翻訳・通訳力向上のために何をしたかを記録していくスペース -10ページ目

Adversity is the touchstone of virtue.

Adversity is the touchstone of virtue.

不幸は、徳の試金石となる。◆不幸によって、その人の真の価値が試される。

Calamity is the touchstone of a brave mind.

Calamity is the touchstone of a brave mind.
災難は、勇気ある者の試金石。/人の勇気は危険に遭遇して始めて試される。


―言葉チェック―

しきん-せき 【試金石】

(1)貴金属の純度を調べるのに用いる黒色緻密(ちみつ)な玄武岩やケイ質の岩石。この石にこすりつけ、条痕(じようこん)色を既知のものと比較して金・銀の純度を試験した。金付(かねつ)け石。
(2)人の力量や物の価値を判定する規準となる物事。

  • touchstone
    【名】 試金石{しきんせき}、標準
    【変化】《複》touchstones、【分節】touch・stone
  • touchstone of
    《a ~》~(の価値)を測る目安[試金石]
  • touchstone of one's generation
    同世代の手本
  • Adversity is the touchstone of virtue.
    不幸は、徳の試金石となる。◆不幸によって、その人の真の価値が試される。
  • Love is the touchstone of virtue.
    愛は、美徳の試金石。
  • become a touchstone
    試金石になる
  • You're making a mountain out of a molehill.

  • Don't make a mountain out of a molehill.
    《諺》くだらないことを大げさに騒ぎ立てるものではない。
  • You're making a mountain out of a molehill.
    ささいなことに大騒ぎし過ぎだよ。
  • make mountains out of molehills
    針小棒大{しんしょう ぼうだい}に言う、つまらないことをさも重要そうに扱う◆【直訳】モグラの掘り土から山を作る
  • 映画: Wallace & Gromit in Three Amazing Adventures

    ―チェックした単語―

  • exonerate
    【他動-1】 ~の容疑を晴らす、~の潔白を証明する
    【他動-2】 (義務・責任などから人を)免除する、解放する
    【発音】igzα'nэre`it、【変化】《動》exonerates | exonerating | exonerated、【分節】ex・on・er・ate
  • exonerate from
    ~から免れさせる
  • exonerate oneself
    身の証を立てる
  • exonerate responsibility
    責任を解除する
  • exonerate someone from his social responsibility for
    (人)を~に対する社会的責任から免れさせる
  • exonerate the wrongfully convicted
    冤罪[誤って有罪になった者の無実の罪]を晴らす

    ・・・・・・・・・・・

    prevaricate
    【自動】 うそをつく、言い紛らす、言葉{ことば}を濁す
    【発音】privae'rike`it、【変化】《動》prevaricates | prevaricating | prevaricated、【分節】pre・var・i・cate

    get out of telling the truth: to avoid giving a direct and honest answer or opinion, or a clear and truthful account of a situation, especially by quibbling or being deliberately ambiguous or misleading

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  • yelp
    【名】 甲高い声、悲鳴
    ・ That's a puppy yelp.
    【自動】 キャンキャン鳴く[ほえる]、ほえたてる、金切り声を上げる
    ・ Quit yelping like a little kid. ピーピーうるさいんだよ
    ・ Then I started doing these yelping noises, like, yow!
    【発音】je'lp、【@】イェルプ、【変化】《動》yelps | yelping | yelped
  • yelp at
    (人)に向かってキャンキャンほえる
  • yelp with delight
    うれしそうにはしゃぐ
  • yelper
    【名】 甲高い声を出す人[動物]、甲高い音を出すもの[装置]、〈米俗〉サイレン
  • Yelping curs will raise mastiffs.
    キャンキャンほえる野良犬は、マスチフを育てる。/ささいな争い事を続ければ、一大事に発展する。
  • Quit yelping like a little kid.
    ピーピーうるさいんだよ
  • emit a yelp
    甲高い叫び声を出す[上げる・発する]
  • joyous yelp
    (動物の)うれしそうな鳴き声、(人の)歓声
  • keen yelp
    口うるさくいうこと

    ・・・・・・・・・・

  • calamity
    【名】 災難、不幸、苦難、不幸な出来事
    ・ The movie was a calamity / it cost two billion yen to make and audience hated it. その映画は災難だった。作るのに20億円かかり、観客は全く気に入らなかった。
    ・ Earthquakes, typhoon and volcanic eruptions are natural calamities. 地震、台風、そして火山の爆発は自然災害である。
    【レベル】7、【発音】kэlae'mэti、【@】カラミテー、カラミティー、【変化】《複》calamities、【分節】ca・lam・i・ty
  • calamity danger district
    災害危険区域{さいがい きけん くいき}
  • calamity howler
    苦労性の人、不吉な予言をする人
  • Calamity Jane
    【名】 カラミティ・ジェーン、男勝りの女性、女傑◆Martha Jane Canary の通称
    【映画】 カラミティ・ジェーン◆米1953《監督》デヴィッド・バトラー《出演》ドリス・デイ、ハワード・キール
  • calamity of war
    戦禍{せんか}
  • Calamity Science Institute
    【組織】 (財)災害科学研究所
  • calamity which was man-made
    人災
  • Calamity is the touchstone of a brave mind.
    災難は、勇気ある者の試金石。/人の勇気は危険に遭遇して始めて試される。
  • The movie was a calamity / it cost two billion yen to make and audience hated it.
    その映画は災難だった。作るのに20億円かかり、観客は全く気に入らなかった。
  • avert a calamity
    災難を避ける
  • avoid a calamity
    不幸を避ける
  • conduct an inquest to determine responsibility for the calamity
    その災害に関する責任の所在{しょざい}を審問{しんもん}により決定する
  • dire calamity
    大惨事{だいさんじ}

    ・・・・・・・

    ―使おうと思った表現―

    Let's have a nice cup of tea. 美味しいお茶を頂きましょうか

    We're doomed. 俺たち、もうだめだ 

    huh? 何だって?

    Good grief!
    やれやれ!/あれあれ!/おやおや!/なんてこった!/信じられない!
    やれやれ!/まいった!/あきれた!

    rattling
    【形】 ガタガタ[ガラガラ]いう[音を立てる]



  • Health service通訳テスト

    Health serviceの通訳テストの資料が今日とどいた。 むっ むずかしい言葉がいっぱい。 どうしようかな、っと一瞬まよったけれど、用語を身に付けられるようにボキャブ・チェックから、とりあえず始めてみるつもりです。

    Step24提出 (71:00)

    2:45

    終わった! わーい! これで翻訳の基礎は押えられたはず。 (そうであってくれなきゃ・・・) 

    この講座を終わらせるのに、総計71時間かかったのね。 きちんと身に付けられるように、折に触れて、見直しをして行くつもりです。

    ふたり勉強会 (27:30)

    0:30

    はじめてのシャドーイング―プロ通訳者の基礎訓練法で、英語の“音”感覚が飛躍的に身につく を読む。日本の通訳学校でのシャドーイングの利用法など、知らなかったことを、いくつか知れた。 後は、Aさんの引越しの準備を手伝った。



    Step23提出 (68:15)

    2:00

    ラスト・ワンを残すのみとなった・・・ この講座は取って本当によかったな、と思えます。

    Step22提出 (66:15)

    1:15

    この講座をとって良かった!と思える内容の練習だった。 あと残すところ2回分・・・

    Step21提出 (65:00)

    1:30

    あと3回分で終わってしまう。 なんだか寂しいような・・・