ふちがみ猛志ブログ『堺から世界へ』

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堺市議会議員ふちがみ猛志の日々の活動・政策やふと思ったことをつづるブログ。

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まずは下記リンクの最初の2項だけでも読んでください。ただし、精神状態の安定している時に…

「中期中絶」の壮絶現場と「アフターピル」



私も、壮絶な中期中絶の内容を読み、胸が引き裂かれるような思いでした。


このような悲劇を、私たちはどれだけ減らせるでしょうか。無くしていけるでしょうか。



妊娠の理由も様々ですから、簡単には論じづらいのですが、少なくとも、若年者の「性に対する無理解」による悲劇は、教育によって減らしていくことができるはずです。



先日、ある中学校で行われた「いのちの授業」を聴いてきました。

「性教育」の普及に積極的に活動されている助産師さんによるもので、

・どうやって命が産まれるのか
・相手を思いやるとはどういうことか
・デートDVとは何か
・LGBTについて

などなど、盛りだくさんの内容でした。


ひと昔前の方なら、「中学生にそこまで教える必要があるの?」と思われる方もいるであろう内容でしたし、現にこれは文部科学省の学習指導要綱を超えるものです。

しかし、世の中は、そんな大人たちの想像を超えるスピードで動いており、子どもたちはインターネット、スマホを通じ、時に誤った情報をどんどん吸収しているのです。

特に「性」に関する情報がそうです。

また、それが冒頭のような、若年者の中期中絶などの悲劇に繋がってもいます。



間違った情報を完全に排除するのは不可能です。
間違った知識を正すのは、「正しい情報」をしっかりと提供することでしか、できません。


小学校・中学校での性教育は、もはや時代の要請だと言っていいと思います。

「いのちの授業」と、冒頭のニュース記事で改めて、そう感じました。





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一昨日の土曜日、堺市在住・在学の高校生40人を招いて、「高校生みらい議会」が開催されました。
普段、私たちが座っている議員席に高校生が座り、私たちは理事者席(市長はじめ行政側の席)に座っての、議会報告から始まりました。

なぜ、議会や選挙が必要なのか?
高校生に関わる取り組みはどんなものがあるか?

などなど、堺市議会から高校生の皆さんに紹介しました。



第2部では、12のテーブルに分かれ、

・堺のまちづくりについて
・堺の観光について

の2つのテーマで意見交換を行いました。


正直言えば、始まる前は、高校生ですから荒唐無稽な意見もでるかと思っていましたが、生活実感のある、地に足のついた意見が多く感心しました。

特に、私たちよりも普段自転車に乗る機会が多いからか、自転車の走行環境に関する意見がたくさん出て、大変参考になりました。


また、つくづく実感したのが、情報発信の大事さです。

「こんなことができたらいいのに!」

という高校生の意見は、その多くが実は「もうやっている」のです。

やっているのに、それが市民に伝わっていない。
やっている方向性は間違っていないのに、とてももったいないことです。

これは、私も度々議会で指摘してきたことで、改めて情報発信のあり方については、次の議会で取り上げたいと思います。


いずれにせよ、市民、とりわけ政治への関心が薄いと言われる若い方々と、こうして意見交換できる機会があるのは、大変ありがたいですし、また、「開かれた議会」として大変重要です。

「市民と政治との距離は、政治の質に直結する」と私は思っています。
市民が政治を身近に感じ、目を向ければ向けるほど、政治の質は高まります。
無関心になればなるほど、劣化します。

それを、市民の側の責任として課すのではなく、私たち政治の側の人間が、どんどんこういう機会を作り、自らを高める機会にしていきたいものです。
※意見交換の結果を総括発表する私



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昨日、議会力向上会議があり、私も13人の委員の1人として参加しました。


議会力向上会議とは、その名の通り、『議会力を向上させるため』議会の運営、質疑のあり方などについて議論をする場です。


さて、昨日も含め、このところ議論になっていたのが、予算と決算の審査(質疑)の方法です。


これまでは、48人の議員が、6つの分野(分科会)に分かれて、8人ずつで質疑を行っていたのですが、それを、(簡単に言えば)

①24人ずつ2つ分野に分かれて質疑する
②それに合わせて質疑時間を減らす

という変更が、座長案として示させれていました。

①については、それぞれの議員がより多くの分野について質疑できる、つまり、多様な角度から審査ができるので、私は賛成できるものだと考えました。

ところが問題は②です。

質疑は、行政を審査・チェックする重要な機会であり、質問時間の長さは極めて重要なポイントです。また、民主主義における「市民の権利」とも言えるでしょう。

いくら①で幅広い質疑が出来るようになったとしても、質疑時間が減らされてしまえば意味がありません。

細かい部分はわかりにくいので割愛しますが、「質問時間の単純な削減は受け入れらない」「①への賛同は、質疑時間が維持されることが前提」と訴えました。
議論はここで止まり、次回以降に持ち越されることになりました。


さて、前置きが長くなりましたが、こうした議論で不思議だったのが、質疑時間の削減について、維新の会が一番前のめりだったことです。

全会派で唯一、維新だけが何らかの条件も、保留もつけずに、時間削減を支持したのです。


本来、地方議会には、与党も野党もありません。
市長選で現職を支援した私や、その他の議員も、現市政を厳しく批判することはしょっちゅうあります。
ただ、ここのところ毎年予算案に反対している維新の会は、「野党的な会派」だと言えるでしょう。
その野党にとって議会での質疑時間は、まさに生命線です。

国会でも、度々質疑時間について議論がありますが、常識的には、野党は自分たちの質疑時間を増やすことを要求するものであって、野党自らが質疑時間を減らすことを率先するなんて、前代未聞でしょう。

最近、維新の議員のポスターで、「脱・なれあい政治」というキャッチコピーを見ました。
反対はするけれど、質疑時間を減らす(自らの主張をする機会を減らす)。
それこそ、反対のパフォーマンスだけをかざす、なれあい政治ではないかと、私はつい思ってしまうのです。




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高校生平和大使の報告会に行ってきました。


「高校生平和大使」は始まって21年目となる平和運動で、全国で20名の高校生が平和大使に選ばれ、ジュネーブに派遣され、核廃絶に関わる様々な機関と交流し、国連に核廃絶署名を届けるというものです。
2014-2016年には、国連核軍縮会議で高校生がスピーチをしたり、今年のノーベル平和賞の正式候補に残るなどしています。
 
 
さて、その報告会ですが、今回派遣された第21代の高校生だけでなく、第20代の高校生、そして今は大学生となった第19代の活動報告がありました。
 
豊かな感性で世界の人たちと平和交流してきたその経験は、どれもこれも素晴らしく、印象的でした。
 
中でも印象に残ったのが、第19代(つまり2年前にジュネーブに派遣された方)の現在の活動です。
 
高校生時代の平和大使の経験を活かし、大学1年で、仲間とハワイに行き、平和交流をしてきたというのです。
長崎出身者として、核の恐ろしさを伝えると共に、真珠湾攻撃について現地で学び、双方の加害・被害について、現地の方々と意見交換するためです。
 
また、ハワイを選んだのは、「オバマ元大統領に長崎にも来て欲しい」との思いを、ハワイにいるというオバマ元大統領の妹さんを通じて、本人に伝えるためだというのです。
 
妹さんの居場所を突き止め、面談を申し込んだこと。
その場で妹さんに紹介された、平和活動に積極的な高校を、すぐに訪れ学生と交流したこと。
その時の学生を、長崎で募金活動までして、長崎・広島に招いたこと。
 
そんな話を聞き、その行動力には、ただただ感服するばかりでした。
大変刺激をもらいました!
 
こんな若者がいること。本当に心強い限りです。
 
また、彼女たちの志や行動力には及びませんが、私も大学生の時、バックパックで世界を放浪し、世界の若者と平和や戦争について語り合い、それが政治を目指すキッカケにもなりました。
当時の自分を思い出しました。
 
その時の思い、世界平和への思いを忘れることなく、しかし、しっかりと地に足をつけ、まずはこの堺で、明日からも地道に活動していきたいと思います。
 
 
 
 
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本日午前中、大仙小学校の小学三年生の子どもたちが、地元の仁徳天皇陵(大山古墳)の拝所前にて、観光ガイドをしてくれました。


これは、堺区の区民評議会で「堺への愛着」をテーマに議論される中で提案され、形になって実現した事業です。
 
数十人の児童が、4人1組で代わる代わるガイドをしてくれました。
 
 
関心したのが、そのガイドの内容がチームによって違っていたことです。
それぞれで勉強し、発表資料を作り、大人たちを相手に見事にガイドしてくれました。
 
ちょうど他市から来た観光バスの一行が来ており、小学生ガイドの説明に、温かい拍手が送られていました。
 
 
そういえば以前、観光ボランティアガイドの方から聞いた話で、「観光客に『堺の印象的だったことは?』と訊ねたら、『子どもたちが挨拶をしてくれた』と答えた。ホスピタリティは、何ものにも勝る観光資源だ。」というものがありました。
 
 
百舌鳥古墳群は、「上から見れない(※)」「中に入れない」「森にしか見えない」などなどと言われ、「ガッカリする」との声もあります。
 
しかし、例えば今日このイベントに出くわした観光客なら、ガッカリどころか、とても楽しく、清々しい気持ちで子どもたちのガイドを楽しんだのではないでしょうか。堺にいい印象を持ったと思います。
 
さすがにこのようなイベントを毎日するわけにはいきませんが、観光ボランティアガイドの方々だけでなく、市民がホスピタリティを持って観光客に接し、気持ちよく観光してもらえたならば、それは素晴らしい堺の魅力になるのではないでしょうか。
 
私もそれを心がけたいですし、市民の皆様にもぜひそのことをお願いしたいと思います。
 
 
 
(※)もちろんホスピタリティだけではなく、楽しめる工夫ももっと必要で、その一つとして大仙公園に気球を上げるのはどうかと、これまでも議会で提案してきたところです。
 
 
 

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本日、子どもと女性が輝く社会実現調査特別委員会が開催され、今年度の活動の総括としての、委員間討議が行われました。

 

今回は、

 
・児童虐待
・青少年のインターネット適正利用
・ひとり親家庭等への支援
 
というテーマで、それぞれ40分、合計120分の討議を行うものでした。
 
 
そこで私は、「離婚後の面会交流への支援」について、各委員(議員)に意見を求めました。
 
なぜ「面会交流支援」だったかと言えば、
 
①委員会で北九州市の「面会交流支援」の取り組みについて、視察に行ったから
 
②面会交流は、「児童虐待」にも、「ひとり親家庭支援」にも繋がるものだから。(本日の討議テーマに見事に合致しているから)
 
です。
 
結果、意見表明してくれた全ての委員が、細かい点の差異こそあれ、「やるべき」との前向きな見解を表明してくれました。
 
委員会の総意とまでは言いませんが、会派の枠を超えて、多数の議員が公式の場で表明したことは、私一人だけで訴えることに比べて、非常に強い後押しになるのは当然です。
また、市当局も、その場で「面会交流が子どもの健全育成に重要であること」と、ゆえに「面会交流支援を検討すること」を表明してくれました。
 
 
これまで、私は何度も委員会視察や、委員間討議を経験してきましたが、それらに不満もありました。
 
視察は、その場で色々学んできたとしても、『委員会として』それを活かす取り組みに乏しいこと。
 
討議は、各委員が好きなように持論を述べるだけで、その場で結論を得るようなケースが、ほとんどないこと。
 
これが不満の原因でした。
一般企業の出張や、会議では考えられない話ですが、それが現実だったように思います。
(もちろん、討議時間が少ないことなど、原因は色々あります)
 
この辺りを意識しながら、今回は、三つのテーマに対して、切り口は数多あったものの、「面会交流支援」について結論を得ようと試みました。
 
委員長や、各委員の配慮・協力もあり、これまでのような不満のある討議ではなく、経過(視察)を活かしつつ結論を得る討議になったのではないかと思います。
率直に、楽しい討議でした。
 
 
「面会交流支援」と一言で言っても、様々な形があります。
 
さて、市当局がどのような検討を進めてくれるのか、今から楽しみです。
 
 
※面会交流支援が、児童虐待防止や、ひとり親家庭支援にどう繋がるかは、別の機会に…
 

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「堺W1グランプリ(和菓子ワングランプリ)」が開催されました。

堺の13の和菓子の名店の味を食べ比べられるとあって、会場は長蛇の列!
 
前売り券1000枚は売り切れ、当日券もあっという間に完売。私は開始一時間後に会場に行くも、当日券を買えず、和菓子にはありつけませんでした…。
 
第1回だった昨年に比べれば、客足も予想できており、会場の混乱は少なかったようですが、私のように「せっかく来たのに参加できず」の人も大勢いた模様です。
各和菓子店は家族経営が多く、供給量に限界があり、また、作った日に食べなければならないものもあり、単純にキャパを増やせません。
ですから、イベントを二日制にするとか、そういう工夫が必要かもしれませんね。
二日制にしても十分盛り上がるだけの、来場者を見込めると思います。
 
食べ比べた和菓子は、来場者の投票によってグランプリが選ばれるのですが…

今年のグランプリは、天神餅さんの「のどこし白玉しるこ餅」に決定!!

 
ちなみに天神餅さんのご主人は、私と保育園・小学校・中学校が同じで、いまだによく飲みに行ったりもする親友なので、私も自分のことのように嬉しいのですが、それはさておき、、
 
昨年の第1回グランプリの宝泉さんに続き、2年連続で若手の職人さんが受賞!!
 
堺の和菓子界には、大変立派なベテランの職人さんも大勢おり、私が大好きな名店もあります。
そうしたベテランさんも、これから益々活躍していただきたいわけですが、このようなイベントで若手に光が当たるというこは、業界としても先行きが大変明るいのではないでしょうか?
若手が生き生きすれば、全体が活性化するというのは、どこの世界も同じことです。
 
2年連続で大盛況となり、そのポテンシャルが確認された和菓子。
 
堺の貴重な魅力として、もっともっとアピールしていきたいですね!
できれば「お茶」と一緒に!
 
 
 

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骨髄バンクの啓発イベントに参加してきました。

実際に提供を受けた方の語りべ講演と、骨髄バンクを題材にした映画「迷宮カフェ」の上映会でした。
 
 
骨髄バンク、命、家族などなどについて、考えさせられる内容でした。
 
11/3、4も引き続き開催されますので、ご興味のある方は…、というより、ご興味のない方こそ、ぜひ参加してみてください!
啓発イベントですからね、やはり興味・関心のない方にこそ、参加して頂きたいです!
 
そして、骨髄バンクを知る機会、できればドナー登録する機会になれば、幸いです!
 
 
なお、堺市では、ドナー提供者が骨髄提供時に、仕事を休む(=場合によって収入が減る)ことによる負担をカバーすることなどを目的に、クラウドファウンディングを実施しています。
 
患者さんと提供者の白血球型が一致しても、実にその40%が、提供者の生活や仕事などの都合で、移植には至らないのです。
 
ぜひ、このクラウドファウンディングにもご理解ご協力をお願いします!
 
 
 

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先週土曜、堺市養育里親シンポジウムに行ってきました。


これまで、幾度となく言及してきましたが、里親、そして社会的養護の分野は、私が力を入れて取り組みたいと思っている分野の一つです。
 
 
子どもの成長・愛着形成に関する講演と、「里親からのメッセージ」の2部構成で、特に里親を実際になさっている方のお話は、笑いあり、感動ありで、大変印象深いものでした。
※第1部の講演の様子
 
 
また、里親会の会長さんの閉会の挨拶も、大変印象深いものでした。(録音したわけではないので、正確な文言ではありませんが、意味は変わっていないはずです)
 
「すべての大人は、子どもの成長の環境因子」
 
「まずは、里親制度のことを知ってほしい」
 
というものでした。
 
 
私たち大人が関与しているのは、自分の子どもだけではありません。
子どもの友達や、地域の子ども、様々な形で子どもたちに関わっていますし、この社会の構成員・担い手であるという意味では、すべての大人が、すべての子どもに関わっています。
 
 
その上で、大人たちが、「実の両親と暮らせない子ども」「社会的養護が必要な子ども」「里親家庭で暮らす子ども」の存在や、その環境について知ることが、その子どもたちの暮らしやすさに繋がるのだというお話でした。
 
支援云々はその次なんだと。
 
支援以前に、無知こそが、一番の敵なのかもしれません。
 
また、
 
「里親委託率100%というより、まずはいま、目の前にいる子どもの100%の利益を考えたい」
 
ともおっしゃっていました。
 
 
議員をしていると、つい全体のことばかりに目が向きがちです。
私も今回のお話を胸に刻んで、一人ひとりの子どもたちに、できる限り思いを馳せながら、向き合いながら、子どもを取り巻く課題の解決に、取り組んでいきたいと思います。
 
 
 

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維新の会の黒田征樹議員(東区)に「こんな企画があって」と教えてもらった、「関西こども建設王国」。

 
せっかくのご案内だったので、覗いてきたのですが、いやはや素晴らしい!
 
 
建設関係の会社が集まり、子どもたちに職業体験させてくれるというイベントでした。
高所作業車や、
 
ショベルカーにも乗れて、
 
カンナを使ったり、
 
あるいは塗装したり、何か工作したり。
 
 
たくさんの子どもたちと、その保護者で会場は大賑わい。目を輝かせた子どもたちが印象的でした。
 
堺市も後援し、消防局から起震車が出動していました。

「職業」を体験することは、子どもたちが夢を持つことや、社会を知ることに繋がります。
 
また、成り手不足が深刻な建設業にとっても、こうしたイベントを通じて理解が深まれば、将来の成り手確保にも繋がるでしょう。
 
さらには、この集客。昨日だけで2000人近くが来場したとのことで、私が行った時点でも会場にはざっと3.400人はいたように思います。
堺区などに比べ、イベントの少ない東区には、貴重な地域活性化の機会となったことでしょう。
 
 
子どもにも、会社にも、地域にもよい、まさに三方よしのイベントでした!
 
これだけの規模のイベントでしたら、さぞかしご苦労も多かったろうと思います。
このイベントを企画・運営している、黒田征樹議員には敬意を表したいと思います。
私もいつかこんなことができれば…、と思ったりもしました。精進します!
 
 
 

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