○キャメロンディアスに恋をした。
昨日仕事が終り、レンタルビデオでも借りて帰ろうとした時礼子から電話。「仕事終った?家に来ない?カレー作り過ぎた。」
ビデオを借りて、礼子の部屋へ。むかつくほどカレーを食って、ビデオ鑑賞。 ”チャーリーズエンジェル”。おもろい。”SOUL TRAIN”で踊るシーンなんて、思はずキャメロンディアスに恋をした。
すっきりと見終わった後、二人で風呂に。体中の皮が、ズル剥けしてるのを礼子が見て歓んでた。「後で、剥かせて。(笑)」礼子は無駄毛の処理をしながら言った。こいつ、やっぱり変態だ。
風呂から出て、少しビール。カレーを食べ過ぎて、呑みが進まなかった。布団に横になると、♀猿が俺の体の毛繕いをするかの様に、皮むき開始。剥ける所はほとんど剥かれた。
満足した礼子は俺の横に。軽くキス。徐々に濃いキス。礼子の下着を脱がし、股間に手を。礼子も俺のパンツを脱がし、俺のモノを握った。口が、俺の口から徐々に下へ行き、フェラチオ。礼子の頭を軽く押さえながら、堪能。俺の顔の前に礼子の股が。舐めずにはいられない。
あまりにもフェラチオが気持ち良かったので、イキそうになったが、ここは我慢。礼子の口から抜き出して、胸にしゃぶりついて、時間稼ぎ。体中を舐めて、山場を越えたのでそろそろ挿入。あまり速く腰を動かすと直ぐにイキそうになりそうだからゆっくりと。
礼子の体を起こし、対面座位。俺はこの体位が結構好きな方。アソコに入ってるのが丸見え。指を使って、礼子のクリトリスを優しく愛撫。たまらず礼子は俺にしがみつき、キス。こっからが忙しかった。そのまま俺の上に乗り、腰をグラインド。座位。後、仰向けになり、騎乗位。礼子「もうイクッ。」でも、俺もイキそうになったので、正常位に戻した。ラストスパート。イク3秒前。手でしごきながら、礼子の腹の上に。
後片付け。礼子は俺のモノを、牛の乳搾りかの様に搾って、ティッシュで拭き取ってくれた。「お疲れさん。」と言いながら。
寝る前の会話。抜粋。礼子「朝御飯、カレーあるからね。(笑)」俺「マジっすか。」
朝、流石に食えない。礼子も食わない。礼子「おジャガが入ってるから早く食べないと。」仕方なく、タッパに移して昼飯に。コンビニで御飯を買って、美味しく頂いた。
もたれてる。
○真っ直ぐ部屋に帰宅。
暇だったので呑みながら、送られてきてメールや、過去の日記、このサイトを立ち上げてから二ヶ月、二万人の人が見てきた事を頭に入れ、 ”半”真面目に考え、向き合ってみた。
今、結構酔ってるからくどいぞ。(23日午前2時)
一人暮しの部屋と、女がいればSEXは外せない。部屋で会えば、する。酒を飲んで、相手の部屋へ行ってもする。女と呑みに行って、ムラつかない男なんて男じゃねぇ。
例えばTVに出てくる有名人達だって、恋愛やSEXをしてる。やってる事は、俺と然程変わらない。俺は、ここで”ただの男”のSEXにどれだけ興味がある人間がいて、どんな反応があるか興味があった。案の定、俺にはいい刺激になってる。
「羨ましい。」だの「どうしたら・・・。」だの、誰でも似たような事はあるはずだし、無い人間はこれから絶対にやって来る。モテル人間と、モテナイ人間を区別する奴がいるが、そんなもん誰が決めた?その場で、口説くか口説かないかの勇気の差。勇気を出して女をデートに誘っておいて、手を出さない奴の気が知れない。デートに誘われたなら別だが、誘ったら”DO”しろ。誘った礼儀だろうに。女だって、綺麗なパンツ履いて来てるんだから。
俺とメールしたり、書き込みで”会話”をしてるのは九割は、女。その内二割は、噛みついてくる。大いに結構。楽しんでる。
残りの一割の男は女達と話したがってる。「そんなんじゃダメだ。」と言いたいのが多い。 ”アイドルはウンコしない”の発想を持った奴は、ここに来なくていい。パソコンの前に座ってないで、近くのバーでも居酒屋でもキャバクラでも行って来い。目に入ったネオンに飛び込め。俺は16歳で飛び込んだ。いい土産が出来るはずだ。行って来たら俺にメールで、感想文。
俺は、高校の頃、毎日近所の商店街でナンパしてた。今みたいにすぐヤルような、ナンパじゃない。金も無いし。よくて時給500円の時代だ。 ”声を掛ける”と言う、勇気の練習だった。仲間10人で、5グループ二人ずつに分かれてナンパする。目的は、どのグループがいち早く、決めた喫茶店に連れていけるか。
お茶してお互いの事を話す、ほんの1時間だけ。皆、毎日何十人にも声を掛け、必ずと言って良い程、連れてった。物凄く楽しかった。日に何十人にも声を掛けるから、違う日に同じ女をナンパしたこともあるし同じ女に俺は振られたけど、違うグループの奴は上手くいった事もある。毎日ふらついてるから、ヤクザにも絡まれた。それも、笑い話に。そんな事を高校の放課後の大半を費やしてた。毎日だぞ。
出会った女は、友達になり、いい財産になった。今俺は、自営業。客にも当時の女が来たりする。友人達とも当時の話で盛り上がったりもする。
そうやって、俺は”
見てるあなたと、俺のSEX、大差ある?俺は、やってるSEXと生活を文章にしてるだけ。中々見れない人の”性”だからこそ、興味がある。でも”性”は誰にでもある。こんな文章だったら、尽きる事は無い。
これからも、駄文を書き続ける。静聴どうも。 mark。
○ワクワクするタイプ。
昨日は、台風の中美樹の部屋へ。一様、雨戸などを閉め万全にして、夕食。
俺は台風が来るとワクワクするタイプ。頻繁にチャンネルを変えて、天気予報などを見るのが好き。美樹の一言。「落ち着かないねぇ。」と言って、風呂へ消えてった。
その間俺は、チャンネルを変えるのをやめて、 ”救命病棟24時”を見入っていた。
丁度終わりに差し掛かった頃に、美樹が長い風呂から出て来た。交代に俺も風呂へ。風呂から出て、軽く晩酌。もちろん天気情報を酒の肴にして。
だが、あまりにも同じ事ばかりやっていたので、布団へ。雨と風の音の中、少し興奮気味。美樹にちょっかい出して、SEX。
美樹を裸にして、全身を舐めた。特に乳首は反応良かったので、念入りに。じらす様に、アソコは避けて舐めた。最後の最後に、アソコへ舌を。思った通り、十分に濡れていた。軽く音を出しながら、舐めた。
俺がトランクスを脱いだ時に、美樹が起き上がりキス。そのまま今度は俺が横にされ、美樹が体を舐めてきた。徐々に下へ行き、勃起してる俺のモノを根元までフェラチオした。そして69。美樹の顎がくわえながら上下しているのが見えて、興奮。俺も美樹のアソコにむしゃぶりついた。
はちきれるほど勃起した頃に、美樹は俺のモノを握って、自分のアソコへ挿入。俺の太ももに手を置き、体を支えながら仰け反りゆっくりと前後に腰をグラインドさせ始めた。俺は美樹の乳首を指の間に挟んで、胸を揉んだ。
その腰が小刻みに動き始めた。美樹はすっかりと陶酔。俺の太ももに置いていた手が、俺の耳の横に。そして、舌を入れて来た。ディープなキスをしていても、声は漏れている。
そのまま反転。俺が上になり、壊れるほど突いた。美樹の胸も激しく揺れた。美樹のアソコからモノを抜き取り、手でしごきながら美樹の腹に出した。俺のモノは、美樹の愛液だらけだった。
気がつくと、雨と風の音が激しくなって来ていた。布団の中で、美樹と他愛も無い話。
美樹「明日、午前中外回り嫌だなぁ。」
俺「午前中はまだ凄そうだぞ。休んじゃえ。」
美樹「そうしようかな。旅行から帰って来たら、”仕事行きたくない病”になったみたい。(笑)」
俺「俺も面倒臭くなって来た。」
美樹「一緒に休んじゃう?」
俺「俺は構わないけど、お前はクビになるな。」
美樹「だよね。(笑)」
お休みのキスして寝た。