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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【自由律174】 そろそろ心臓が止まる腐りゆく頭脳と私が死ぬは日はいつ

  • 【定型短歌158】 冬が来て雪が降るから覚悟して冬は一日雪が降ること

  • 【自由律173】 午後のフナムシが海辺の日常を取り戻す日の午後の日の午後

  • 【定型157】 人生が終わると騒ぐ午後の日の夕暮れまでが人生なのか

  • 【定型156】 生きてきてすさんだ気持ちを慰める自分で自分を立ち直らせて

  • 【自由律172.8887調】 雪が降るからと雪に期待して雨だったりしてがっかりだね

  • 【定型155】 人知れず山の上から雪が降る麓の町へなぞりながら

  • 【定型154】 辛いことばかりが今日も繰り返す私ばかりが辛いのではなく

  • 【定型153】 真夜中に奇妙な夢で目覚めれば私の余命は未だ続いて

  • 【定型152】 今日からは私も周りも期待せず享楽的な人生を行く

  • 【旋頭歌3.577577調】 北西の愛宕山にも雪が降るとき南西の府境あたり夕焼け空で

  • 【定型151】 難しくしたがる頭の良い奴がキミを退け跋扈するため

  • 【旋頭歌2.577577調】 これまでは私の外に活路を求めてこれからは私の中のことを見つめて

  • 【定型150】 私は私を犠牲にしてきたそろそろ私を取り戻さないか

  • 【定型149】 追いかけて踏み外したら深い闇ゲームは今も続いているのか

  • 【定型148】 受け入れよ間もなく時間切れが来る迷わず踏み出せ残照の日々

  • 【仏足石歌4.575777調】 人は皆一人で死んでゆくならば他者との距離を適度に保ち甘えを捨てて

  • 【旋頭歌1.577577調】 伏見では雨が降るかと空を見上げて四条では雪が降るかと空を見上げて

  • 【自由律短歌171】 いつの頃から小舟に乗って流れて流されてたどり着くまで

  • 【自由律170】 キミは疑うことを知らずに育ち疑うことを知らずに老いて

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