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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【短歌915】 幾万の死体を焼いた火葬場に今日も煙のたなびいている

  • 【俳句116】 墓ばかり町外れにも五月雨か

  • 【自由律477】 苦悩が口を開けて君を呑み込む瞬間を私は見ていた

  • 【定型914】 立ち止まる草踏みしめて爪先の先にコオロギこちらを見上げ

  • 【自由律476】 今宵くらい静かに過ごせば明日の朝から戦争が始まる

  • 【俳句115】 鍋の底苦悩ばかりが煮えたぎる

  • 【俳句114】 粗珍から小水垂れて秋最中

  • 【定型913】 焦るのか夏の終わりに人生が終わるわけではないというのに

  • 【自由律475】 たびたび滅入る気持ちを奮い立たせて弱気になるな今日が始まる

  • 【俳句113】 天空の魚の群れを雲と呼び

  • 【定型912】いつの日か戻れなくなる日があって僕も祖先の一人となる日

  • 【短歌911】 いつまでも大きな顔はできないと死んだら人は土くれになる

  • 【短歌910】 真夜中に考え事はしないこと夢の中では少年だから

  • 【俳句112】 もう少し楽に生きよう秋が来た

  • 【短歌909】 これでもう夏は来ないということを今から暑くなればいいもの

  • 【定型908】 見渡せば海の中にも様々な彩りがあり太陽の下

  • 【俳句111】 地べたにも染み渡るのか蝉の夏

  • 【俳句110】 今日もまた下衆な男と通り雨

  • 【俳句109】 思いきり昨日の続き九月空

  • 【俳句108】 今もなお続く荒れ野の果てにいる

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