・・
いろいろあるがどこなんだろう?
逆に言うと女性からすると、どこを見られたいんだろう?
(なんとなくだけど・・・見られたくない場所ならなんとなく分かる・・・・多分スカートの中のパンツ、とかではなくて・・・・むしろ“二の腕”とか“腹”だと思う・・・・うちのコンパニオンが良く自分で触っているから・・・・)
うちのコンパニオンは名札にチャームポイントを書かせているが、
そこが見られたいところ?
自信のあるところなのだろうか?
まあ顔は親からもらったものだし好みもあるので・・・・
化粧で上手く誤魔化したとしても・・・
どこなんだろう?
こればっかりはみな違うと思うので想像がつかない・・・
本人は目元です!
なんて言っても、わたしからすると
「そこじゃねぇだろう!」
なんて時もあるし・・・・
(もしうちの店のコンパニオンでチャームポンとに“目元”って書いている人がいたら・・・すみません。貴女のことではありません・・・・・)
話はそれるけど・・・・
接客中の売れっ子が、
新たに店に来たお客様に対して放つ“あの視線”は怖いです!!!
本当に!!!
獲物を見定めるような獣の視線です。
さしずめやっぱり“女豹”ですかね・・・・
ちなみにわたしは古いところだけど、動物占いは“情熱的な黒豹”でした。
良かった!
浮き沈みが無くて・・・
ひとり言
やっぱ妖怪ネタは駄目か・・・・・・・
ひとつもコメントがはいらねえ・・・・・
ちぇっ・・・・・
ブラックユーモアって奴が分かっちゃいないぜ!
世知辛い世の中だね・・・・・
ウケてくれたのは修太郎と○ンキーちゃんと○みちゃんだけだ・・・・・トホホ