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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【自由律短歌159】 襖越しに静かな夜を迎える頃には寝息に耳を澄ませて

  • 【自由律158】 季節が変われば歳を重ねて不可逆的な戻れない道

  • 【定型短歌140】 吐く息が解きほぐされて透明に変わる頃には寒さも消えて

  • 【自由律短歌157】 明日地球が壊れないことは知っているが明日壊れないかと

  • 【定型短歌139】 不細工が地べたを這った年月もきっと何かの役に立つ日が

  • 【定型138】 あの山の向こうに沈む太陽はキミのことなど興味がなくて

  • 【定型137】 我が生に意味など何もないことをそろそろ悟って飲みにいこうか

  • 【定型136】 晴れ渡る気持ちが少しほぐされて闇を光が埋めていくので

  • 【定型135】 火山かと愛宕山に降る雪は火山灰を纏ったような

  • 【定型134】 人生に意味を求める習慣とつまらぬ問いを繰り返す日々

  • 【自由律156】 私が死んで私の知り合いが皆死んで等しく忘れ去られて

  • 【定型133】 灰色の廃墟の街に迷い込む私によく似た人の姿を

  • 【定型132】 何もせず年を重ねた人生の後半戦に勝ち目はなくて

  • 【定型短歌131】 少しずつ距離を縮める死神は視界の端で俯きながら

  • 【定型130】 あの山の向こうに広がる別世界あなたは見ずに死ぬというのか

  • 【定型129】 指先がかじかむ息を吹きかける二ヶ月後には春が来るから

  • 【自由律155.八八八七調】 皆さま方から相手にされない気楽な私に戻る道のり

  • 【定型128】 盛り上がるお客を乗せた雲の船次の寄港地京都盆地

  • 【自由律154】綱渡りの人生が続く平穏な人生を諦めようか

  • 【自由律153.八八七七調】 恐らく私はそのうち死ぬので今から無駄な投資をしない

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