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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【自由律285】 やがて親しい人たちを失い私ひとりの地上に立って

  • 【自由律284】 明日地獄の釜の蓋が開く私を死に追いやる日々の始まり

  • 【定型346】 ボケなすに大したことはできないが静かに詠い重ねていくか

  • 【定型短歌345】 梅雨空の下で明日も生きている野良猫がまた頭を垂れて

  • 【定型344】 種まきの時期が遅れたヒマワリは未だ本葉の今日から七月

  • 【自由律283】 誰もが天寿を全うできれば案外住みよい世の中なのか

  • 【定型343】 総力を挙げて物事当たらねば獲られるものはない世の中よ

  • 【自由律短歌282】 私はいつか全てを忘れて自由になる日を私は望んで

  • 【自由律281】 何も知らないあなたと私の恒例の金曜の夜は続く

  • 【自由律短歌280】 生きた証が一つ欲しくて 道端で拾った成果を一つ

  • 【自由律279】 週末の訪れは華やいで花たちの僅か二日の夢を

  • 【自由律278】 徹夜明けの朝日は案外明るいことをこの歳になって知る

  • 【定型短歌342】 一日の終わりは影が長くなる小さな窓の外の夕暮れ

  • 【自由律277】 電話かければもうじき死ぬと言う婆様の死に仕度は続く

  • 【定型短歌341】 何もせず一年がまた過ぎてゆく空しさ続くなす術もなく

  • 【定型短歌340】 価値のない無限の日々を積み重ね無限はなくて限りがあると

  • 【定型339】 すれ違う君と異なる私には当てはまらない君の価値観

  • 【定型338】 のんびりと生きるためには何もかも捨てることだと気づいているが

  • 【定型短歌337】 空梅雨の紫陽花が今咲き誇る雨のことなど依存せずとも

  • 【定型短歌336】 信楽の狸を通りへ向けて置くこっそり笑え人など見ずに

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