ブログ記事一覧|短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ― -47ページ目
Amebaホームピグアメブロ
芸能人ブログ人気ブログ
新規登録
ログイン

短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
  • 動画一覧
  • 新着
  • 月別
  • テーマ別
  • アメンバー限定
  • 【自由律短歌309】 丘の上から町を見下ろして 午後の最後の風景の中へ

  • 【自由律短歌308】 時は刻々と過ぎてゆく 何事もない私は歳を重ねる

  • 【自由律短歌307】 そろそろ人生を降りること 気楽な人生もありということ

  • 【定型422】 アイデアの泉が涸渇したという泉はもともと湧いていないと

  • 【定型421】 お盆にはノルマ稼いで世の中が休んでいれば得をしようと

  • 【定型420】 現実が次から次へ積み上がり百連敗の座して死ぬまで

  • 【自由律306】 死ぬならば楽な方法で日々死に行く様を記録などせずに

  • 【定型419】 夜明け前あまりに寒く目覚めればエアコンスイッチ切り忘れの夏

  • 【定型短歌418】 蝉が鳴く今日も明日も明後日も静かになれば夏も終わりと

  • 【定型417】 やがて来る君を奮い起こすとき思い余って死なないように

  • 【定型短歌416】 汗だくの金鉱脈を探す日々掘り尽くせない夢を見るため

  • 【定型415】 カナカナと日暮しが鳴く夕暮れの入道雲は宇宙に迫る

  • 【定型短歌414】 無駄を知る私以外の生き物が息をするのをやめるときまで

  • 【自由律305】 真夏の昼下がりに歩いていくゆっくり静かに死んでいく道

  • 【定型413】 生きているだけで良しとしなければ人生なんて辛い人生

  • 【定型412】 この野郎虚空を睨み悔しさを晴らす手立てがないというのか

  • 【定型短歌411】 死にたいと思う気持ちに顔は無く飲まずに冷めたコーヒーを啜る

  • 【定型短歌410】 テーブルのはす向かいには死にたいと思う気持ちが腰掛けている

  • 【定型短歌409】 悲しみは濃く青ざめた顔をして井戸の底からこんこんと涌く

  • 【定型408】 真夜中に苦悩の波が寄せてきて押し流される地上の果てへ

  • …
  • 45
  • 46
  • 47
  • 48
  • 49
  • …
  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.CyberAgent
  • スパムを報告
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • アクセスデータの利用
  • 特定商取引法に基づく表記
  • ヘルプ