ブログ記事一覧|短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ― -44ページ目
Amebaホームピグアメブロ
芸能人ブログ人気ブログ
新規登録
ログイン

短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
  • 動画一覧
  • 新着
  • 月別
  • テーマ別
  • アメンバー限定
  • 【定型短歌463】 残された二十数年あるとする何ができるかできなくなったか

  • 【自由律短歌325】 南へ向かえば解決策があるかのように夜の南へ

  • 【定型短歌462】 岩国の海を見渡す病院の幼い頃に祖父母は召されて

  • 【定型短歌461】 五日間よく耐えました金曜の夜は今だけ朝が来るまで

  • 【定型短歌460】 周りには同意を求められなくて空も私を知らぬ素振りで

  • 【定型短歌459】 ありふれた私の淡い願望がコップの底で溺死するとき

  • 【定型短歌458】 君を待つ季節は巡る十月の十年前の君を待つ部屋

  • 【定型短歌457】 目が冴えて鏡に顔を写し取る僕を見据える僕のドクロが

  • 【自由律短歌324】 どうしようもない日々が苦悩に満ちる時 膝を抱えてうずくまる

  • 【定型短歌456】 世の中は今日も新陳代謝して墓地広告の薄い手触り

  • 【定型短歌455】 雨が降る今日も明日もその次も雲の切れ目の空が青くて

  • 【自由律短歌323】 酔って全てを失う瞬間をいとおしむ 手探りの人生を

  • 【定型短歌454】 生きてきて幾つの道を見失いこの人生は暮れてゆくのか

  • 【定型短歌453】 死ぬことを義務付けられた人間の私もあなたと同じ人間

  • 【定型短歌452】 ブラインド越しに夕陽が満ちていく今日一日が終わろうとする

  • 【定型451】 背ぇ高く泡立つ花は黄色くて晩秋の道静かに歩く

  • 【定型短歌450】 喧騒も残り僅かの明日限り祭の夜が満ちていく頃

  • 【定型短歌449】 この空の向こうに何があるという百万光年先を知りたい

  • 【自由律短歌322】 これからの君を静かに見守る 先に消え去る人であろうと

  • 【定型短歌448】 メリメリと心が裂ける音を聞く脱皮するのか破滅するのか

  • …
  • 42
  • 43
  • 44
  • 45
  • 46
  • …
  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.CyberAgent
  • スパムを報告
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • アクセスデータの利用
  • 特定商取引法に基づく表記
  • ヘルプ