柏レイソルU-12が圧勝で初優勝【バーモントカップ】
1月6日(水)バーモントカップ第19回全日本少年フットサル大会の大会最終日(準決勝・決勝)が駒沢体育館、駒沢屋内球技場で行われ決勝戦で柏レイソルU-12が大分トリニータJrに7-0で圧勝し大会初優勝を飾りました。
優勝した柏レイソルU-12は初めてベスト4へ進出した勢いを準決勝、決勝でも発揮し鹿島アントラーズJr、大分トリニータJrを次々と破り全国大会の頂点に立ちました。
昨年はフッチ初代主将の会津君が出場したバーモント
今大会のベスト4は大会史上初となるJリーグ下部組織4チームが独占する結果となりました。
大会6回目の最多優勝を目指した東京都代表の東京ヴェルディJrは準決勝で大分トリニータJrに敗れ3位で大会を終えました。
柏レイソルU-12は全日本少年サッカー大会千葉予選では代表にはなれませんでしたが、12月の第4回三菱養和チャンピオンシップU-12大会に次いでバーモントカップ第19回全日本少年フットサル大会の優勝とジュニアユース世代に繋がる結果を最後に出して来るあたりはさすがです。
息子たち三菱養和は清瀬SSだけがこのバーモントカップ第19回全日本少年フットサル大会東京都予選に参加しましたが、巣鴨Jr、調布Jrはエントリーはしていません。
フットサル経験のお陰で息子のディフェンスは急成長した
昨年まではチームメイトがプレーすフッチアドリサル世田谷の助っ人として試合に出場していた経験もあり息子も昨日、今日のバーモントカップには大変興味があったようですが、昨日からチーム練習が始まったことで今大会は会場に足を運ぶことは出来ませんでした。
今日のトレーニングでは11人制への移行の為にAチーム6年生とガチンコ対決となったようですが、最初の数本はBチームが押し込む展開となったようです。
今は11人制に移行できるように練習に励んで欲しい
全日本少年サッカー大会では住信カップより成長した姿を見せ養和旋風を巻き起こしバーモントカップで優勝を果たした柏レイソルU-12と対戦出来るような舞台へと進んで欲しいと思います。
バーモントカップ
第19回全日本少年フットサル大会
準々決勝
大分トリニータJr 6-3 東京ヴェルディJr
柏レイソルU-12 3-2 鹿島アントラーズJr
決 勝
柏レイソルU-12 7-0 大分トリニータJr
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息子の個人面談【Jr】
1月5日(火)ジュニアメンバーの個人面談で唯一越年をしていた息子の面談が初蹴り終了後に行われました。
初蹴りを終え唯一越年していた息子の個人面談を実施
面談内容は12月に提出した事前調査表を基に行われその後は前回の初めて受けた体力測定、メディカルチェックの結果を頂きました。
事前調査に書かれていた中学受験については息子の場合は現時点では予定は無いので週1回の塾通い以外はサッカーもしくはオフとなります。
4年生の頃に比べると養和1本に絞ったことによりサッカーをする日数は減りましたが、蓄積疲労が解消されたのかプレーにキレが戻ったような気がします。
その蓄積疲労が解消された影響なのか4年生の頃に比べると米を食べる量が極端に減りました。
泊りがけの合宿や遠征時に問題化する息子の食生活
この食事の部分は今回の総合所見でも課題とされていますが、プレーする為の栄養+身長を伸ばす栄養補給が必要なのだと思います。
それ以外の面談内容は終始『調査表の漢字添削』になったようです。
体力測定では全項目で全国平均、調布ジュニア平均値を上回ることが出来たようで、息子にとって初めてとなった体力測定はジュニア3学年の総合1位だったそうです。
しかし一番の驚きは10月21日の計測から身長4.5cm、体重2.2kgと成長していることでした。
シャトルランも日本サッカー協会が推奨しているU-13日本代表世代の平均値に届いているので走力系には現時点で問題は無いようです。
瞬発力、敏捷性の5項目はオール5評価で筋力、柔軟性の2項目は4評価だったので、筋力は現時点では気にせずに柔軟性などはお風呂上がりのストレッチなどをして怪我の少ない柔らかい身体にして欲しいと思います。
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2010年始動【Jr.Youth&Jr】
1月5日(火)三菱養和SC調布ジュニアユース、ジュニアは恒例の新年初蹴りで始動をしました。
息子にとってはジュニア世代最後の2010年が幕開け
昨年は秋庭監督率いる調布ジュニアユースが2度の関東大会進出を果たす躍進を見せてくれました。
大槻監督率いる調布ジュニアは参加した公式大会すべてで地区優勝をして都大会進出を果たしました。
さわやか杯では都大会準優勝を果たし第22回全日本少年サッカー大会以来のファイナリストへとなりました。
今年もこの初蹴りが始動になりますが、クラブとしても選手個人としても素晴しい1年にして欲しいと思います。
連敗でコーチチームと地元の先輩とは対戦せずに終わる
小4から中3まで6学年合同の初蹴りですが、息子も昨年から参加しジュニア2年目となったことで中学の先輩も顔馴染みが増えました。
集合場所でU-15からU-11までの5チームから1人ずつ縦割り型でチームを作って鳥かごでアップした後に5人合同リフティングで1位を競ったりミニゲーム大会で盛り上がりました。
先輩のプレーを身近で感じる素晴しい機会に恵まれる
チーム分けでは以前コーチから『同じサイドで似たタイプだから見ると勉強になるよ』と言われたナショナルトレセンU-14の先輩と同じチームとなり身近でプレーを感じることが出来ました。
ミニゲームでは各学年のサイドプレイヤーが集まったことにより味方がボールを持つと瞬時に広がりワイドな展開をするのですが、全員がサイドに広がり誰もゴール前に飛び込まない試合展開となりました。
このチームは5人合同リフティングでは見事に1位になっているので足もとなどの技術も確かなのですが、サッカーにおいてはチームのバランスが重要なことを教えてくれるチーム編成でした(笑)
先輩たちがつけた息子の呼び名は『大将』だったらしい
チームとしての結果は芳しい物ではありませんでしたが、息子は先輩たちと久し振りのサッカーを楽しんでいました。
ミニゲームではこちらも恒例であるコーチチームの大人げないプレーを随所に見せての優勝で幕を閉じましたが、子供たちもコーチたちのお約束の負けず嫌いっぷりを楽しんでいました。
明日からはジュニアユースがJリーガーなどのOBと親睦会が行われジュニアは通常練習になります。
オフはしっかり休んだ息子は久し振りのサッカーを満喫
息子には年末年始で休めた身体をしっかり戻し今日の初蹴りでジュニアユースの先輩たちから学んだプレーを実践出来るように練習でトライをして欲しいと思います。
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今年は締め括りの1年【初詣】
1月3日(日)今年も我が家の初詣は家族4人で大宮八幡宮(杉並区)に出かけました。
今年は例年に比べ短めの年末年始休暇となり我が家にとっては昨年と同じく早めの初詣となりました。
休みの間は旅行も行かずに食べて寝る生活を送った4人ですが、初詣からは自転車をこいで少し身体を動かすことにしました。
初詣では今年も家族4人の健康祈願のお参りとなりました。
昨年は娘が中学2年で高校女子サッカー公式戦でのデビューを果たしました。
息子は自身5度目の住友信託カップ東京都中央大会で大会優秀選手に選出して頂きました。
2人共にお互いこれからも続くサッカー生活では通過点ではありますが、今年は娘が中学3年、息子が小学校6年生と最上級生となりますので、充実した締め括りの1年にして欲しいと思います。
そして今年も『笑門来福』をモットーに家族4人良い1年にしたいと思います。
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世代交代の課題が見えた3連覇【全日本女子選手権】
今年も我が家の新年は国立競技場で開催される天皇杯&全日本女子サッカー選手権の観戦でスタートを切りました。
決勝戦のカードは日本女子サッカー界を常にリードしてきた日テレ・ベレーザと今シーズンのなでしこリーグ女王の浦和レッズレディースの顔合わせとなりました。
若手へ世代交代が進むベレーザを陰で支える澤選手
全日本女子サッカー選手権の3連覇を目指す日テレ・ベレーザは昨年元旦の決勝を終えた後にGK小野寺志保、MF加藤與惠、DF四方菜穂の3選手が引退しFW荒川恵理子、MF澤穂希がアメリカ女子プロサッカーリーグ(WPS)へと移籍するなど急激な若返りを断行しました。
その影響がなでしこリーグには出ましたが、リーグ終盤には若手の力も伸びWPSのシーズン終了後にFW荒川恵理子、MF澤穂希がレンタル移籍で復帰したことにより全日本女子サッカー選手権で決勝進出を果たすことを実現しました。
浦和レッズレディースはチームを牽引してきたMF安藤梢が大会終了後にドイツ女子1部リーグのデュイスブルクへの移籍が決まっており、なでしこリーグと2冠で花道を飾り送り出したいところです。
名門TASAKIペルーレが廃部した昨年に続き日本テレビの東京ヴェルディ経営からの撤退と厳しい環境が続く女子サッカー界ですが、未来のなでしこの底辺拡大の為にも頑張って欲しいと思います。
ベレーザには女子競技人口の底辺拡大に頑張って欲しい
決勝戦では足もとの技術で上回る日テレ・ベレーザとフィジカルで勝る浦和レッズレディースの様相となりましたが、前半はレッズレディースの厳しい当たりが足もとでボールを回すベレーザを餌食にしベレーザの特長であるパス網を寸断することに成功しました。
しかし後半に入り日テレ・ベレーザが早いタイミングでシュートを放つなどの修正により浦和レッズレディースの潰しが利かなくなりベレーザが得点を重ねて行きました。
試合では2点目を決めたMF澤穂希選手ですが、試合中は昨年までチームを支えたボランチ加藤與惠選手の代役として中盤の底で汗かき役として動きまわりました。
世代交代を進めた日テレ・ベレーザですが、この1年で攻撃的な部分に特化する選手の成長は実現したので世代交代2年目は汗かき役として常勝チームを支えたボランチ加藤與惠の穴を埋めるような選手の台頭を期待したいと思います。
暗い話題の多いファミリーに3連覇で光を射すベレーザ
決勝戦で娘がお世話になったMF南山千明選手や息子がお世話になったFW大野忍選手、DF近賀ゆかり選手がチームの中心選手として活躍している姿に年月の経過を感じました。
控え選手の若手としてヴェルディSS、ベレーザSSでコーチを務めていた選手たちがチームの中心として元旦の全日本女子サッカー選手権で活躍する姿に娘も息子も勇気と英気を頂いたと思います。
娘、息子にも今年1年しっかりサッカーと向き合う素晴しい年にして欲しいと思います。
第31回全日本女子サッカー選手権
決勝戦【試合結果】
[得点]
日テレ・ベレーザ 2-0 浦和レッズレディース
[得点者]
【日テレ】49分 大野忍、77分 澤穂希
【浦 和】
【入場者数】12648人
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アジアMVP遠藤保仁の独り舞台【天皇杯】
新年あけましておめでとうございます。
今年も我が家は元旦の天皇杯&全日本女子サッカー選手権で新たなサッカー生活のスタートを切りました。
晴天の下で素晴しい決勝戦を見せてくれた両チーム
天気にも恵まれ暖かな気候の国立競技場で午前の第31回全日本女子サッカー選手権決勝、午後の第89回天皇杯全日本サッカー選手権決勝を観戦しました。
天皇杯の決勝は2009年シーズンACL出場を果たしたガンバ大阪と名古屋グランパスの対戦となりました。
しかし現時点での2010年ACL出場には両チームの置かれている立場が微妙に違いガンバ大阪はJ1リーグ3位で2010年のACL出場権を得ていますが、名古屋グランパスはこの天皇杯決勝の勝利にACL出場権獲得を懸けています。
小川選手が後半途中で退くまで同点だったがその後失点
息子にとって宝陽幼稚園、富士見丘小、三菱養和の先輩
決勝に勝ち進んだ名古屋グランパスには息子の幼稚園、小学校、三菱養和SC調布Jrと同じ道を進んだ大先輩である小川佳純選手が所属しています。
今日の決勝戦は息子も名古屋グランパス応援席で小川先輩のオーセンティックユニフォームを着込んでの応援となりました。
前半6分最初のチャンスで相手を崩した見事なパスワーク
試合序盤はG大阪が名古屋の出かたを見て攻め込まれる時間もありましたが、前半6分に遠藤保仁【G大阪】が起点になりルーカス、二川孝広と細かく繋いだボールをルーカスが見事にゴール右隅に流し込み先制点を上げました。
その後は名古屋がサイドから崩し再三のチャンスを作りますが、フィニッシュの精度と中に入るFWとのタイミングが合わず時間が過ぎて行きました。
そして前半終了間際に長身FWケネディ【名古屋】がゴール前にヘディングで折り返したボールにMF中村直志が頭でまた合わせ見事な同点ゴールを生み1-1の振り出しに戻し前半を終えました。
ケネディの高さがポイントで前半に同点に追いつけた
交代で入ったブルザノビッチは機能せずに試合終了
しかし試合内容としてはサイドからチャンスを作っていた名古屋ですが、G大阪の粘り強さから中央では全くボールを前に運べずにボールを持たされている時間も多く見られました。
後半に入ってからは名古屋ディフェンスがシーズン中にも見せたエアポケットのように寄せの甘さを日本代表の遠藤保仁【G大阪】が見逃さずドリブルで切り裂き2点目を奪いました。
その後も遠藤保仁【G大阪】が全得点に絡む活躍で合計4点を奪い天皇杯2連覇を達成しました。
圧巻は4点目にゴールを背にボールを受けた遠藤保仁【G大阪】が振り向きシュートを放つのですが、振り向いた一瞬で僅かにタイミングをずらしGKの動きを見て蹴り込む高い技術を見せてくれました。
遠藤保仁選手が4点すべての得点に絡む独壇場の活躍
2010年元旦早々から遠藤保仁【G大阪】のAFC年間最優秀選手の名に恥じない独壇場の活躍を見せてくれました。
対する名古屋も前半で同点に追いつく粘りを見せてくれましたが、後半途中交代で投入した選手が機能せずに遠藤保仁【G大阪】にねじ伏せられた格好となってしまいました。
VVVフェンロに移籍するDF吉田麻也選手の花道は飾れず
この試合を最後にVVVフェンロ(オランダ)に移籍するDF吉田麻也選手を優勝の花道で送り出すことは出来ませんでしたが、新シーズンでは浦和レッズから新加入のDF田中マルクス闘莉王選手などと新しい名古屋グランパス構築に期待したいと思います。
第89回天皇杯
全日本サッカー選手権【決勝】
[得点]
ガンバ大阪 4-1 名古屋グランパス
[得点者]
【G大阪】6分 ルーカス、77分 遠藤保仁、86分 二川孝広、89分 遠藤保仁
【名古屋】40分 中村直志
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全国書画展覧会書の部 金賞【娘】
12月に(火)娘が学校の代表として出展していた書画展の表彰があり娘の作品が第77回全国書画展覧会書の部で金賞になったそうです。
昨年度は銀賞で終わりましたが、今年は13名の金賞に入れたようです。
金賞の更に上には文部科学大臣奨励賞やNHK会長賞などもあるようですが、小学校時代は息子のように杉並区立小学校連合書きぞめ展覧会で表彰などもされることが無かった娘にとっては中学に入り書道の腕を大きく上げたようです。
娘の通う女子中学校は礼法に厳しく書道も週1回授業があるので、そのお陰で書道がだいぶ上達したようです。
その他にも調理実習やお茶の席でみかんの綺麗な皮の剥き方なども教わったりと流石は『ごきげんよう』と挨拶をする古くからの女子校です。
年末に行った担任の先生との個人面談でも一時期の不安定期からは落ち着いたようで、学校生活や成績もだいぶ入学当時の順位に戻りつつあるようです。
文武両道を目指すサッカー部で学業も頑張って欲しい
全国書画展覧会に加え英検にも合格するなどサッカーに没頭し怠りがちだった学業も復活の兆しが目に見えて現れてきました。
新年を迎えるとサッカー部の新人戦が控えているので、サッカー、勉強、礼法と大忙しの文武両道を頑張って欲しいと思います。
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名古屋グランパスが決勝進出【天皇杯】
12月29日(火)第89回天皇杯全日本サッカー選手権大会準決勝2試合が行われ名古屋グランパスとガンバ大阪が1月1日元旦の決勝へと駒を進めました。
同じ日の午前中に行われる第31回全日本女子サッカー選手権大会決勝は浦和レッズレディースと日テレ・ベレーザの顔合わせとなりました。
今年1月に養和、小学校、幼稚園に来てくれた小川選手
決勝へ駒を進めた名古屋グランパスには息子が通った宝陽幼稚園サッカー部や富士見丘小学校、三菱養和SC調布の先輩である小川佳純選手が所属しており元旦の試合観戦が更に楽しみになったようです。
サッカーの経歴では宝陽幼稚園から現在の三菱養和SC調布と後を追うようにまったく同じ道を歩んでいる大先輩の雄姿を元旦から応援出来ることは息子にとって大変嬉しいことのようです。
息子は開幕前に買った小川モデルのオーセンティックで応援
天皇杯決勝の前座試合(全日本女子サッカー選手権)には娘が初めてサッカーを教わった小林弥生選手とヴェルディSSで息子の足技の基礎を作ってくれた大野忍選手、近賀ゆかり選手が所属する日テレ・ベレーザが出場します。
午前中はお世話になったコーチ達のベレーザを応援
元旦の午前中は日テレ・ベレーザ、午後は名古屋グランパスの応援を国立競技場でしようと思います。
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オフの年越し準備【娘・息子】
12月27日(日)娘の部活動も前日で終わりいよいよ年越しの準備に突入しました。
昨日の練習試合(八王子高・吉祥女子高)では高校チーム、中学チームの交互で行われた8試合中の7試合に出場した娘は筋肉痛で午前中は使い物にならず午後から活動開始。
息子は冬休みに入り学習塾の冬期講習(国語・算数)が始まり午前中から忙しく動き回っています。
今年は年末年始の休みも短く時間が少ないことから年賀状はホームプリンターでは無く自分でデザインデータを作って写真屋さんにアウトソーシングしました。
今年のお正月の年賀状は250枚だったのだが・・・・・・
娘・息子も交友関係が広がった関係で年賀状の準備も300枚近くとなるので、家でのインクジェット出力にも時間的な問題とインク代のコストを考えても写真屋さんにお願いするのがベストです。
そして午後からは家族4人で宛名書きとなりましたが、我が家にとっては驚異的な早さでポストに投函を済ませました。
例年は大晦日に投函するのがやっとなので、今年はゆっくりと他の年越し準備に時間を費やせます。
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娘の年末のリクエストであるタラバかになども購入しあとは大掃除を済ませるだけです。(一番の大仕事ですが・・・)
年が明ければ天皇杯決勝を皮切りに息子の初蹴り、三菱養和OB会、娘の新人戦などサッカー漬けの日々が始まるので、年明け準備の1年で僅かな期間だけでもサッカーを離れ家の用事をしっかりこなして欲しいと思います。
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クリスマスの夜はスーパーマリオ【娘・息子】
12月25日(金)クリスマスプレゼントをゲットした娘と息子は夕食後にWiiリモコンを手に大騒ぎをしています。
さすがに中2の娘の影響で小5の息子もサンタの夢は終わったようです。
今年は妻に『クリスマスプレゼントは皆で遊べるスーパーマリオにしようか?』と打診があったようです。
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普段は一緒に遊ぶようなことも減った娘と息子がスーパーマリオブラザーズのお陰で大騒ぎしながら遊んでいました。
息子は今日で小学校も終わり本格的なオフとなりましたが、娘は明日の八王子高、吉祥女子高との練習試合が蹴り納めとなります。
昨年の今頃は膝の痛みでプレー出来ない日々が続いた
年賀状も今年は早々に作り終えいよいよ年末年始モード突入となります。
昨年は大晦日に東京ミッドタウンで立ち会いの仕事が入るハプニングもありましたが、今年は気を揉まずに元旦の天皇杯へサッカー初詣に行けそうです。
この1年の成長はこの先のサッカー生活に大きな財産
今年は娘も息子も怪我無く1年サッカーを出来たことに感謝し来年も日々精進して欲しいと思います。
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