翻訳・通訳力向上のために何をしたかを記録していくスペース -31ページ目
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演習 (4:00)

レポート演習A (Jan 05) 0:30

熟読 (3:00)

下記の記事を熟読 2:00

日銀総裁、景気判断を前進・年内の物価プラス転換にも自信

Fukui: World Econony To Fare Well Despite High Oil Prices

社説1 原油高止まりを覚悟した対応が必要だ(9/2)

EDITORIAL: Economy Needs To Adjust To Sky-High Oil Prices

演習 (3:30)

第1回添削課題B 1:00 (3:30)


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こなれた文章にさっと訳せるようなれるように、努力! 長い道のりを楽しもうっと。



熟読 (1:00)

下記の記事を熟読 1:00


山一、ヤオハン関与会計士など会計士協が一斉処分へ

CPA Body To Punish Those Involved In Yamaichi Failure, Others
8月末の外貨準備高、84776600万ドル

Aug Foreign Reserves Grow To Record $847bn

日本の成長率1.8%に上方修正・OECD、量的緩和は継続を

OECD Revises Japan's 2005 Growth Forecast Upward To 1.8%


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CF

Foreign Reserves

外貨準備高【がいかじゅんびだか】
対外支払いにあてたり,外国為替市場に介入する準備として通貨当局が保有している金および外貨の保有額。

量的緩和【りょうてきかんわ】
金融の量的緩和のこと。日銀による潤沢(じゆんたく)な資金供給により短期金融市場の金利が十分低くなっている状態を指す場合や,さらに,国債の買入れなどにより直接的に市場の資金量が増やされる状態を指す場合などがある。
2001 3 月,金融政策決定会合により事実上採用され,同時に,金融市場の操作目標がそれまでの短期金利から日銀当座預金残高という量的目標に変更された。デフレ対策としてインフレ-ターゲットを定め資金供給量を増やそうという議論もある〕

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どんどん読み進みたいと思った。English版に、お金を払う意義がこの調子だとあり!



演習 (2:30)

第1回添削課題Aを演習 1:00 (2:30)


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~収支をもっと理解したい!

復習

第1回演習問題3を復習 1:00 (1:30)


復習

第1回演習問題2を復習 0:30

入門マクロ経済学 by中谷巌

Ch.1 「日本経済はどう動いてきたか」 を読む 1:00

―抜粋p6~

日本経済

~1972 高度成長期

1973   第1次石油危機

1979   第2次石油危機

(この2回にわたる石油危機によって、原油価格はそれ以前に比べて10倍に跳ね上がった)

1985  円高ショック

(円・ドルの為替レートが1ドル250円から2年間に120円台にまで切り上がった)

(石油危機・円高ショックにより成長率がやや低下する時期もあったが、1970年代と1980年代は平均して5%前後の成長を達成した)


1980後半 「バブル経済」出現―株価や地価が実力以上に高騰

1990年代初頭 バブル崩壊

1992~ 歴史的な長期低迷に苦しむ

1995・96 大型の補正予算による景気対策の効果が一時的に出る

1997・98 戦後初2年連続マイナス成長に見舞われる

(山一證券や日本長期信用銀行といった大型金融機関の倒産により金融不安深刻化、貸し渋り起こる)

(1990年代の日本はバブル崩壊のために発生した大量の不良債権処理を行うなど「過去の清算」に精力を使わざるを得なく、経済構造改革のため成長率が低下したと考えられる)


米国経済

~1980年代 景気後退と回復を繰り返し、平均して3%前後の成長を達成

1988~1991 成長鈍化

1992~ 景気上昇

 (米国が牽引役になっている「情報革命」が大きく寄与したと考えられている)

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