ブログ記事一覧|短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ― -63ページ目
Amebaホームピグアメブロ
芸能人ブログ人気ブログ
新規登録
ログイン

短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
  • 動画一覧
  • 新着
  • 月別
  • テーマ別
  • アメンバー限定
  • 【自由律218】 イカれた奴がまともな振りをして蔓延る国のキミは誰なのか

  • 【自由律217】 間もなく日が長くなり無限の夕暮れを持て余す日々の始まり

  • 【自由律216】 久し振りに晴れて肌寒い朝をもて余して白い息を吐く

  • 【定型191】 逃げ出して錦市場に逃げ込めば千枚漬が積み重なって

  • 【定型190】 いつの間に春ばかりがやって来て砂塵なんぞを舞ってみせて

  • 【自由律215】 ちょうど良かった仕事に行く気がしなかった通勤電車が壊れた

  • 【自由律214】 悲しみが積み上がり埋もれて身動きが取れない朝の静寂に

  • 【定型189】 こんなにも辛い日々が続くとはどこで何をどう間違えた

  • 【定型188】 残像がはにかみながら消えていくかつての思い出たちを連れて

  • 【定型187】 明るさを求められて苦笑い私の素顔は暗い人間

  • 【定型186】 世の中の雑多なことから距離を置き一人で囲む小さな食卓

  • 【自由律213】 今週の平日のことは忘れて休日のことだけを考える

  • 【自由律212】 数えきれない思いが去来して懐かしい人を思い出したり

  • 【自由律211】 つまらぬ男が罵詈雑言吐いた家は観光名所ではない

  • 【自由律210】 私が死んで焼かれて分解したときに光に包まれることを

  • 【定型193】 忘却の彼方に広がる別世界かつて私が暮らした街で

  • 【定型185】 一歩ずつ死に向かいゆく今日もまたあの夕暮れに迷わないことを

  • 【仏足石歌6.575777調】山入端の上の夜空を見上げれば気持ちも少し収まりそうで収まらなくて

  • 【自由律209】 冬のトンネルはどこまで続く恐らくまだその最中にあって

  • 【自由律208】 今日から三月なので冬のトンネルを抜け出した先にある場所へ

  • …
  • 61
  • 62
  • 63
  • 64
  • 65
  • …
  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.CyberAgent
  • スパムを報告
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • アクセスデータの利用
  • 特定商取引法に基づく表記
  • ヘルプ