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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型173】 朝が来て塞ぐ気持ちを整えて今日も一日仕事をすると

  • 【自由律198】 単調な日々はヒトを壊すので今更叶わない夢を持つ

  • 【定型172】 朝早く起きてもすることがなく布団の中で古びた夢を

  • 【自由律197】 火曜日かと一日しか経過していないことが辛いのではなく

  • 【定型171】 山があるその向こうにも山がある空に向かって鋸歯を研いで

  • 【定型短歌170】 空間を漂う君の残り香が役目を終えて消えゆく前に

  • 【定型169】 今日もまた絶望世界が広がってこれが最後の絶望なのか

  • 【定型短歌168】 冒険もやがて終わりに近づいて郷里の親の老いも極まり

  • 【自由律196】 貧乏人が貧乏ゆすりをすればこの上無く貧乏に見えて

  • 【自由律195】心臓のドキドキが止まらない恐らく心停止が理解できない

  • 【定型167】 見失い闇に呑まれた人生の出口がないと死ねばいいのに

  • 【自由律194】 また春が来てその後に夏が来て秋に憂いて冬に沈んで

  • 【自由律193】 止めどなくいつもの苦悩が溢れ出て私は路上で溺死する

  • 【自由律192】 悲しみが溢れる止めどなく溢れるお猪口の底の堰を超えて

  • 【定型166】 冬至から2ヶ月経てば日も長くなり酒なんぞを嗜みながら

  • 【自由律191】 上手な死に方をイメトレすれば否応なく死んでゆくことを

  • 【自由律190】 今日もまた私が雲散霧消する図らずも結合が弱くて

  • 【自由律189】 寒くなり暖かくなりまた寒くなり暖かくなり少しずつ

  • 【自由律188】 五年後に私が存在していないとすればそれは悲しいこと

  • 【自由律187】 歯医者で歯石を除去してもらって久し振りにスッキリした歯で

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