○昨日は、仕事をズル休み。
あまりにも朝起きて天気が良かったので、礼子に電話して海へ。その天気の良さが後で、”痛い”思いをする。
夕方帰って来て、案の定真っ黒。体中ヒリヒリと痛い。礼子も苦しんでた。
自宅で、二人で冷水シャワー。気持ちいい。でも、お互いの体は触れない。スポンジを使わずに、手にボディーソープを取って素手で洗った。
しかし痛くない部分がある。お互いの”アソコ”。礼子が俺のモノを握り洗い始め、ミルミル勃起。俺も御返しとばかりに、礼子のアソコへ手を滑らせた。やっぱり、お互い気持ち良くなって来た。
冷水を浴びながら、礼子が膝間ずいてフェラチオ。俺は礼子に冷水を浴びせ続けた。もちろん、お互いの体には最小限に触れるだけ。少しフェラした後に、俺「ベットですると、擦れて痛そうだからここでしよう。」礼子「(くわえながら)うん。」そのまま立ち上がらせ、キス。胸を揉んだら、礼子「痛い。痛い。」どうやら胸の周りの日焼け部分に響くらしい。
胸をあまり触らずに、乳首を転がした。そのまま後ろを向かせ、浴槽の淵に手を付かせた。日焼けしてない腰の部分を持って、後ろからゆっくりと挿入。でも、気持ち良さに負けて、徐々に速く腰を振った。礼子もその頃には、SEXに集中。でもたまに、”ヒリッ”っとした。風呂場の中なので、限られた体位。そのまま腰を振り続け、焼けた礼子の背中に出した。
キスしながら冷水を浴びて、出た。タオルで体を拭くのも一苦労。こすれない。改めて二人で、体を鏡に映して見るとくっきり。まだ水着を着てるみたい。
益々、ヒリヒリして来た。近くのファミレスに行って、涼みながら夕食。帰って来て、テレビ見ながら苦しんだ。だが、礼子はいつのまにかベットで寝てた。よく寝れるもんだ。
○俺の夏休み。
土曜日、夜美樹と友人のバーで待ち合わせ。日曜の夕方から、美樹は”バリ”へ旅行。羨ましい。俺は、美樹と一緒に行く子を駅まで送る役目。只今、事務所での更新。(涙)
で、土曜の夜、呑んで美樹の部屋に。部屋に着くと、しっかりとバックパック。 ”旅行に行きます”の空気。
部屋で、ビール呑みながらTVを点けると、「エイリアン4」がやっていたので、美樹と見てた。つまらない。美樹も同感。つまみを作ろうと思ったが、旅行前で冷蔵庫の中は何にもない。そんな時は風呂に入ってSEX。
先に俺がシャワーに入った。しばらくすると美樹が入って来て、交代。
ベットに入って、少し話し。俺「お土産、木彫りの何とかは勘弁してくれよ。」美樹「(笑)何がいい?」俺「民族土産以外。」美樹「行って考えるよ。」何故かそこで開始。軽くキス。
キスしながら、俺は美樹の股間に手が美樹も俺のモノを握った。俺が少し体を仰向けにすると、美樹が俺のモノをしごきながらキスしている口が下の方へ。勃起してる俺のモノをくわえた。フェラチオしてる美樹の足を持って、自分にまたがせた。69。美樹のアソコをゆっくり舐めた。その内、くわえながら声が上がりだし、美樹は俺のモノを掴んで騎乗位で挿入。俺の上で、ゆっくりと腰をグラインド。俺も美樹の腰骨を持って同調。小刻みに速くなっていく。
美樹も中々”やるな~”と思った瞬間があった。俺に覆い被さり俺にキスしながら、腰を動かしていた。その微妙な腰使いが”やるな~”と思った瞬間。
今度は俺が上に覆い被さり、正常位へ。俺も、美樹にキスしながら腰を振った。美樹も俺の首に手を回し、これぞ”合体”。美樹の膝を持って、開脚。ラストスパートの突き捲くり。美樹の胸辺りに、精子が飛んだ。
少し、余韻を二人で楽しんでから就寝。
日曜、朝起きて、美樹はドタバタと忙しそう。俺は食う物もないし、午後送りに行くので一度帰宅。昼に電話があり、また美樹のマンションへ。美樹の友達を迎えに行って、駅まで送った。満面の笑みで旅立った。
俺は日曜の夜は、友達と行き付けの居酒屋で飯食いがてら呑んで寝た。で、今日は仕事。今週水曜日に俺の夏休み。「サッカーを見に行く。」それだけ、俺の夏休み。
○「あ~、見たことある~。」
美樹が来週から、旅行。だから、今日の夜逢う予定。
昨日は、友人と呑みに出掛けた。カウンター6席、BOX2つ、の小さなバー。俺等はカウンターに座り呑み始めた。俺の横に座っていた女が話し掛けてきた。「あ~、見たことある~。」俺、知らねぇ。でも、可愛かったから、話を合わせてた。でもその女、酔っ払ってて話が飛ぶ飛ぶ。話の内容をまとめると、彼氏と上手くいってないらしく、頭ん中が錯乱状態。可愛いのに、話がしつこい。上手くいかなくなるのも分からないでもない。30分も話してたら疲れて来た。帰る事に。
帰りにレンタルビデオ屋へ寄って、見てないビデオを3本借りてきた。しかも翌日返却。速攻部屋に帰って、見た。 ”バーティカルリミット”は良かった。で、さっき起きた。