あまり昔のことを思い出すこともないが、ふとテレビで昭和の映像など流しているのを見ると、今とはずいぶん違っていたものだなぁと思う。

 

子供のころ、うちは中流だと親からは教えられた。

庭とプールがあった(笑)

当時としては珍しいクーラーもあった。しかし水冷で地下水を回してのクーラーなので湿気も多いしあまり冷えることは無かった(^^ゞ

テレビやステレオも周囲のお家よりは早かったようだ。

22インチのカラーテレビは「でかっ」と思う時代であった。

 

今思えば洗濯機はお風呂に置いてあったが、ローラーで絞る装置が縁に付いていた。つまり脱水機は無かった。

ステレオはフロアー型の大きなもので、なんと2台目は4CH!リアスピーカーがあった。

LPレコード盤に高周波でリアチャンネルが記録してあるものを再生するとプレーヤーが復元してリアチャンネルの音をディスクリートで再生するという最先端のものだったが、物珍しさだけで4CHレコード自体は数枚しか持ってなかったように思う(*^_^*)

 

何といっても便利になったと思うのは携帯電話だろう。

昔は家の目立つところに黒電話が鎮座しており、鳴ると誰ともなく近くにいる人が取るのだが、相手が誰なのかわからないドキドキがあった。

また、彼女からの電話なども、なんとも不便なことであった。

プッシュホンになり、相手の番号が表示されるようになってそこそこ便利になってきたところで携帯電話が登場してきた。

今や、電話で喋るよりメールやLINEでやり取りの方が確実で記録が残るし、相手の都合も気にせずやり取りできるのがいい。

 

仕事をし始めたときは既にコンピューターは世の中に存在していた。

その中でインターネットの普及は凄かった。

映像の仕事をしているので、まさか動画を電話回線で送れる日が来るなんて想像もしてなかった。

音声のレコーダーがデジタルになり、その後映像もデジタルになった。

仕事面からいうとデジタルになってダビングに劣化が無くなるという画期的な変化を目の当たりにした。

 

つまり、自分の仕事においての技術進化はものすごいスピードで、周りの人々は付いて行くのが精いっぱいだったようだ。

幸い、自分はこういったハイテクが趣味のような分野だったので最先端の情報を得て仕事に活かすことができた。

 

と、まぁ少し思い出したら芋づる式にあれやこれや出てくるのできりが無い(笑)

ま、ちょっと思いついたので書いてみた(^^ゞ

 

 

ウチの制作の流れは広告代理店が企画絵コンテを作ってクライアントのOK貰ってからの作業になる。

つまり絵コンテ通りに撮影、編集をするオペレーターなのだ。

全て細部にわたって指示があるわけではないのでこちらで多少のアレンジや提案をすることはあるが、あくまでもクライアント、代理店の意向を聞いたうえでということになる。

 

そんな中、多少の予算があって企画がちょっとインパクト無いなぁ~と思った時、お手軽な提案をすることがある。

スポンサーの関係者に出演してもらってクロマキー撮影である。

素人さんなのでナレーションには使えないが顔出しして一言二言喋ってもらうだけで説得力は増す。

ロケと違ってスタジオ撮影であればこちらの手間もかなりコンパクトなので制作費用は少しアップする程度で済む。

場合によってはもともとの予算が余裕ある場合ならその制作費の範囲内で…と言うこともある。

 

スポンサー関係者が出演するとスポンサー側も楽しんでくれるので作業もスムーズに進む。

グラフィックベースのCM企画などにちょっと人物が出るだけで映像が引き締まる(*^_^*)

 

「カメラマン」というと撮影するのが仕事なわけでオフィスに籠っていては仕事にならない。

ゴリゴリのカメラマンのSNSなんかを見ていると、よくあれだけ動きまわれるものだと感心してしまう。

 

それに対して自分の場合はカメラマンではない。

「カメラもやるポストプロダクション」なのである。

しかもメイク系撮影なのであまりアクティブに動き回ることは無い。

カメラ据えて「よーいスタート」タイプなのだ。

 

仕事の大半は編集だけで仕上がるものだ。

その中にはグラフィックだけのものもあるが、写真や持込み動画の場合もある。

なのでロケは年間20本あるかどうかといったところ。

編集仕事は立会いではないので何本も同時進行ができるが、ロケは出かけると他の仕事が全く手が付けられないリスクがある。

かといって編集より時間単価高く取れるかというとそうでもない。

なのであまり進んでロケは請けない。

 

ま、勝手ない言い分なのだが…

まず第一に思い通りの画にならない。時間がかかり過ぎる。時間が読めない。

気分が乗らなければ永遠に撮れない・・・など、コスト度外視で趣味の撮影ならいいが時間拘束で算出される仕事ではリスクが高すぎる。

 

もう一つ問題なのが僕自身が子供好きでないということ^_^; 動物は嫌いというわけではないが撮影となるということきかないので嫌いになってしまう。

 

ただでさえローカルCMの場合素人さんモデルの場合が多く、演技や喋りの演出しても思い通りに出来る割合は少なく時間がかかるのだ。

それが普通の会話ができない子供(10歳以下)と動物だと数十倍のストレスがかかるわけだ。

もちろんトレーナーが付いてプロの訓練を経てきた子役や動物タレントだと少しはマシになる。それでも一般の大人に比べると手間はかかる。

 

さらにもう一つ。

撮影時以外にもスタンバイ時、じっとしてない。子供だとあちこち走りまわったりそこらにあるものを触ってみたり登ってみたり・・・放っておくとエスカレートしてモノを倒したり壊したりしかねない。スタジオでそんなことされると気になって撮影に集中できないわけだ。

また、子供を大人しくさせるために親御さんがお菓子を食べさせたりするが、あちこちボロボロこぼしたり汚してしまう。飲み物をこぼした日にゃ・・・(;一_一) 動物だともっと酷くあちこちかじったりお漏らししたり・・・(@_@;)

 

というわけで、CMに子供と動物を出すと売り上げが上がるなんて言われた時代もあるが、リスクが高いので話があった時点でお断りする方向でm(__)m

どうしても出したいという場合は写真なりそちらで撮った動画を持ち込んで頂ければ編集に組み込みます(>_<)

 

サブスクリプションサービス 定額制サービスだ。

毎月自動で引き落とされるので忘れてしまうと一生引き落とされ続けるのではないか?という一抹の不安があったのだ。

 

カードなどでもそうだ。ポイントがどうのとかで店ごとにカードを勧められいくつもカードを持っている人がいる。その中でも年会費がいるカードもあったりするが、いっときはその店に通っていても暫くすると別の所に行くようになってそのカードの存在を忘れるといったことはよくあることだ。しかし年会費はずっと引き落とされる…あるとき通帳を見て何の費用?どうやったら解約できるの?なんてことにもなりかねない。

 

そんな固定費嫌いな僕はクレジットカードは目の前にあるローソンカードと、メインバンクのクレジットカード、大型家電の長期保証ができるエディオンのカード、この3枚しか持ってないし毎月何に使ったかのチェックは怠らない。

 

話は逸れたが定額制サービスとはそんな危険性を持っている。

スマホのアプリなどは実に解かり辛く、auなどは最初無料契約で1ヵ月経過すると自分で解約しないと課金され続けるなんて詐欺まがいのサービスをやっていた。最初から入れなくていいですと言ったら、別のサービスが受けられなくなりますが…みたいな(;一_一)

 

ま、悪い部分ばかりではない。

自宅で映画を観るのに衛星放送を昔から契約している。

月に多い時で10本以上、少ない時は1本見るかどうか…なのでペイパービューの方が良かったのだが昔はそんなサービスが無く、レンタルビデオしかなかった。

なので月2000円ほどで映画見放題は便利!と思ったものだ。

今ではスターチャンネルを契約して日本語吹き替えばかり観ている。

最近アマゾンのプライムに入っていると無料で見られるということでVIERAで見ているが、どうしても新作が気になってペイパービューで観てしまう。暫くするとスターチャンネルでも放送されてもったいないと思ってしまうのだが、すべてが流れるわけでもないので選択は難しい(笑)

 

そして、今更ながらAmazon prime musicを聴きだした。

プライム会員なので無料なのだが、やはり聴ける曲が少ないので有料を契約。最近ハイレゾが始まったがさすがに映画並みの月額料金!そこまで高音質を求めないので却下(^-^)

 

A点からB点へピントを送る撮影方法。

ラージセンサーのデジタルシネカメラが普及して注目されるようになった。

映画の世界ではフォーカスブラーというピント合わせ専門のアシスタントが付いて、メジャーで被写体からフィルム面の距離を測ってレンズのメモリを合わせる。フォーカス送りや被写体が歩く場合のフォローフォーカスも行う。

 

我々なんちゃってシネカメラ撮影ではほぼワンマンオペレーションなのでカメラのAFを多用することの方が多い。

HDや4KになるとVFやモニターだけではピントの山をつかみにくいので機械任せという面もある。

しかし極端に浅い被写界深度の場合はAF任せとはいかない。

特に顔のアップなどではモデルさんが揺らぐだけでピントがずれてしまうので常にピントを合わせ続けないとボケた画になってしまうという難しさだ。

そういう意味では撮る時の難しさもそうだが、撮った後にちゃんと合ってたかのチェックが需要となってくる。大き目のモニターと拡大機能を使って細かくチェックする必要がある。

 

そんな時に便利なのがフォローフォーカスである。

別に機能的にはレンズのフォーカスリングを操作しても出来るにはできるが、回転軸を直交させたフォローフォーカスは直感的に操作しやすい。

また、レンズだが、本格的にフォーカス送りをするのであれば単焦点のシネレンズが必要となる。

一眼カメラのレンズだとフォーカスリングが無限に回転したり、回転角が小さく微妙な調整がしにくい。

更にブリージングがありフォーカス送りをするだけで画角が変わってしまう現象が起こる。

少々の変化なら気にはならないがものによっては使い物にならないカットになる場合もあるのでできれば専用設計されたシネレンズを選びたい。

シネレンズはフォーカスの回転角が大きく微妙なフォーカス調整がやりやすい。

 

そしてギヤーが最初から組み込まれており、フォローフォーカスを介してA-B間を印を付けて見ながら送るといったことができる。

最近ではワイヤレスのレンズコントローラーが安くて高機能で、そういった一連のフォーカスカプラーがやるような作業をスマホがやってくれるものまで出てきた。

 

しかしこのようなフォーカス送り、映像に心情的な効果をもたらすわけだが、15秒程度のCMでは使いどころが難しい。

単なるフォーカスインなどであればデジタルイフェクトのレンズブラーで置き換えても遜色はない。

ゆっくりフォーカス送りとかなると4~5秒掛けたりするが前後のFIX入れて10秒もCMに使うことはほぼない。

長くても1カット5秒程度なのでぼかしている時間がもったいない!?

でも使ってみたいワイヤレスレンズコントローラー!(^-^)

 

ワンマンオペレーションでやっている分にはカメラ周辺機器はカメラにくっついている方が使いやすく移動も操作も楽である。

しかしカメラオペレーターと撮影監督的な役割になると話が変わってくる。

出来るだけカメラマンはフリーに動きたい。

監督は全体が見やすい所にいたい。

 

今までマイクのワイヤレスは古くからある。ただ、ピンキリで放送用のものなどは100万前後するようだがDSLRが蔓延した今では3万円程度でそこそこのものが手に入るようになっている。

レシーバーのカメラ取り付けもショルダー型だとスロットインもあるがハンディー用だとアクセサリーシューに取り付けるものしかなく2台以上つける場合は嵩張ってしまっていた。それが最近ではXLRに直接差し込むスリムタイプが出てきた。

そのうちワイヤレスレシーバーはカメラに内蔵される時代が来るかもしれない。

 

意外に進化が遅いのがモニターのワイヤレス化。

やっと10万円台のものが出てきたが本格的なものは100万に近いものがほとんど。

これももっとコンパクトでモニターにレシーバーが内蔵されたものも出てきてほしい。

モニターのワイヤレス化はクライアントにも監督にも嬉しいが、ガンマイク持つ音声さんはマイクの見切れチェックができるし、照明さんも当たり具合や見切れ、ゴーストフレアのチェックができる。

 

最近低価格のものが出てきたのがレンズコントローラー。

以前は数十万していたものが5万円以下で出てきた。しかも高機能でスマホから細かなコントロールができるものまで。

シネスタイルでフォーカス送りをするような撮影には必須だが、CMではカットが短いのであまり出番は少ないのだが使ってみたいアイテムではある。

フォーカスマンはメジャーを持ってレンズの目盛を・・・というのは昔の話(笑)

今やフォーカスマンも離れたところで大き目のモニターを見ながらフォーカスを合わせていくのが合理的と言える。

 

今までハリウッドでしか使ってなかったような高度な機材がお手軽にアマゾンで買えるようになってきた。

WEBカタログを見ているだけでワクワクする(*^_^*)

 

歳を取ったせいだろう。

誰かを誘って飲みに行こうというのが面倒くさくなってきた。

そもそも日時を約束してプライベートで動くということ自体が面倒くさい人間なのである。

 

そして、飲みに行くときは姉にクルマで送ってもらっていたのだが、歳を取って運転が危なっかしくなってきているので夜に運転をお願いするのは気が引ける。

かといって1時間に2本だけのバスに乗るのも面倒だ。近所にタクシー会社があるのだが行きも帰りもタクシーとなると帰りの深夜料金もあって総額6000円くらいになってしまう(;一_一)

 

飲みに行くメンバーにも迷う。

同年代の連中と飲みに行くと病気の話や老後の心配などあまり夢のある話にはならない。

若い連中と行くのは楽しいのだが、こんなジジイと付き合ってくれてありがたいのだが相手は楽しいのか?と気を使ってしまう^_^;

また、若者だとついつい昭和生まれの癖でおごってあげようとなってしまい出費が半端ない(;一_一)

つまり数人の若者と行くと足代も含めて数万円の出費となる。

景気のいい頃は何でもなかった出費だが、近年は老後の蓄えを考えつつなので浪費はなるべく減らそうと考えがちになってしまう^_^;

 

そもそも住んでいるところが繁華街から遠いというのは大きな理由。

近所にも居酒屋などは数件あるのだが客層が…^_^;

自分としてはちょっとおしゃれなお店で美味しい料理をちびちび食べながら若者と夢を語るのが楽しい(笑)

繁華街の近くに住んでいたら毎晩でも出かけていたかもしれない。

景気のいい時には中心地に小さなマンションでも買おうかなんて考えたことも…

しかし考えてみると大阪に25年住んでいたときはまさに中心市街地にいたわけだが飲みに行くのは年に10回も無かったかも…

 

FITハイブリッドSを購入したわけだが、せっかくグレード的にも静穏タイプにして静かだな~と思っていたら60km/h以上でちょっとザラザラした舗装道路を走っているとインパネあたりからビービービーと連続音が聞こえてくる。

音楽をそこそこの音量にしていても気になるためディーラーに。

預けて3週間目になるがまだ直って来ない・・・

 

ネットで調べてみると出るわ出るわ!

確かに昔の車に比べると複雑になってきているため発生源を見つけるのは至難の業…

とはいえ、乗っていて不快なわけで、代車を2回同系の車で乗ったがもちろんそのような異音は無いので無いのが普通なのだ。

保証期間というか買ってすぐだったので丁寧な対応をしてくれているが何年か経ったらしょうがないですね…で済まされるのだろう(;一_一)

 

今までもいろんな車に乗ったが、それなりに異音はしていた。

新車でなければ我慢して暫くすると慣れてくる。

そもそも走っているだけでそこそこ騒音はするわけで、音楽も流しておけばマスキング効果で小さな音はかき消されてしまうのだ。

気にしだすとその音だけが強調されて聞こえるのが人間の特性(笑)

 

今回は再現性のある異音なのでディーラーもしっかり対応してくれるはず。

最悪は音がしそうなところの部品をすべて新品に・・・

ただ、異音程度では新車交換などあり得ないようだ。

どっかの安売りカメラメーカーみたいに修理に出すとすぐ新品を送り返してくるのもいかがなものかと思うが(笑)

 

 

問合せが多いのとアクセスも多いのでここらでもう一度。

 

既にXDCAM搬入が始まって10年近くなろうとしているが、やっとオンライン搬入が動き出した。

逆にHDCAMの受け入れがもうすぐできなくなるので今更だがXDCAMを始めようというプロダクションが出てきているようだ。

いきなりオンラインは代理店の対応もあるのですぐには始められないようだ。

 

XDCAMが始まった当初、メタデータの作成はターンキーシステムに組み込まれたソフトか、単独ソフトでも数十万円と高価だった。

多少知識のある人は自分で組んだりして凌いでいたようだが、ラウドネスやら新規格やら変更のたびに書き換える必要がありなかなか手を出しにくい状況だったようだ。

 

うちはシステム全体の面倒見てもらっているエンジニアがいるので相談したら、安くで作ってくれるとのこと。10万円以下で作ってくれて、うち専用なので代理店名などはプルダウンで選べるようにしてもらっている。また制作会社はうちの名前を固定に(^-^)

 

また、XDCAMのラベルや映像の頭に付けるクレジットの画像も同時に作成できるようにしてもらった。そのことにより間違いを減らせるのだ。使用禁止の文字などのチェック機能もある程度は搭載している。

ラベルは再剥離のプリント用紙を三分割して手差しトレーに入れた専用プリンターで印刷している。

レイアウトはシール紙の剥離紙の切れ目をすべてのパーツにかかるようデザインしている。

切り離しはカッターで行うが剥離紙をめくるとき切れ目が入ってないととんでもなく手間なのだ^_^;

 

実に合理的に作成されたオリジナルメタデータ作成ソフトなのだが、作成者が外部販売するとメンテナンスなど手間がかかるのでうち専用ですと…

ま、もったいない話であるが確かに外販すると面倒なことも起こってくる。

メンテなしでもいいから欲しいという問い合わせもあるが、意外とそう言っておきながら規格が変わると作り直したものを欲しいなんてなってくるはずなのである。

OSが変わったり仕様が変わったりするだけでいろいろ手間はかかるものなのである。

 

そんなわけで全ての問い合わせでお断りしている。

未だに問い合わせがあるということはリーズナブルな作成ソフトが販売されていないということなのだろう。

まぁ放送業界ということで本来すべてにわたって高価な機器などで構成されていた業界なのにデジタル化によって一気にハードルを下げてしまって関連機器メーカーは困惑しているに違いない。

 

テレビスタジオのカメラだって一千万円以上するのに100万円以下のカメラでも画質的には大差ないのが今のデジタル業界。

一昔前の放送機器は百万、一千万といった単位で扱われていた。

とんでもない時代になったものである。

CMだって地上波に全国放送しようとすると何千万円もかかるのにYouTubeにアップして何万アクセスするようなコンテンツでも放送料など必要なく、むしろお金がもらえたりするわけだ。

 

地上波という形態があと何年続くのかわからないが、すくなくとも私が仕事ができる年齢までは頑張ってほしいと思う次第である(^^ゞ