ブログ記事一覧|短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ― -66ページ目
Amebaホームピグアメブロ
芸能人ブログ人気ブログ
新規登録
ログイン

短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
  • 動画一覧
  • 新着
  • 月別
  • テーマ別
  • アメンバー限定
  • 【自由律186】 紙に書いてなんだその程度のことかと思う傷はまだ浅い

  • 【自由律185】 地方勤務が大変で地場採用の馬鹿が幅を効かせるので

  • 【自由律184】 私を邪魔した奴が異動する二度と姿を見せるなと告げる

  • 【自由律183】 忘れものがないか幾度も確認するそのうち何かが起こる

  • 【自由律182】 間もなく高学歴低職種の不満が噴き出す日本は壊れる

  • 【定型165】 人生が我が手を離れ十年後まだ生きているもう死んでいる

  • 【自由律181】 23時に帰宅してこれからが自由時間だテレビを点ける

  • 【定型短歌164】 眼を閉じて昨日の空を見上げれば明日は来ないように感じて

  • 【自由律180】 この先どうやって生きていくのか思いつかない回り道をして

  • 【定型163】 あの山を越えれば何か良いことがあるというのかあるわけないか

  • 【自由律179】 思い通りにいかないことを持て余しやがて老いてやがて死んで

  • 【自由律178】 アルコールが生活を呪い始める私の生活が行き詰まる

  • 【自由律177】 どこまでも行き詰まる私たちにはできないことなどないはずだった

  • 【定型162】 夢を見る頃を過ぎても夢を見る一つも夢を叶えていない

  • 【自由律176】 忙し過ぎた時代の記憶がない私はどうやって生きてきたのか

  • 【自由律175】 何なんだこの人生の不様な様を受け入れて老いていくのか

  • 【定型161】 このあたり子供の頃は作業場で母の馴染みが皆を仕切って

  • 【定型160】 いろいろなことがとにかくあるけれどとにかくキミとともに生きる

  • 【定型159】 捨ててきた私の過去が目を覚ますあなたは何も知らないことが

  • 【仏足石歌5.575777調】 ここにきて夜の眠りが浅くなることで抱える不安の根深さに気付かされ

  • …
  • 64
  • 65
  • 66
  • 67
  • 68
  • …
  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.CyberAgent
  • スパムを報告
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • アクセスデータの利用
  • 特定商取引法に基づく表記
  • ヘルプ