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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【俳句107】 送り火も終わり明日から秋が来る

  • 【俳句106】 汗を拭くこれも真夏の昼下がり

  • 【俳句105】 戸を叩く台風の夜の夏祭り

  • 【自由律474】 大海に漕ぎ出せば海の広さを知る 君もまだ純朴だった頃

  • 【俳句104】 浜辺には土用波から泡立つか

  • 【俳句103】 炎天の空も続かず秋の雲

  • 【自由律473】 ウォータースライダーの順番を待つ子どもが忘れられない炎天の夏

  • 【定型短歌907】  放哉が眺めた海の百年後そこには今も変わらぬ海がの画像

    【定型短歌907】 放哉が眺めた海の百年後そこには今も変わらぬ海が

  • 【定型906】 夏雲は成層圏に届くよう誰かの夢は叶わぬ夢か

  • 【俳句102】 夏の夜の暑さが続くかき氷

  • 【俳句101】 朝風呂でヒトの裸をスズメバチ

  • 【定型905】 あなたにもやがて消え去る日が来ると数十年の足掻きの果てに

  • 【定型904】 真夜中の台所から静かなる水琴窟の水を打つ音

  • 【定型903】 大きいね頭を少し削りたくグラインダーは死への誘いを

  • 【定型902】 いつの日か地球が割れる日が来ると指折り数え今日も日暮れて

  • 【俳句100】 足元をすくわれ我の熱い夜

  • 【俳句099】 死神は向こう側から雲の峰

  • 【俳句098】 屍の山見届けて夏が来た

  • 【自由律472】 どうしようもなく月日は過ぎてゆき あの日の夢は空の彼方へ

  • 【俳句097】 梅雨寒や百万回の雨上がる

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