【FP解説】貯金ができる!シンプルに家計を管理する方法 -13ページ目

【FP解説】貯金ができる!シンプルに家計を管理する方法

対面・スカイプ・電話・メールで家計相談を行うFPが、家計見直し、貯金、住宅ローン、保険、教育費、老後資金について
トータルに考える方法をお伝えしています。カンタン&シンプルがモットー^^

おはようございます。群馬県高崎市のFP牛込伸幸です。

今日も自分のできることをたんたんとやっていきたいと思います。

 

ひとり暮らしを始めた大学生への 仕送りや家賃の振込、どの銀行を使えば便利か悩みますよね。
ぼくは 住信SBIネット銀行 を使っています。

💳 親側の振込方法

  • 住信SBIネット銀行他行振込の無料枠 を活用して、毎月決まった額を自動で振込(この銀行は無料になる条件が緩いですよ)

    → 一度設定しておけば、毎月決まった日に自動で振り込まれるので安心です(定額自動振込といいます)

  • 銀行口座を変えるのが面倒な場合は ことら送金 もおすすめ

    • 個人宛なら 10万円まで無料

    • 大手銀行、地銀、信金、ネット銀行など多くの銀行で使える

    • ことら送金はこちら

🏦子ども側の銀行口座の選び方

  • ネット銀行は便利ですが、公共料金(特に水道)に対応していないことがあります

  • ゆうちょ銀行やリアルな銀行を使うのが現実的

  • 大学内にATMがある銀行だと、さらに便利です

💰家計管理の練習にもなる

ひとり暮らしは、お金の使い方を学ぶチャンスでもあります。口座を分けるのも有効です↓

  • 家計用口座:仕送りを入れて、公共料金や食費など生活費に使う

  • 自分用口座:バイト代など自分のお金を入れ、自由に使う(旅行や趣味の貯金もOK。ここにネット銀行を使う)

特に 家計用口座で毎月決まった予算内でやりくりする習慣 は、社会人になったときにもとても役立ちます。

💡 まとめ

  • 親側は自動振込や送金サービスを活用

  • 子ども側は生活に便利な銀行を選ぶ

  • 家計用・自分用の口座を分けて予算管理を学ぶのもあり

今回は、ひとり暮らしの仕送りに便利な銀行をご紹介しました。手間を減らして、少しでもシンプルに、気持ちよく暮らせるといいですね。

 

仕送りはいくら?などはこの記事で↓

 

 

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主婦パート「年収の壁」についてNHKあさイチで昨日特集してました。

 

壁を超えると手取りがグンと減るという話(健康保険・年金の負担が発生するから)

 

同じ手取りを得るには、


・106万円の壁→125万円
・130万円の壁→153万円


の額面収入が必要。

 

手取減を回避するために、政府が支援策を出したものの、企業が及び腰であまり活用されていないそうです(期間限定の支援策で今後が見通せないからなど)

となると、今の家庭の状況で大ざっぱにこの二択かなと思いました↓

・壁の範囲で働く。時給が上がっているので労働時間は減らせる。家事や育児に時間が必要な人。自分の時間を確保したい人向き

・思い切って壁をグンと超えて働く。子育てが落ち着いて、子どもの教育費や自分の老後資金を準備したい人。キャリア形成したい人向き。

ゆくゆくは壁がなくなって、扶養を外れ、全員、健康保険、年金に加入となるといわれています(とはいえ、選挙受けしない政策なので、いわれている割には進んでいない)

物価が上がったり、時給が上がったりする今は、いろいろ考えどころですね。

 

考えるヒントに↓

 

 

 

 

 

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「子どもの教育費をつみたてNISAで準備するのはどうですか?」と質問いただくことがあります。

 

子どもが生まれてすぐ大学の費用を準備するとしたら期間は18年もあります。

 

ここはいいのですが、問題は貯めたお金を使うのが4年間に集中することです。

 

もし、この時期にリーマンショックのような経済危機が来ていたら…と思ってしまいます。

このとき、アメリカNYダウは回復までに5年ほどかかっています。

もし、子どもが大学に進学する時期、持っている投資信託が下がっていたら、収入や手持ちの別の貯金でカバーできるという人はこれでもいいのかもしれません。

有名人が本やYouTubeで「貯金は全額つみたてNISAで」ということがあります。

 

でも、その人は収入が高いから大丈夫なんだと思います。何かあったら毎月、毎年の収入から出せてしまうので。

でも、ぼくも含めて一般の人が全額をつみたてNISAで準備しているような場合は困ってしまいます。

 

最悪、教育費が出せないという状況になってしまいます。

 

・・・

つみたてNISAは、長期でつみたてて、老後などに長期で少しずつ取り崩すことが基本的な使い方だと思います(貯めるときも使うときもリスク分散できる)

教育費など短期間で使う目的がある場合は注意が必要です。対策としては、

・全額つみたてNISAで準備するのでなく、定期預金や個人向け国債、学資保険などと組み合せる

・投資信託が比較的高くなった時期に一部を現金化(定期預金などに)する(ただ、これ、そう簡単じゃないです)

・割り切って教育費にはつみたてNISAは使わないと決める(これも全然あり)

投資は自己責任で。自分の考え方や状況にあった方法で投資信託は活用したいですね。

 

 

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「これってバブルでは?」

 

先週、日経平均が史上最高値を更新。こんな声が出ています。

 

そこで参考になるのがPER(株価収益率)という指標。株価が1株当たりの純利益の何倍か表します。

 

これをバブル期と比べると、


・先週22日が約16倍
・バブル期が約60倍
(1989年12月)

見方は、倍率が高い→割高、低い→割安。つまり今はバブル期と比べるとかなりの割安といえます。

ちなみに先週のNYダウは約18倍と日本株はまだ割安感がある。

もちろん、この値通りに株価が動くわけではありません。

 

日本が調子いい、しかも株価は割安と期待が高まると株価が上がるという感じ。

逆に、日経平均が上がったことで、そろそろ売って利益を確定しようという人も出てくる。

そんなこんなで、株価は上がったり、下がったりするのでは?と見る専門家もいます。

…となると、ぼくなんかは、株価はどう動くかわからないから、無理のない金額で、毎月(毎日)一定額をつみたてNISAでやればいいやと今は思っています。

あなたはどう考えますか?もちろん、投資はしないという選択肢もありです。ともかく投資は自己責任で。

 

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日経平均が最高値を更新しましたね。34年、長かった。

 

それはいいとして、こうなると出てくるのが下落説(もうあちこちで出てる)

 

長期・つみたて・分散で始めたつもりでも「せっかく利益が出てるから売っとこうかな。下がったら買えばいいし」と方針がブレやすいとき。

 

もちろん、売った方がいいってこともあります。

 

ただ、将来の株価は誰にもわからないから、長期・つみたて・分散という方針で始めたとしたらどうかと。

 

また、「下がったら買う」というのも、そう簡単じゃないし。

 

・・・

ここで売るも持ち続けるも買うもその人の判断ですが、こういった経験をひとつひとつ積むことが投資には必要だと思います。

 

たとえ今回は失敗したとしても。

このとき、自分が耐えられるだけの金額でつみたて投資することが大事。

特に最初は1月100円、1日100円など、なくなっても別にいいやと思える金額で(100円とはいえ、なくなったら嫌ですが、そう思えるくらいということ)

これなら、上がっても下がっても、ある程度冷静に株価を追って「なるほど~、こうなるとこのくらい上がるんだな(下がるんだな)」と実感できます。

※この記事はぼくの個人的見解です。投資は自己責任で。

 

つみたてNISAをしよう!と思ったらまずやりたいことはこの記事で↓

 

 

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家計管理と部屋の片づけはつながってると感じます。

ごちゃごちゃと物が多く散らかった部屋は、ムダ使いの多い家計のよう。

ミニマリストではないけれど「必要最低限のものを、お気に入りのもので」やっていきたいですね。

 

片付けや掃除は「いつやるか」「何をするか」決めると続きます。例えば、こんな感じ↓

 

朝ごはんを食べたら、流し・テーブル・床をリセット

(洗い物、ゴミ、出しっぱなしのモノがない状態に)

 

毎日続けるとリビング・キッチンだけなら5分でできます。

 

たったこれだけのことでも、気持ちが軽くなるものです。ついでにお金の使い方も整います。

 

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ドラマ正直不動産2「家賃は収入の4分の1」がお勧めと言ってました。

 

これまで3分の1と言われていたけれど、物価が上がる一方、収入が上がりにくい今の状況を考えると「4分の1」で少しゆとりを持ってということ。

 

例えば月収20万円なら5万円ですね(3分の1なら6.6万円) 

 

・・・

 

そもそも3分の1は、ほぼ新卒社会人というイメージだと思います。

 

年収がまだ低いからどうしても家賃の割合が高くなるんですね。

 

子育て世帯であれば4分の1が妥当だと思います。

 

家の頭金や子どもの大学の教育費を貯めようと思えば余裕はないかと。 

 

・・・

 

ちなみに住宅ローンは「税込み年収」の25%(4分の1)が目安と言われます。銀行の審査では35%までが一般的。

 

※最近、物件価格が高騰していて、審査基準がさらに緩くなっています(期間を40年など)

 

これが「銀行が貸してくれる金額と無理なく返していける金額は違う」という根拠です。

 

もちろん、収入や家族構成、ライフスタイルによっては35%でも余裕のある人はいますが。

 

賃貸は引っ越せば済みますが、住宅ローンはそうはいかないので慎重に考えたいですね。

 

住宅ローンはこの記事で解説しています↓

 

 

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〇〇共済のパンフが郵便受けに入ってました。

 

保険料お手頃なのはいいけれど、医療保障(病気ケガの入院手術)が終身保障でない、手術給付金が小さい点が微妙だとぼくは思ってます。

 

今は手術をしても入院が2泊3日など短いから思ったほどの額にならないこともあります。

 

とはいえ、民間保険会社の終身保障、手術や短期入院でまとまった金額の出る医療保険はそこそこの保険料

 

こうなると、

高額療養費制度(健康保険が使える治療は年収により月10万円程度を超えると戻ってくる)を加味したうえで、どれを選ぶか?に

①民間の医療保険(上記のような)
②〇〇共済+ある程度の貯金
③全額貯金


+がん保険追加するか(特に治療にお金がかかるから)

ぼくは社会人になってから民間の医療保険+がん保険に加入。

アラ50の今になると、保険料分を貯金してたら…と思わなくもない笑

でも、貯金が少ない若い時期はそうは思えなかった。

 

だから、医療・がん保険には入っていてよかったと思ってる。そして、これは続けるつもり。

そう思えるのは「必要最低限」のシンプルな保険に入っていたから。

保険料は一生で考えるとかなりの負担。納得いくまで考えて選びたいですね。そうすれば後悔はしないかと。

 

医療保険について詳しく解説してます↓

 

 

 

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「毎月30万円あれば暮らせます」

 

この金額を把握しているご家庭は強いです。把握の仕方は簡単↓


①銀行口座から毎月いくら引落されているか計算(住宅ローン、家賃、公共料金、保険など)

②食費や日用品、お小遣い、習い事の月謝など現金支出を計算(専用のお財布・封筒を作って、そこに取りあえず10万円ほど入れて、月末に残った分を確認。1万円残っていたら9万円使ったってこと)

 

※レシートを保存しまくってもいいですよ。ただ、ぼくが家計相談している経験からすると漏れることが多いです。

③毎月は使わない5,000円以上の支出を②から引く(特別支出という。例えば、家電の買い替え、家族旅行など)

これを3か月ほど続けると、家計が把握できて、自然と見直しのポイントが見えてきます。「見える化」は大事ですね。

 

PS.

子どもの進学や物価上昇で生活費も変わるので、年に1回は見直すといいですね。

 

子どもが中学生になって塾代が増えた。でも、一緒のレジャーが減ったから…と調整もできます。


詳しい方法はこの記事で↓

 

 

 

 

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子育て世帯向け「お金のチェックポイント」をまとめました。


・高校までは、毎月の収入から教育費を出しつつ、大学の教育費を貯金


・大学は教育ローンのお世話にならずに乗り切る


・子どもが独立したら老後資金のラストスパート


・住宅ローンはこれができる程度に組む

 

ここを意識しておけば老後も安心。特に住宅ローンは決めるは一瞬、返すは一生。よく検討してくださいね。

 

よくある貯金残高の推移↓

 

 

対策はこの記事で↓

 

 

 

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