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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型250】 この生は色々なことが起こるので私一人が迷うのではなく

  • 【定型249】 今に知る世間体とは自らの死体を無駄に晒さないこと

  • 【定型248】 造物にこだわりすぎていないかと人は本来裸一貫

  • 【定型247】 休日には糞詰まりが続くので便意を催せ私の大腸

  • 【定型246】 真夜中の死人の家に停車する霊柩車には誰を迎える

  • 【定型245】 行き詰まる私の死体も干からびて間もなく骨格標本になる

  • 【定型244】 夢をみるどうにもならない真夜中に貴重な時間が過ぎ去っていく

  • 【定型243】 週末の後に控える平日は気が遠くなるルーチンワーカー

  • 【定型242】 自らの墓穴を掘って覗き込むこの世の底で腐乱するまで

  • 【定型241】 断崖の地上に夢が広がれば地下の穴にも光溢れて

  • 【定型240】 幼き日祖父の家の窓辺から寝台列車は大蛇のように

  • 【自由律240】 雨が降る休日の地上の都合など知らぬ存ぜぬ雨が降る

  • 【定型239】 負け犬はさっさと死ねばいいものをそこまで頭が回らない犬

  • 【定型238】 立ち尽くすどうにもならない現実を両手に抱え周りを見れば

  • 【定型237】 なるようにしかならない世の中を最近やっと解り始めて

  • 【自由律239】 お前に何ができるのか今日もまた酔っ払ったお前に何が

  • 【自由律238】 全ては覚悟の上で堪らない諸々を背負って死ぬ日まで

  • 【定型236】 今日もまた私自身を整える焦りを置いて悩み抜いても

  • 【定型235】 生きてきて苦悩ばかり続いてこの先もさらに人生は続く

  • 【定型短歌234】 生きてきて数えきれない憧れを両手に抱え捨てにいくとき

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