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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型375】 梅雨明けの普通の空が眩しくて空はこんなに広かったのか

  • 【定型短歌374】 夏空はどこまで続く焼けた道歩き続けた四半世紀を

  • 【定型短歌373】 梅雨空の最中にありて蒸しあがる午後3時からいよいよ夏が

  • 【定型372】 郊外のお墓はどうかそのままで死んだ後には静かな日々を

  • 【定型371】 人造の全てを壊す紫外線今日も地上をあまねく照らす

  • 【定型370】 連休を遊び疲れて今日からは普段通りに戻ろう友よ

  • 【定型369】 どうすれば何事もなく過ごせるのか何もしないということなのか

  • 【定型368】 梅雨明けはもうそろそろと人混みも水滴混じりのベタつく髪を

  • 【定型367】 立ち止まる大切なことは諦めることを知ること四十を過ぎて

  • 【定型366】 この先も死ぬまで苦悩は続くのか何事もなく歳を重ねて

  • 【自由律296】 私がそのうち世話になる頃には医療は少し進歩していて

  • 【定型365】 私だけ良かれと思い世の中の裏側を知る訳知り顔で

  • 【定型364】 諦めるどうにもならないことを知る再び出会うことはないこと

  • 【定型363】 あの山の向こうに沈む太陽を追い求めても追いつけないこと

  • 【定型短歌362】 白々と朝日が満ちていく部屋で昨日夕日が落ちた辺りを

  • 【自由律295】 今日の日をもって忘れてしまおう私には所詮関係のないこと

  • 【自由律短歌294】 蒸し暑い夕暮れにはお月様が真ん丸でなかった頃があり

  • 【自由律293】 若い頃は残されておらず気付けば下り坂の途中にあって

  • 【定型短歌361】 限界がかなり身近に見えていて認めたくない気持ちだけで

  • 【定型360】 目を瞑り気持ちを伏して平静を装うことなど出来ぬ私を

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