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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型短歌970】 いつの日か私は空に昇華して君の暮らしを包み込むこと

  • 【自由律短歌489】 私は忘れ去られてしまうことを心配しなくてもいいこと

  • 【定型短歌969】 クスクスと笑え己れの不具合を五十過ぎれば勃ちも優しく

  • 【定型短歌968】 朝が来て塞ぐ気持ちを立ち上げる今日は一日雨模様かと

  • 【定型短歌967】 川原から茶色い月を見上げては川面に映るあれも月かと

  • 【俳句129】 墜落の我が身は弾け赤石榴

  • 【定型短歌966】 夜が来てつまらぬ夜がやってきて私は誰の言いなりだとか

  • 【定型短歌965】 おっぱいよ育て季節の邪気を吸い膨らむことは幸せなこと

  • 【定型短歌964】 木漏れ日の中に昔の思い出を見つけてみては拾い上げては

  • 【定型短歌963】 淡雪が今日も私を包み込む夢の国などないというのに

  • 【定型短歌962】 島影に潜むかつての砲台は海へ崩れて波に洗われ

  • 【俳句128】 夜が来て私を責める虫の数

  • 【定型短歌961】 トンネルを抜ければ明日がまた来るとまぶたを閉じて光の方へ

  • 【定型短歌960】  久し振り近所の店でマスク買う小さな箱に五枚ばかりかの画像

    【定型短歌960】 久し振り近所の店でマスク買う小さな箱に五枚ばかりか

  • 【定型短歌959】 鳥取は逆さにしても取鳥か何だかとてもカニが美味しい

  • 【定型短歌958】 これまでの苦悩が全て泡と消える日を夢に見る旅路の果て

  • 【自由律短歌488】 多分この後悔は誤解を恐れずにいえば死ぬまで続くのか

  • 【自由律短歌487】 溝の口から勝手に大井町まで 渋谷行きは諦めたので

  • 【定着短歌957】 今日こそは私の死顔見届けて旅に出ようよ幾千万里

  • 【定型短歌956】 今日こそは虚飾に満ちた世の中の裏側の顔剥ぎ取ったろか

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