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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【自由律短歌207】 亡くなりし人の最期が宇宙葬とは夢がない地上に生まれ

  • 【自由律206】 私の役目はもう終わったのか私の役目など初めからない

  • 【定型短歌184】 道端の二月の梅は今日限り春の日の香は遠くにあって

  • 【自由律205】 静かに時間が過ぎて静かに歳を重ねて静かに消えてゆく

  • 【定型183】 眠れない夜の底から空を見るまだ日の出前もう夜明け前

  • 【定型182】 そこかしこ我が物顔で繁茂する緑の草は何がしたいの

  • 【定型181】 日曜の午後はソファに寝転んで眉間のシワを触る指先

  • 【自由律204】 安酒が口によく合い喉ごしもよくこのまま死んでしまおうか

  • 【自由律203】 今年もそろそろ冬とサヨナラしたい冬の季節がまだ続く

  • 【自由律202】 体が固いのが加齢でさらに固く今日も直立不動で

  • 【自由律201】 少しずつ暖かくなっているのかまだなのかまだ二月だからなぁ

  • 【自由律200】 酒を飲む行為は千年後も不滅でこの歌も肴になれたら

  • 【定型180】 今日こそは早退するぞと息巻いてプレミアムなフライデーかな

  • 【定型短歌179】 週末の東の空が少しずつ白くなるのを待ちわびてみる

  • 【定型178】 頂に雪雲を追う目線から外れた先のシベリア気団

  • 【定型177】 機上から夜の都会を見渡すと 敷き詰められた星の明滅

  • 【定型短歌176】 足下の山を越えればなだらかな下り坂へと続く坂道

  • 【自由律199.8877調】そろそろ一日お休みしたくて休みましょうか今日明日あたり

  • 【定型短歌175】 不甲斐ない私が生きた爪痕を地上に残すための時間を

  • 【定型174】 千年後に残る歌はどんな歌詠み人知らずになれていたなら

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