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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型205】 悲しみがどうしようもなく湧きあがる午前3時15分過ぎ

  • 【定型204】 太陽が等しく地を照らすとき日陰もまた際立っていく

  • 【自由律短歌225】 嘘にまみれてとても良い人生だったと馬鹿正直に言ってみる

  • 【定型203】 泣きわめけ己の不遇を抱き締めて死んでしまうまでの猶予を

  • 【自由律224】 いずれ車ごと側溝に落ちて死ぬ私の車は大破して

  • 【自由律223→定型へ】 廃船が解体処理の順を待つ港の端の錆色の午後

  • 【自由律222→定型へ】 数々の死を乗り越えて今日こそはあなたが死んだことを理解し

  • 【定型202】 人知れず涙腺崩壊うつむいてひたすら涙を流す人生

  • 【定型短歌201】 私には理解できないことであり加齢ばかりが理由ではなく

  • 【定型200】 これまでの人生はまだ助走期間50過ぎたら理想の人生

  • 【定型短歌199】 踏切の車輪の下で轢死した死体が睨む車軸の辺り

  • 【定型198】 雨が降りまた雨が降る休日の時々雪が混ざる寒さか

  • 【定型短歌197】 全員が故人となった親族の集合写真の笑顔数えて

  • 【定型196】 生き恥を晒して生きる人々はまだ生きようとしているわけで

  • 【自由律221】 冬は過ぎたがまだ寒い3月の否応なく4月は近く

  • 【定型短歌195】 世の中の酸いも甘いも理解した上で酸っぱい人生をゆく

  • 【定型194】 つまづいた私が死んだその先に道が開けることもあるかな

  • 【定型193】 ドキドキがドキドキドキドキと続くいつか心臓が止まるときまで

  • 【自由律219】 この人生は多分失敗作で今更ながら引き返せない

  • 【定型192】 これまでの成果とやらを羅列して笑い始めるこんなものかと

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