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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型284】 泣くがいい地獄の底から溢れ出る悔恨の情止めどなくても

  • 【定型283】 暑い日が続く今日から六月と脳内麻薬が出始める頃

  • 【定型282】 手のひらを裂いてグツグツ煮込んだら出汁がでるのか夕食支度

  • 【定型短歌281】 私にも友と呼べる人がいた二十数年前の出来事

  • 【定型短歌280】 血の色の夕陽を向こう岸に見る日暮れるまでの執行猶予を

  • 【定型短歌279】 夜が明けて無駄に明るい初夏の頃あなたにはまだ時間があって

  • 【定型短歌278】 ラーメンの出汁となりにし豚足がかつて地べたを掻きむしった頃

  • 【自由律短歌246】 駄目な人生を今さら顧みて認めてあげることが大事と

  • 【定型短歌277】 日は暮れて遠くの空に月を見る何もできない時間が過ぎる

  • 【定型短歌276】 欲望の土日が過ぎて月曜の朝はどこからどこまで続く

  • 【定型短歌275】 いつまでも希望があると思うなよ地上に伸びた影よどこまで

  • 【定型274】 死んだ人が生きる人に交差するやがて誰もが経験すると

  • 【自由律短歌245】 真新しい墓の主は解き放たれて空を駆ける午後の空を

  • 【定型短歌273】 誰も皆喚き諦め死んでゆくやがて私の番が巡って

  • 【定型短歌272】 宇宙には上もなければ下もなく宙ぶらりんの私のことを

  • 【自由律244】 故郷を亡くした私の旅はどこで終わるのかこの空の下か

  • 【定型短歌271】 この空の下には何があるという風がそよいで水が流れて

  • 【定型短歌270】 断崖絶壁の上から見下ろせば転げ落ちる石ころと私

  • 【定型短歌269】 色々と決意の時を過ぎてなお崖の上から立ち去れぬ日々

  • 【定型短歌268】 今日もまた言い聞かせよう焦るなと誰もが望む人生はない

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