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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【自由律471】 今宵も缶ビールを飲みながら我が人生の日々が暮れてゆくのを

  • 【定型901】 これ見よがし抑えきれない気持ちと即ちそれは叶わぬこととか

  • 【定型900】 夢ばかり抱えきれずにこぼれ落ち全ての夢がなくなるまでを

  • 【俳句096】 如何許り降ることを止む雨もある

  • 【自由律470】 もう一度過去のことには捕らわないで思いの丈をあなただけに

  • 【定型899】 大海を忘れた船は錆を吹き解体を待つ港の隅で

  • 【自由律469】 私は今日とても疲れたのでそろそろ死んでもいい頃なのかと

  • 【俳句095】 苦悩だけ抱えてゆくか朝の道

  • 【定型898】 孝行に気付いた時は遅くあり我が人生の周回遅れて

  • 【俳句094】 原付に引っ張られるか迷い犬

  • 【自由律468】 モノにできなかった人生を抱えた君よりは少しマシだったのか

  • 【自由律467】 この時代は辛かったということが記録されるのか百年後には

  • 【自由律466】 今やこの歳になってできることなど無いことを知る今日この頃

  • 【俳句093】 苦悩だけ積もってゆくか雪小道

  • 【定型897】 私には叶わぬ夢を追いかけて倒れこむまで走り抜いたと

  • 【定型896】 世の中は叶わぬことが多くあり想い焦がれて死んでゆくのみ

  • 【定型895】 焦燥を心の底に封じ込め世間の風をかわしながらも

  • 【定型894】 内視鏡待つ人たちはそれぞれに気がかりなこと胸にしまって

  • 【定型893】 パサパサに乾いた人は死が近い病院行きのバス停留所

  • 【俳句092】 ネタ切れの人生ごっこ梅雨を待つ

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