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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型短歌335、自由律に修正】 これからの人生には限りがあって明日の朝は訪れるのか

  • 【定型334】 様々なこれも現実か次々と覆い被さり身動きできずに

  • 【自由律短歌276】 大ダムのコンクリ塊を見上げればひび割れて水浴びできないか

  • 【自由律275】 陽炎にはまだ早いこの辺り去年追いかけて逃がした辺り

  • 【定型短歌333】 荒れ狂う波頭の先に静かなる目線の先に別世界が

  • 【定型332】 放熱のお日さまそろそろお休みで雲の端照らす瑠璃色の時

  • 【定型短歌331】 夕暮れの駅のホームに佇めば昼間の熱が覚めていく頃

  • 【定型330】 詰まらない気持ちが少し軽くなる答え探しを兼ねて海辺を

  • 【自由律短歌274】まだ死なないことになっていると信じて今こそ冒険に出ようと

  • 【自由律短歌273】 知らぬまに私は年を取りあの日には戻れないということを

  • 【定型329】 幾年の夏を疑う振りをする素直な夏が白い歯見せて

  • 【定型328】雨が降る湿った夏はすぐそこに深く濡らして背広の背を

  • 【自由律272】 たくさん教育していっぱい働いて死んでその繰り返しで

  • 【自由律271】 息を吸って死んだふりをしてやり過ごして静かに息を吐く日々

  • 【定型327】 二度と来ない私の日々を守るため今日この時の永久保存を

  • 【自由律270】 得られなかったものは結果だけなのか足下の水溜まりには月が

  • 【自由律269】 せわしないわとオバハンパンチパーマで肩いからせて登る坂道

  • 【自由律268】 私には何もないことに今さら気づいて立ち止まりうずくまる

  • 【定型326】 泥沼を自画自賛して埋め立てる日々痩せていく私が一人

  • 【定型325】 真夜中に愚かな夢を追いかけてまた見失い正気に戻る

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