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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【自由律短歌496】 今日も世界の果てから化け猫が私に逢いに来る午前2時

  • 【定型短歌981】 私には敗北感しかないことを全てはあの日に始まることを

  • 【定型短歌980】 生前の人付き合いが線香の箱の数とは君の遺徳か

  • 【定型短歌979】 星が出る私の上に星が出る私の下に星は無いこと

  • 【自由律短歌495】 数万の歴史が刻まれた大地は削られて雨が降り注ぐ

  • 【自由律短歌494】 茹であがる蟹は白眼を剥いて 食べてもらいたいんじゃないんだと

  • 【自由律短歌493】 アワダチソウが咲いているススキとオギと今年最後の日差し

  • 【定型短歌978】 燃やされて一つ残らず燃え尽きて私は何を夢に見るのか

  • 【定型短歌977】 夕焼けを家で迎えることもあり五十余年の時間を思う

  • 【自由律短歌492】 誰もがいずれ死んでしまうことを何だか凄いことのように言う

  • 【俳句131】 街灯の下は自由だ夜の蝉

  • 【定型短歌976】 人生が終わりに向かう夏の日の君の脱け殻愛おしむように

  • 【俳句130】 徹夜明け蝉の死骸も積もるかな

  • 【定型短歌975】 バス停のそばに昔の墓があり死んでからの時間は長い

  • 【自由律短歌491】 夜が来て吹く風を感じていたいだけの私は夜風の中へ

  • 【定型短歌974】 受けとめて墓場の空を見上げれば飛行機雲は西へたなびく

  • 【定型短歌973】 その頭を陥没させてみたいけどヘアバンドが邪魔なんだなぁ

  • 【定型短歌972】 鳥取へスイカを食べに行く夏の少し贅沢かなり贅沢

  • 【自由律短歌490】 平日の公園のブランコに乗って、どうしてこんなに自由なのか

  • 【定型短歌971】  この辺りお住まいになる人たちは死んだらどこで焼いてもらえるの画像

    【定型短歌971】 この辺りお住まいになる人たちは死んだらどこで焼いてもらえる

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