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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型短歌940】 とりあえず今日一日は平穏に過ごそう明日は荒天だから

  • 【俳句127】 どや顔で雑踏の中雪が舞う

  • 【定型短歌939】 昔にもこんなに寒い日があって凍えたことを思い出したり

  • 【定型短歌938】 時既に遅く君との日々は去り僕には多分重すぎたのか

  • 【定型短歌937】 悲しみを抱え寝床につくときの誰も知らないこの悲しみを

  • 【自由律短歌481】 断捨離難しく家財を整理すれば無価値のものに愛着があり

  • 【定型短歌936】 日が暮れて夜の真ん中歩いてくてくてくてくてく少し怯えて

  • 【定型短歌935】 あと少し君のもとにも冬が来て乾いた風が頬を撫でゆく

  • 【俳句126】 朝早く寒さに目覚め鬼の国

  • 【定型短歌934】その先に何かがあると思うから我々はただ歩き続けて

  • 【俳句125】 冬最中桜の枝は芽吹くかな

  • 【俳句124】 止めどなく辛い日があり日は暮れる

  • 【定型短歌933】 風が止む背中の後ろ雲が立ち私の生はまだまだ続く

  • 【定型短歌932】 私には叶わぬことが多くありガラクタばかり拾い集める

  • 【定型短歌931】 年の瀬はオモロイことを思い出にほくそ笑むかな雑踏の中

  • 【定型短歌930】 図らずも積もる苦悩を蹴散らかし何も解決できないことを

  • 【定型短歌929】 過去のこと光に溶けて混ざり合い消えてゆくのか時間とともに

  • 【定型短歌928】 真夜中に異音がすれば遥かなる黄泉の国から人の現る

  • 【定型927】 何もかも叶わぬことと知りながら足掻いてみせる三文芝居を

  • 【定型926】 年の瀬を指折り数え迎えればその先にまた明日は続く

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