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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型短歌233】 もう少しマトモな日々を生きること今の私と手を取り合って

  • 【自由律短歌237】 思うようにはいかないことぱかりゆっくり静かに生きていこうか

  • 【定型短歌232】 人混みに先日死んだ人を見て気づいているが素知らぬ振りを

  • 【定型短歌231】 群青の風吹きすさぶ崖の上どこまで海は続いているのか

  • 【定型230】 我が生を失敗したと悟るとき振り返り見る何もない午後

  • 【定型短歌229】 肉を食うかつて家畜の筋肉を知ったことかと人が食うなど

  • 【定型短歌228】 自らの出来の悪さに寄り添えば規則正しく心臓動いて

  • 【定型短歌227】 夢をみる私が死んだ翌日の死体は腐り始めたばかり

  • 【定型226】 真夜中のこれが最後の風景と頭上の闇に目を凝らすとき

  • 【定型短歌225】 世の中は余多犠牲の上にありあなたもいつか犠牲者となり

  • 【定型224】 外は晴れて私の中で降る雨はやむ気配もなく濡れそぼって

  • 【定型短歌223】 明るさを絞り出そうと無理をせず暗い時には暗さの中で

  • 【自由律236,555555調】 休みには子を連れて山登り緩やかな人生の登り坂

  • 【自由律235】 春が来て鳩が鳴くベランダで朝六時まだ眠ろうか休みの日

  • 【定型222】 人生の終わらせ方を考えて終わる前からいつも常に

  • 【定型221】 真夜中に現実がまた攻めてくる甘えないでと寝させないよと

  • 【定型220】 何かしら目標を持ち熱中し時が経つのを忘れられたら

  • 【定型219】 人間を半世紀も続ければ勝敗くらいは予想がついて

  • 【定型短歌218】 男とは下手な鉄砲撃てばいい選ぶ権利は女の側に

  • 【自由律234】 運よく鯛焼を買ってもらえた子が鯛焼を手に持って走って

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