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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型867】 マネキンが下着を纏い迫り来るキミは今夜も暇なんでしょと

  • 【定型866】 タネを買いタネまきまでのワクワクを抱え畑に向かう頃には

  • 【定型865】 溜め込んだ遠い昔の思い出が私の中で消えてゆくとき

  • 【定型864】 朧気な私の夢をみる日々を終えて私はどこへ向かうか

  • 【定型863】 私には知らないことが多過ぎてあなたのことや様々なこと

  • 【定型862】いつの日か忘れてしまう時が来てその時までは胸にしまって

  • 【俳句084】 立ち止まる今宵最後の桜道

  • 【俳句083】 生ビールこぼれ私の膝の上

  • 【俳句082】 この町を出でよこれより死出の旅

  • 【俳句081】 春が来て気がつくまでの冬籠もり

  • 【俳句080】たくさんの死を乗り越えて花見酒

  • 【自由律457】 桜には桜の都合があり 花を今日咲かせる気にはなれなくて

  • 【定型861】 顔をあげ生きてゆこうかこれからを白い雲には住めないまでも

  • 【俳句079】 立ち止まり寒の戻りに首すぼめ

  • 【俳句078】  花もまたほころぶまでの迷い道の画像

    【俳句078】 花もまたほころぶまでの迷い道

  • 【自由律456】 山から苦悩が転がり落ちて今日から僕んち居座るからって

  • 【定型860】 天気雨のような気持ちで一日を 夕暮れまでに立て直そうと

  • 【定型859】 春雨には遠く冷たい雨降りの季節は巡る冬春冬春

  • 【俳句077】 見上げれば闇夜は深く茨道

  • 【自由律455】 どこにも住みたくないと思うどこにも存在したくないと思う

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