ふちがみ猛志ブログ『堺から世界へ』

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堺市議会議員ふちがみ猛志の日々の活動・政策やふと思ったことをつづるブログ。


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これまで、このブログをご覧くださった皆様、

本当にありがとうございました!!

この度、ホームページのリニューアルしたことに伴い、今後は、このアメブロのサイト上ではなく、自身のホームページ上にブログを掲載することとなりました。

読者登録をしてくださった方も、大勢いらっしゃいましたので、お手数で申し訳ありませんm(_ _)m


恐れいりますが、次回からは、


にて、ブログをご覧ください!



なお、このアメブロのアカウント自体は、過去ブログをご覧頂くために、引き続き残しておきます。


今後とも、ふちがみ猛志のブログをどうぞよろしくお願いします!!




堺市議会議員 ふちがみ猛志

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議会活動報告の第16号ができました!


 

4回の議会定例会ごとに発行してきた議会活動報告で、その16号ですから、1期目4年の最終号となります。

 

※正確には、16号は総決算特別号であって、私にとって16回目の議会である、開催中の2月定例会の報告は、17号として4月以降(今任期の後)に発行します。

 


これまで1号あたり、約78万部作成・配布してきましたので、通算で100万枚を大きく超えるに至りました。

 

この配布のうち、おおむね半分はポスティング業者を利用しました。

残り半分は、ボランティアの皆様による配布です。50万枚以上になるはずです。

 

大半の議員は、ポスティングには、支援者であっても幾ばくかの謝礼を支払っていたり、あるいは、政党や団体、組織、宗教等の関係者によって配布したりしているようですが、私の場合は、基本的に個々人による完全ボランティアです。

 

完全ボランティアで、これほどの枚数を配布できているのは、堺市議会ではおそらく私だけだと思います。

 

自慢のようですが、まさに私にとっては、こうした支援者の皆様の存在が、自慢なのです。

そうした皆様には心から感謝しています。

 

まあ、あまり「完全ボランティア」というと、私がケチだって表明しているようなもんですが・・・(汗)、これで浮いた活動費が、印刷代にもあたっており、つまりはそのおかげで、「堺区のほぼ全戸に年4回」という大量配布(というか、議員として責務を果たすこと)が可能になっています。ありがたい限りです。

 

本日も、ポスティングだけでなく、こうやって郵送で送る分の封入作業を、完全ボランティアの皆様がやってくださっています。

駅立ちでの配布も然りです。

 

最終号を機に、そんな皆様方に改めて御礼申し上げます。

 

毎回思うことですが、この議会活動報告を通じて、少しでも私の想いや活動が伝わり、また、皆様にとって少しでも政治が身近になれば幸いです。




ふちがみ猛志

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堺市議会議員ふちがみ猛志

 


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市政報告会では、様々な意見が出ます。

「そうかなぁ…」と思うような意見でも、基本的にそれを単純に否定したりはしませんし、貴重なご意見として承るようにしています。


しかし、そのご意見が、私が目指す方向性と真っ向から対立するようなものであり、かつ、それへの見解を求められたならば、私もお茶を濁すわけにはいかなくなります。

「ハッキリ言ってしまえば、この人は私を支持しなくなるだろうな…」

なんて不安が頭をよぎるわけですが、

その一方で、そのやり取りを聞いている参加者にも、私が筋を通してハッキリ言うのか、あるいは、ごまかしてしまうのかを、見ている人がいるでしょう。



具体的な内容は申しませんが、このほどの市政報告会でも、そんなシーンがありました。
(写真は参考です)

その時私は「そう思わない」と、ハッキリ言うことにしました。

「でも、こうじゃないか」とその方も反論されましたが、丁寧に「それでも私はこう思います」と繰り返し述べました。


やり取りを終え、「ああ、この人はもう私の会には来ないだろう。支持してくれないだろうな。」と思い、「それも仕方ない」と諦めていましたが…、


その方はお帰りの際に、なんとビックリ、カンパを置いていかれました。



政治家を支持する・しないは、

「考えが同じか否か」だけではないんだと、改めて感じたところです。

この方の意図はわかりませんが、お茶を濁さず、ハッキリ考えを述べた私の姿勢を評価してくれたのかもしれません。


政治家としての姿勢について、学ばせてもらえたような気もする、市政報告会でのやり取りでした。



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「堺市政を動かした高校生」

と言えば、大袈裟かもしれません。

いや、「しれません」ではなく、大袈裟です。

ただ、割合としてはごくごくわずかかもしれないけど、動かす力にはなったろうと思います。


この度、堺市でも、「同性パートナーシップ制度」が始まることが発表されました。


初当選の年の議会でのこと。
今から3年半ほど前です。

LGBTの課題について見解を問われた竹山市長は、咄嗟に「(現時点では)何も考えていない」という主旨の答弁をしました。

これは、その後に修正しましたが、当時の社会的な状況や、それまでの市長の取り組みや情報発信(の中にLGBT関連のものが見受けられなかったこと)を見ていると、「何も考えていない」は本音であったろうと思います。

そこから考えれば、ここまで辿り着いたことには、感慨深いものがあります。



ここまで来たのには、

粘り強く議会で訴え続けた、私の当選同期で、共産党の森田議員をはじめ、

担当課の皆さん方、

そして、議会の意見を尊重し、考え、決断した市長自身、


色々な方の努力があったわけです。

公式、非公式の場を問わず、他にもナイスプレーな議員さんもいました。



そんな中、「堺でも同性パートナーシップ条例を」と訴えた高校生たちがいました。

一昨年の末に、LGBTの研究学習の一環で、「堺の取り組みを教えてほしい」と、泉北高校の高校生のグループが、何人もの堺市議にコンタクトを取ってきました。
そのコンタクトに、私と森田議員が反応し、面談し、色々意見交換し、

「そんなに思いがあるなら、市長に直談判してみたら?」

と私が提案しました。


「そんなことができるの?」という反応でしたが、市長にそれを伝えたら快諾。

市長の「元気いきいき訪問」という形で実現します。


(このフットワークの軽さが、市長の最大の強みだと思いますし、私も見習わねばと思っています)


そこから3ヶ月半ほど経った時、市長は、議会で「同性パートナーシップ制度の検討」を表明。
そして、さらに五ヶ月ほど経った今、こうして制度のスタートが発表されたのです。


市長本人に確認を取ったわけではありませんので、私の想像ですが、

おそらくこの高校生たちに会う時点で、制度を作ることは、タイミング的にも、市長の心の内にあったろうと思います。
しかし、高校生たちの熱意が、それを確信に変える、最後の一押しになったのではないでしょうか。
「よし、やろう」という決断に、わずかかもしれませんが、影響を与えたたはずだと、私は思っています。(ないはずは、ない)



今回の決定を受け、高校生たちは喜びのメッセージを、私にくれました。

市民が何か訴えることは、微力かもしれないけど、無力ではありません。(もちろん、時として微力どころか、大きな力にもなります)

今回の件で若い高校生が、「政治や行政は、動かすことができるものなんだ」ということを知ってくれたら、嬉しいです。

「政治に何を言っても無駄」では、決してありません。

ぜひ、多くの方に知ってもらいたいです。




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本日、とあるイベントで、次期堺市議会議員選挙に公明党からの出馬を予定している、小野しんやさんに会い、しばしお話をする機会がありました。
聞けば、私と同い年。
2人の子を持つ父です。
二世議員でもありません。
それがサラリーマンを辞めての、政治への挑戦。

選挙では私のライバルになる方ですが(先方が私をライバルと認めてくれるかはさておき…(汗))、素直にエールを送りたくなりました。


サラリーマンにとって、3〜40才頃は、まさに脂が乗ってくる時期でしょう。それを手放すことは、惜しかったであろうと思います。
まして子育て真っ最中での挑戦は、簡単な決断ではなかったはずです。
世間の目に晒されることに、子を持つ父として、なんの躊躇もなかったとは思えません。

私自身もそうした決断のハードルを経験しましたし、それを乗り越えてやってきた同年代の政治家です。

共に切磋琢磨できたらな、と思いました。

少子化対策、子育て支援が政治の大きな課題となっていますが、まだまだその当事者は、政治の場に多くはありません。
そんな1人になってくださればと思います。


とは言え、そんなエールを送る私は、彼とは違い、政党の後ろ盾もなく、選挙という意味では、非常に不安定な存在です。他人にエールを送っている場合じゃないですね!
負けないように、頑張ります!


ちなみに、、、

冒頭の写真は、偽装した写真です( ̄▽ ̄)
私よりずっと背の高い小野さんとのツーショットに、周りの人たちが、「小野さんしゃがんであげて、渕上さんは背伸びしぃ」と言ってこうなりました(笑)。

偽造前の、ほんとの一枚はこんなかんじ。
小野さん、優しい!

そして、どっちにしろ、私の顔がデカい!!




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昨日は、14時から錦綾校区、16時から安井校区、それぞれの地域会館で市政報告会でした。


ダブルヘッダーを終え、私の事務所に新しく来たインターンの大学生に「どうだった?(私の)同じ話を2回聞いて退屈じゃなかった?」と尋ねたところ、

「地域によって、(参加者の)意見や質問が全然違いますね」

という答え。


まさに「我が意を得たり!」でした。


私がやっている市政報告会は「選挙のための活動」ではありません。(もちろん、選挙に繋がりうるものとは思っていますし、期待もしていますが)
選挙の前だけ慌てたように、こうした集会を重ねる議員もいますが、私はそうではなく、初当選の年から、毎年10数か所の校区で開催してきました。

そうした活動をする理由の一つは、それが「議員の義務」だと考えているからです。

(支援者だけでなく)できるだけ広範な市民に、定期的に活動を報告する。
市民に「議員をチェックする機会」を提供する。

これらは、議員としての当然の責務です。
その責務の果たし方はそれぞれですが、私はこうしたフェイストゥフェイスの会が、極めて有効であり、大なり小なり実施すべきものと思っています。


そしてもう一つが、「地域のニーズを把握できる機会」だからです。

私の市政報告会は、どなたでも、自由に質問や意見ができますし、私もその場で誠実にお返事しています。わからない質問には、お調べして後日お返事しています。

時には厳しい意見も出ます。

この場で出た「地域の声」が、政策に転換された例は、いくつもあります。

私自身の政策・取り組みを深化させるための、またとない情報収集の機会なのです。


昨日も、錦綾校区なりの、また、安井校区なりの貴重な意見を頂きました。
今後の活動に活かせるものが、たくさんありました。


市政報告会は、あと15回。
どんな意見が出るか、楽しみです。

「よっしゃ、なんか言うたろ!」

という方。

ぜひぜひ、おいでください!
心からお待ちしております!



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雑魚にはかまうな!!
狙うは大将の首一つじゃ!!

おぉーー!

突撃ーーー!



みたいな妄想をしてしまいましたよ。
今朝の清掃活動で。


フェニックス通りの清掃活動に参加しました。
中央分離帯の緑地を担当。

これまで色んな清掃活動に参加してきましたが、公園でも繁華街でも、一番のターゲット(私が勝手にそう思っているだけですが)は、タバコの吸殻です。
一番多いし、目立ちますしね。


ところが、本日の清掃では、「雑魚にはかまうな!」とばかりに、吸殻なんて一切無視!!

空き缶、ペットボトルにとどまらず、

コンビニ袋に入れられた弁当の空き箱や、

ファーストフードのテイクアウト、

こんな大物がゴロゴロ。

もちろん吸殻も多いわけですが、ハッキリ言って、吸殻なんて拾っていたら、いくらやっても終わらないし、

そこに目が行かなくなるくらい、大物のゴミが多いのです!あまりにも!


…で、冒頭の妄想をしておりました。はい。



中でも、総大将とも言うべき、強烈なゴミがこれです。

ただのペットボトル??

いやいや、違います。
問題はこの中身です。

飲み残しではありません。


なんと、オシッコです。
おえっ( ゚д゚)


トラックの運転手が、トイレに行ける場所がなく、ペットボトルに尿を足して、そのままポイっとしてしまうようです。

本日、私を含め11人で活動しましたが、
私だけで、このオシッコボトルを6.7本処理しました。

堺のメインストリートでもあるフェニックス通りに、こんなものがゴロゴロ転がっていることを、想像してみてください。

1時間の活動で、30袋ほどのゴミ袋がいっぱいになりました。


この清掃活動は毎月行われていますが、毎月やっていても、これが現実です。

フェニックス通り(大浜北交差点〜安井交差点)は、国道26号線で、国の管理です。
二桁以下の国道は国の管理、それ以外が政令市の管理なんです。

おそらく「このままでいいのですか?」と堺市当局に問えば、「国の管理ですから…」と返事があることでしょう。

でも!

本当にこのままでいいのですか?


もちろん、捨てる人が一番悪いわけですが、こんな状況で困るのは、堺と堺市民です。
やれることをしっかり考えたいと思います。


なお、当然ですが、「雑魚」と表現しましたが、吸殻を捨てていいわけでは決してありませんからね。
利晶の杜の前も、この有様。雑魚の大群。ひどいもんです。




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挨拶まわりをしていたら、ある方が嘆いていました。

堺のある分野で大変ご活躍の方で、以前、堺市議会のある特別委員会に講師として招かれた時のこと。(ある、ばっかりですけど)


せっかく準備をして、講演したのにもかかわらず、ほとんどの議員から、

「質問すら出ない!」

と。


わずかばかり出た質問も、「とりあえず、その場でテキトーに」という具合だったそうです。



はぁ、、、溜息


私はその特別委員会の委員ではないので、その場にはいませんでしたが、容易に想像がつく光景です。


これは、何かの講演だけでなく、視察などもそうなんですが、「質問すらない」というのは、私は相手に失礼だと思いますし、失礼かどうか以前に、問題意識を持って話を聞いていれば、質問の1つくらい自然に出るもんです。
(就職活動の説明会やと、不採用やで!)

私はそう思って、講演や視察の際には、『必ず』質問しています

そんな私を知ってか、質問タイムに入った瞬間に
私の方を見てこられる、委員長さんもいらっしゃいます(笑)。



議員の勉強会での講師に支払われる謝礼は、たいした金額ではありません。
そうした講師の方にしてみれば、「自分の話したことが、議員(政治)を通じて、社会の役に立つ」ということが、おそらく唯一のモチベーションだろうと思います。

議員報酬のある私たち議員が、せめて、その講演を「活かそうとする姿勢」くらいは、お見せしたいものです。



なお、もちろん私以外にも、いつもよく質問をされる積極的な議員は何人もいるということを、付け加えておきます。




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「あのオレンジの人」

 

ある人が、私の話をしようとして、でも名前が思い出せず、

 

「ほら、あのオレンジの人」

 

と言ったそうな…。


 

それを聞いた方が私の支援者だったので、「あ、ふちがみさんね。」と返し、「あ、そうそう」と言って会話が続行。

 

 

お陰様でポスターも増え、そのイメージカラーをオレンジにし、もちろん、チラシや封筒などの物品もオレンジを主体にしていることで、「ふちがみ=オレンジ」のイメージを持ってくださっている方が、少なからずいらっしゃるようです。



 

政治家ですから、イメージがないよりは、あった方がよっぽどいいわけで、、、

 

何でもいいんです。

 

「あのオレンジ人」でも、

「よく自転車で見かける・・」でも、

「チラシをよく見かける」でも、

「あの声のでかい…」でも。何でも。

 

認知していただけて、光栄です!!




ただ一つだけお伝えしておきたいことがあります。

 

「あのオレンジの人」と言われる(言われたことがある)ほどに、イメージカラーをオレンジにしている私ですが、、、、

 

ジャイアンツファンではありませんから!!!

 

 

いや、ほんまによく訊かれるんです。

ジャイアンツファンでしょ?って。


実際は、なんとなーくで選んだオレンジです。


ただ、野球で言えば、私は南海ホークスファンです。


よって、「(後継球団である)ダイエーホークスのオレンジです」と答えるようにしていますv

 



以上、オレンジにまつわる話でした。




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堺市議会議員ふちがみ猛志


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お陰様でポスターもたくさん増えて、また、4年間コンスタントに議会活動報告を、堺区のほぼ全戸にせっせと配布した甲斐もあり、「ふちがみ」の認知度が、それなりには高まっていると思っています。(あくまで『それなりに』ですよ。)


しかし!


当たり前ですが、

「自民党」
「公明党」
「維新」
「共産党」
「立憲民主党」

と言った政党名に比べれば、私の個人名の認知度など、取るに足らないわけです。(そりゃ、トーゼンだわ)

なんぼ私がチラシを配っても、テレビで1回「●●党」って流れたら、そっちの方が頭に残りますよね。(無念…onz)


政党所属議員は、自分の名前が売れていなくとも、政党の名前が売れていれば、票になる可能性がありますが、

無所属議員は自分の名前を知ってもらわない限り、票に結びつくことはほとんどないと言えるでしょう。


また、政党所属議員は、政党名を名乗った段階で、気に入ってもらえるかどうかはさておき、ある程度の目指す方向性はわかってもらえるケースが多いですが、一方、無所属議員は「私はこんな政治家だ」とゼロから説明せねばなりません


このあたりが、無所属で戦うことのしんどさの1つでしょう。


他にも、例えば衆院選だと比例復活がないとか、
地方選でも政党割り当て分の街宣車が無所属にはないとか、
前回までだと選挙期間は何もチラシが配れなかったとか(今回から改善)、


制度的にもたくさんの制約があり、無所属は不利です。


政党には、政党交付金をはじめとする様々な活動予算があり、そのバックアップを得られます。
無所属は、お金もしんどいのです。



それでも、無所属でいれば、「党の方針に従わざるをえない…」とか、「あそこの党との関係で…」とか、市民にとってはどうでもいい都合で、あれこれ縛られることがありません。
堺市政とは全く無関係の党務に駆り出されることもありません。

議会では、ある程度の数が必要ですから、私は無所属の議員を中心に、グループ(会派「ソレイユ堺」)を作っていますが、政党としては、あくまで無所属です。
これからも、政党に属する予定は全くありません。


戦いは厳しいものになるけど、その方が市民目線で働ける!
私はそう思っています。


選挙が近づいているせいか、「何党?」と訊かれる機会も増えましたので、本日の駅立ちの写真の「無所属」のノボリとともに、改めて、思いを記してみました。



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