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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型407】 どうしようもなく良い天気は束の間でまた曇天雨天曇天

  • 【定型短歌406】 時は過ぎ代替わりした故郷の誰も知らない祭の闇夜

  • 【定型405】 炎天下どこまで続く夏の日の地べたの熱を集めて雲が

  • 【定型短歌404】 振り返る私が生きてきたことを見逃してきた多くのことを

  • 【自由律304】 あの頃の戸惑いが今も続く残り時間も戸惑いの中で

  • 【定型403】 なけなしの私の夢が消えた時どうしてこれから生きていくのか

  • 【定型402】 爽やかな読後感など要りません現実社会は血汗にまみれて

  • 【自由律303】どうしようもなく軽い人生が私の人生が軽すぎないか

  • 【定型401】 いつもより湿り気帯びた八月の雨が続けば気持ちも濡れて

  • 【定型400】 鳴き終えた蝉がぽっとん落ちてくる口を開けた猫が一匹

  • 【定型399】 流されて河口の土砂に沈められ化石となるか一万年後

  • 【定型398】 やがて来る君に何がわかるという土の中の無限の日々が

  • 【定型短歌397】 生き急ぐ失敗だけの人生を抱えてさらに生き急ごうと

  • 【定型短歌396】 あの頃は味方がそばにいたのかとそんなことなど無いだろうに

  • 【定型短歌395】 一人きり午後の窓辺のテーブルで綿菓子みたいな闇に包まれ

  • 【自由律短歌302】 静かに七月末を迎えて明日から八月の感慨の無さを

  • 【定型短歌394】 海原を探し続ける若者は幼き頃の海の記憶を

  • 【定型短歌393】 振り返る静かに生きてきたことを潮風の吹く小さな街で

  • 【定型短歌392】 潮風が懐かしくなり無人のバスに乗り込めば海辺の街へ

  • 【自由律301】 他人様の不幸を喜べばそろそろ我が身にも不幸の番が

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