やっぱ、しんどい!
今日は久しぶりに走ってみた。
なんせ全く走っていなかったので、どれぐらいいけるか手探りの状態だ。
試しにとりあえずは10キロのコースを走ってみようと思い・・・・
走ってみると・・・・
きつい!
とても10キロなんて無理!
仕方なく5キロのコースに変えて走ってみた。
やっぱりきつい!
それでもなんとか、ファンランのつもりで走り切った。
とにかくきつい!
でも、気持ちは凄くいい!!!
天気も良かったので、ついでに封印していた筋トレもやった!
これは想像以上にきつかった。
以前はアップに使っていたウエイトを10回こなすのが限界だった。
今こうして書いていても・・・・・
筋肉が痙攣しているようだ・・・・
プルプルしている・・・・
おまけにだるい!!!
筋トレのやり始めはいつもこうだから・・・・
知ってはいたが・・・・
結構しんどい!!!
口をきくのもつらい!!!!
体中の血液が筋肉に集中して、脳が酸欠状態だ。
これもいつもの事・・・・
まあ、夏に向けてイチから身体造りだね。
うちのコンパニオンさんも頑張ってね!
そうじゃないと・・・・
去年の水着なんてとても着れないよ!
でもいいよ!
だって昨日は“日馬富士”が初優勝したから・・・・
両国国技館で観たけど・・・・・感動した!
褐色の恋人・・・・3
さて、さていよいよこの話も今日がラストです。
話は変わるが、うちのパセリがまたうどん粉病になってしまった!!!!!!!!
どうしてなんだろう?
きっとうちの奴が昨日お水をやり損ねたからだ・・・・・
と勝手に人のせいにしたりして・・・・・
今日はこれからゴルフの練習です・・・・
それでは昨日の続きから・・・・
お目当ての妖怪と二人で愉しそうに宴(うたげ)に興じていた・・・・・
その夜は村自体がその褐色の旅人の為にあるようなものだった。
いや、そうせざるを得ないほどの褐色を放っていた。
時折見せるその笑顔にはなんと・・・・
褐色の肌から見せるスペシウム光線ともいうべき、
“白い歯”が光っていた。
キラキラキラ!!!!!!!!!!!!!
これにはさすがの私も一発でやられてしまったほどである。
今になって思い出すと、身の毛のよだつような話である。
その日にその褐色の旅人がいくら払っていったのかは・・・・・
もう覚えていない。
いずれにせよ、村に来る前から
その悪しきオーラを以ってあの忌まわしき禁断の呪文“パルプンテ”を唱えていたのだった。
その日の夜は村に来た他の旅人に呼び止められて・・・
「あれ、どうなの?」
などと言われてしまうほどである。
日頃はその呼び止めた旅人の方が、どうなの?と思っていただけに・・・・・
なに言ってんだ!
と思ってしまった。
いずれにせよ、その夜のことはあまり記憶に無い。
これも“パルプンテ”のせいなのだろう。
この旅人こそ、
その名も知れた「褐色の旅人、ウ○○―」である。
さて、明日はやっぱり意味が分らない方のための、
注釈編とします・・・・
褐色の恋人・・・2
昨日はなんかあんまり反響が無くって・・・・・
むしろ独り言のほうが喰い付きがよかったりして、なんだか複雑です。
人間って勝手な者で、誰かに思いがけず・・・
優しくしてもらったり、
そうやっているのを見かけると・・・・・
なんだかしあわせっていうか、
とても嬉しくなったりしますね・・・・
今日は結構いい感じのランニング日和なので、この後は走ってみようかな・・・・
さて、それでは昨日の続きの始まり、始まり・・・・・
なんと!!!!
村の半分の領土が花で覆い尽くされているではないか!!!!!!!!
どうしたというのだ???
この時既にその呪文は唱えられていたのだった・・・・
そうとも知らずにそのまま村の営みが始まると・・・・
先程の妖怪がその旅人を連れてやってきた。
その旅人はまさに褐色の旅人であった。
何でこんなに焼けているんだ!!!
しかもごっついアクセサリーと訳の分からん匂いまでするではないか!!!
いったい何者なんだ!!!
程なくするとこの褐色の旅人は、
私を呼びつけこう言った
「とりあえず50000円ぐらいでフルーツ持って来て!」
「・・・・・・・・・」
この段階でもうパニックである!!!!
直ぐに配下の者に連絡をしてフルーツを買い付けさせた。
そうはいっても既に9時近くであるため、
早々いい物は手に入らない。
そもそも盛り付けるフルーツの台が無い!!!
村外れの知り合いに頼んで器を借りてきたりと・・・・
てんてこ舞いである。
そしてあの真っ赤な“ロマネ何某”を開封し、
直ぐに今度はあの暴君のボトルを開けて飲み始めるではないか。
まさに生血を啜り、直ぐに琥珀色の液体を喰らう魔物であった。
・・・・・と、今日もこの辺で・・・・・続きは明日。
それにしても話が難しいのかな????
いまいちなんだよなあ~
喰い付きが・・・・
人として・・・・・・
このブログはわたしの勝手な独り言なので・・・・勝手に思うままに書いていきます。
今時刻は朝の6時です。
だいぶ明るくなってきました。
・・・・・・・・・人を信じて・・・傷ついて・・・
それでもその傷を、誰か他の人に癒してもらって・・・・
人ってモンは・・・・・・・分りませんなあ~
しあわせ・・・・・
でも、それ自体を知らない、分らないっていうコンパニオンがうちの店にはいます。
その子の事を言いたいわけじゃないけど・・・・
じゃあ・・・・しあわせってなに?
そう聞かれて、自信を持って答えられますか?
わたしは“心の充足感”みたいなもんじゃあないかと思います。
人それぞれなので、別にどうこう言う気はないけど・・・・・
もう眠くなってきました・・・・
それでは寝ます。
明日こそ、走ろうと思っていたけど・・・・・
やっぱ!無理!
褐色の恋人・・・・ならぬ、旅人
私が連邦国を離れ、
旅に出ていた頃からか・・・
その旅人は現れていたらしい。
今となってはその詳しい内容までは分からないのだが、
私自身はその存在すら知らなかった。
しかしながら妖術士の話から、
それを知る事となるのであった。
悪魔の美酒たる“ドンペリ”をはるかに凌ぐあの暴君の名がついたボトルを
一度に何本も注文するといった噂と共に・・・・・
ある年の帝国の大祭にそれは起こった!!!!
噂の旅人が現れるというのだ・・・・
うちのある妖怪がいうには・・・
暴君のボトルだけでは足りません!!!
“ロマネ何某”も用意して頂けませんでしょうか・・・・
これにはビックリした!!!!!!
わたしすら見たこともない代物である。
その値段のあまり、神の御酒として知られる“ロマネ何某”である!!!!!!!!!!
だいたいそんな代物をどうやって取り寄せろ、というのだ!!!!
知り合いの者に頼んで格安で仕入れたものの・・・・・
本当に大丈夫か???
そう思う日々が何日も続いた。
そして遂にその日がやって来た!!!!!!!!!!
やって来てしまった!!!!!!!!
いつもの様に私が村に行ってみると・・・
いや~・・・・・・
本当にいい加減ネタないね・・・・・
今は朝の5時過ぎなんだけど・・・
眠いっつうの・・・
うちの見習い戦士はさっそく弱音を吐いちゃったんで・・・・・・
ちょっと声が出ないってぐらいで・・・塩っぱいね!
どうせ見習いもこのブログ読んでいるはずだから書いちゃうけど・・・・・
だいたいさ・・・・・・
おまえ!
甘いんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
世間ってもんが分ってない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
自分の好きにやっていて・・・
生きていけるかよ?
俺だって・・(わたしだって)
やり切れなくなったり、ムカついたりしてるよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
だけどね、
俺は逃げたりはしないよ!
ムカつくことはあるのは致し方ないが、それでも俺は辞めない!辞めれない!だって自分の会社だし・・・・・
馬鹿〇太!!!!!!!!!!!!!!!!
いい加減にしろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
お前!
人の愛情ってもんが分っていない!
だから・・・人から愛情をもらえないんだよ!!!!!
愛情が欲しけりゃ・・・
自分が人に愛情を注ぐしかないだろうが!
この馬鹿者めが!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
愛故に・・・2
とりあえず、橋渡しはしたので・・・・・
あとは勝手にやってくれ・・・といったあたりからの続き。
しばらくはウキウキの様子だった。
御満悦である!!!!
元々は遠い地方の村で、
その妖気をまとい、
自らが君臨したほどの妖怪なのだから当然なのかもしれない。
まあ、もっともその時点では既に妖怪ではなく、
魔女として帝国に君臨していたのだが・・・・
しかし、彼には妖怪でも魔女でも構わなかったのだ。
“愛”があれば・・・・・
そして更に時は流れ、
年末のクリスマスシーズンとなった。
クリスマスといえば・・・
やはりプレゼントだろう!!!
当然彼もプレゼントを用意して、
二人で夜を迎えるつもりだった・・・・
らしい。
詳しいことは知らないが、
そのプレゼントを購入している場面をうちの村の住人でその時村一番の年貢高を誇っていたものが目撃していたのだ。
「そごう」という百貨店で・・・
そして、その代物とは・・・・
赤いバイクといえば・・・・
そう、“白いマフラー”である。
白いマフラーをたなびかせ、
赤いバイクで疾走する、
その姿こそ彼のイメージだったのだ・・・・・・・
しかし、その代物が彼女に手渡されることはなかった。
わたしが気が付いた時には
既に彼に笑顔は無かった。
独りカウンターの奥でうな垂れている“変なオジサン”でしかなかった。
その後もしばしばその“雷厨婆”に変なオジサンは出没するようになった。
いつも決まってカウンターの奥に・・・・・
そして彼はその暗黒面を開放し、
独りの男として生まれ変わっていったのだ・・・・
“愛飢男(あいうえお)”として。
こうしてまた一人の男が女の餌食となってしまったのである・・・・・
彼は今もうこの村の近くには住んでいない。
自らの住処であった“雷厨婆”を知り合いの者に明け渡し、
今では遥か彼方の地で独り過ごしているという・・・・・
悲しくも切ない独りの男・・・・
“愛飢男”の生まれた経緯(いきさつ)でしたとさ・・・・
愛故に・・・・
いや~、ちょっとまじめな話を書いたら・・・・
全然反響無かったですね・・・
やっぱりコレかな?
という事で・・・
今回は魔界村の近くにある悪魔美酒提供店にいた、
悲しくも切ない人について少し語ってみたいと思う・・・・・・
彼との出会いはもう10年近く前になるだろうか?
魔界村を読んでいる方にはもうお馴染みの“雷厨婆”にいたのだ。
この店自体はもっと前から知っていたし、使っていたのだが・・・
ある日を境にそのスタッフが一新され新しくなったのだ。
その時に出会ったのが彼であった。
そんな彼が昔の事を語った時に出てきたのが……
ある知り合いの村の名前だった。
そこはその村のママの名前をそのまま使っている村で、
わたしにとっては以前いた連邦国絡みでいろいろとあったのだ・・・・・
なんと驚いたことに、
そのママを彼は知っていたし、
よく村にも行っていたらしい。
そして陰ながらそのママを慕っていたというのだ!!!!
時は流れ・・・・
その村自体も無くなってしまい、
そのママも今では違った業種で働いていた。
わたしがいま属している帝国本部の大蔵大臣兼本部統括者になっていた。
時代は流れていったのだ・・・・・・
そんな訳でその彼が少なからず慕っていた彼女に会ってみたいと言い出した。
まだひとりモンの彼のことを思うと、
なんとか実現させようと常々思うようになっていた。
いろいろと他にもダシを使ってその大蔵大臣兼帝国本部統括者を村外れにあるとある店に呼び出し、
彼に会わせる事となった。
そこで一通りの挨拶や名刺交換などを済ませ・・・・・
あとは勝手にやってくれ!!!!
という事となった。
彼女はその移動手段として、
駿馬ではなく、紅蓮の炎を連想させる赤いバイクに乗っていたのだった。
その為いつしか彼との間では彼女の通称が“赤いバイク”になっていた。
そのあと二人がどこでどうしたのかは詳しくは聞いていないが・・・・
と、今日はここまで・・・
立場と役割2
さて、今日は昨日の続きから・・・・
ところがこの立場での自分の意見と同じく
理解していないといけないのが、
役割である。
自分の主張ばかりを言っても誰も相手はしてくれない。
立場相応の役割をしなければいけないからだ。
それがその立場にいる者の義務といってもいいだろう。
たとえば店長の立場ということが分かっていれば、
店長としての自分の意見があるだろう。
しかしながら、その分店長としての求められる役割というものもある。
この部分を理解していないでいると、
ただの独りよがりで役に立たない店長と周りからは見られてしまう。
周囲の者はもちろんだが、
特に部下は上司に対して100%を望む・・・・
自分の事は棚に上げてね・・・・
故にリーダーたる者は孤独感が強い。
まあそんな事はどうでもいいけど、
自分の立場とその役割って奴をよ~く理解してもらいたいと思う今日この頃である。
仕事の事だけ言っていてはダメだ。
人を預かって商売するんだから、
親代わりになるぐらいの気持ちで店の部下やコンパニオンに指導をしていかなければいけない。
何も店長だけではない、
コンパニオンの世界にだってそれは同じことだ。
先輩コンパニオンとして、
売れっ子コンパニオンとしての立場と役割って奴がある。
売上は上げるけど、新人コンパニオンの面倒を見ない。
先輩コンパニオンとして新人にモノは言うけど、
自分は結構適当だとか・・・
まあ、そんなこと言っているわたしも人のことを言えたものではないが、
いずれにせよ日々精進していかなければいけないことは事実である。
「自分の立場・役割を自覚したとき、素晴らしいエネルギーがでる」のだから・・・・
と、いうことで今回の「立場と役割」・・・・分かってくれたかな・・・・・
言い換えれば、「権利と義務」みたいなもんかもしれない。
若いうちは・・・・とかく権利ばかりを主張して、義務を果たしていない者が多い・・・・
国民の義務がなんだか分かっていますか???
義務も果たしていないような奴は・・・・・道の真ん中を歩くなっていうの!!!!!!
立場と役割
今回は珍しく、ちょっとまじめな話・・・
まだ若かった頃に“能力開発”というセミナーを2年ほど受けていたことがある。
会社の幹部・リーダーとしての教育の一環だと思う。
いろいろと勉強になったのだが、
そのなかでも特に役に立っているモノがある。
それは問題や悩み事などを如何にして解決するかというものだ。
その際に重要になってくるのが、立場の整理である。
こうやって書くとなんでもないように感じるかもしれないが、
人間は様々な立場を持っている。
いろいろな立場があるせいで、
判断が出来なかったり迷ったりしていることがほとんどだ。
おまけにそのいろいろある立場自体を本人が自覚していないことが多いから、
厄介だ。
たとえばわたしなら、
人間としての立場、
社会人としての立場、
男としての立場、
夫としての立場、
社長としての立場、
水商売をしている者としての立場など・・・・
数え上げたらキリが無いくらいである。
この立場ごとに人はその思惑が変わってくるのもだ。
だから悩んだりする。
そこでまずは自分の立場を整理して、
その立場での自分の意見なり思惑を書き出していく。
人に見せるものではないので、本音で書いていく・・・・・
あの野郎をぶん殴りたい、とか・・・・・
なんでもいい。
そこまで出来たら後は、
その立場のなかでの優先順位を決めていけばいいだけだ。
自分の譲れることと、
譲れないことをあらかじめ確認しておけば、
意外と簡単に答えが出てくる。
後はそれを自分で自覚し、
決心さえすれば悩んだりする事もなくなる。
腹が決まれば多少の困難も乗り越えられる。
愚痴など言わずに日々精進できるというわけだ。
・・・・と、今日はこの辺で、明日はこの続き・・・・
皆さんは自分の立場って理解出来ているかな????
わたしは時々迷ったりしますね・・・凡人なので・・・
そんな時こそ・・・リフレッシュです!!!
後はそのやり方が問題だけどね・・・・・
この辺の考え方を間違うと・・・・リフレッシュをするつもりで・・・・“ルーラ”になっちゃうわけよ。
おっと・・・魔界編になってしまった!
村の外では・・・・
今日は久しぶりに一人で
村に行く前に食事をした。
わたしの住処の近くにある行きつけの店だ。
ここではあえて店の名前は伏せておこう・・・・・
魔界編なので・・・・
いつものように飯を喰らって外に出ると、
思った以上に心地よい天気だったので、歩いて村へと向かった。
(これはちょっと失敗だった。思った以上に熱くてまいった!)
すると・・・・
村へと続くあぜ道であることに気が付いた。
春ではないが、もう既に初夏なのではあるが・・・・
異常に“おたまじゃくし”がウジャウジャしているのだ。
あぜ道を幅一杯にして歩いている。
これじゃあ、他の人が通れないだろう!!!
そんな事はお構いなしに、
群れをなして歩いている。
わたしが若かった頃はみな濃紺の衣装だったのだが、
今はこういった“おたまじゃくし”が流行っているのだろうか?
よく分からない。
元々あまりこういった時間にはこの辺のあぜ道は歩かないので、
実際よく分からない。
たまたまかもしれないが、とにかくウジャウジャいる!!!!
何で皆“おたまじゃくし”なんだろう???
わたしが学生の頃は※1“ツメイリ”の服だったので、
全体朝礼などで壇上に立つと、その蠢く黒い物体を見て“おたまじゃくし”が一杯いる・・・・
などと思ったものだ。
(今の若い世代の人には分からないだろうが・・・・)
とにかく、なんでみんな黒い服を着て、
しかもウジャウジャと歩くのだろうか???
他の人の事も考えろよ!!!
なんかこうやって考えると、
村の中はもとより、村の外でもいったい何が起きているのやら・・・・
たいして変わりがないのではないだろうか?
まあ、そんな“おたまじゃくし”達も時が経てば、
みんな様々な色の服をまとって立派な“蛙”に成るのかもしれないが・・・
※1“ツメイリ”・・・・
本当は「詰襟」である。
でも、そうよんでいた様に記憶している・・・
結構あいまいだね・・・
まあ、どうでもいいけどね・・・
だいたい、今の連中はそんな言葉すら知らないよ!
「タッパいくつあるの?」って聞いて答えられる奴だって、
20代じゃ・・・もういない。
もう“死語”だね・・・・
そうやって考えると、世代交代って奴かな・・・・