for lover's リターンズ -4ページ目

○気が狂いそう。

Sep.6,2001〔 Thu 〕

一昨日から、仕事絡みで遊んでられない。何してたかは、朝から晩まで税○署の書類整理。何故かと言うと、”呼び出し”。

SEXもオナニーもしてられなかった。礼子からのメールも無視。朝立ちもしないくらい、”カツカツ”だった。こう言うの、弱いんだよ。

で、今日の午前中に終了。なんて事はなかった。だから今日の夜は、美樹に連絡して飯でも食いに行く事にする。

話は変わるけど、税○署のOL、結構美人が多かった。あなどれない、税○署。「会議室、何処ですか?」なんてわざと聞いてみたりした。丁寧にその美人OLは、俺をそこまで連れてってくれた。でも、左の薬指にしっかりと”愛の鎖”が。それさえ目に入らなければ、”第二段階”にいくとこだった。

でも、税○署には、好き好んで行きたくはない。

○お尻に押し当てて、アピール。

Sep.3,2001〔 Mon 〕

土曜は軽く呑んで、気分的に一人でいたかったので帰宅。何事も無く寝た。日曜は久々に朝から、洗濯と掃除。昼過ぎまで掛かり、疲れて少し昼寝。

起きたのは、美樹の電話で夕方6時近く。その電話が無かったら、ずっと寝てたかも。

物凄く腹が減ってたので美樹と飯に出掛ける事に。美樹に車で家まで迎えに来てもらい、得意の回転寿司。寿司屋は日曜という事もあり、席に座れない。仕方が無いので、お持ち帰り様に変更。五千円分詰めると結構ある美樹の選ぶネタは、イクラとウニばっか。俺は、白身ばっか。寿司ネタで喧嘩になることは無い。その寿司を持って自分の部屋へ。

家には、グラム二千円はするお茶がある。御中元。こんな時に役立つ。美樹「やっぱ高い御茶は違うねぇ。」味にうるさい美樹も感動の御茶。でも回転寿司。

寿司を食べながら見る映画ではないが、ケーブルTVで”パルプフィクション”がやってったので二人で食い入る様に見ながら飯。もう4,5回は見たが、いつ見てもおしろい。

余談だが、ハンバーガーの話をするシーンがある。俺のハンバーガーを食べるスタイルはこの映画から来ている。マクドナルドでは、必ず”ル・ビックマック”を頼み、 ”スプライト”で流し込んでいる。バーガーキングでは”チーズワッパ”と”スプライト”。

見終わって、俺はシャワー。出てくるとテーブルは片付いていて、美樹が高級茶をすすっていた。入れ代わりに美樹もシャワー。俺はバスタオル一枚巻いて、ビール。美樹が浴びているシャワーの音を聞いてたら、徐々に勃起。オナニーでもしようかと思ったら、美樹が出てきたので中止。その悶々を美樹に。

洗面台の前で、髪の毛を乾かしている美樹の後ろに付きバスタオルを巻いた美樹の胸を揉んで、首筋にキス。美樹「ちょっと待ってよ。」待たない。勃起した俺のモノを美樹のお尻に押し当てて、アピール。その間も、後ろから美樹の首筋にキス。美樹のバスタオルを取り、裸に。生で胸を揉みしだき、美樹も感じてきた。俺は手を次第に下の方へ。美樹のアソコは薄っすら濡れてきている。俺もバスタオルを取り、我慢できずに美樹を軽くかがませ洗面台の淵に手を付かせて、後ろから挿入。ゆっくりと腰を動かし、美樹のアソコが十分に濡れてくるのを確かめる様に突いた。時折、俺が美樹の脇腹に手をやると声が上がる。美樹「アフッ。」と、同時に膝がカクつく。

一回アソコから抜いて、振り向かせて濃いキス。そのままリビングに移り、ソファーの上。俺は倒れ込む様にソファーに腰掛け、美樹は俺のモノを握って軽くフェラチオ。しゃぶったかと思うと、すぐに俺の上にまたがり俺のモノを自分で握って自分であそこに挿入。俺の口と美樹の口はくっついたまま、美樹の得意のグラインド。胸を揉んでいるが、美樹はきっと股間に集中していて、関係なさげ。と思ったら、仰け反りながら揉んでる俺の手をもって共同作業。美樹のグラインドが速くなると、俺もイキたくなる。我慢のしどこ。でも我慢できない。俺は立ち上がって、美樹の後ろに回り込みバックでラストスパート。美樹もその頃には、言葉にならない声を上げている。イクには数回の腰振りで、十分だった。

美樹は冷蔵庫に入れて置いた、”俺”の玉子豆腐を食べてた。釣られて俺も。その後は、歯磨いて寝た。

○気持ち良く寝て、気持ち悪く起きた。

Sep.1,2001〔 Sat 〕

一昨日は、礼子とそのNEWカップルと呑み。「○角」で焼肉。

話を聞くと、あの後真っ直ぐには帰らず、ドライブだと。夜景の見える場所で、後輩から口説いたらしい。車で起きた事は詳しくは聞かなかったが、その後ラブホに行った位なので、それなりの事はしたんだろう。

そのカップルを虐めながらその日は気を効かせて早めに解散。俺達は礼子の部屋に帰った。あいつ等はどうせラブホ辺りだろう。

部屋に着いて、多少煙り臭かったので速攻一緒にシャワー。シャワーを浴びながら、礼子「あのカップルも今頃お風呂ぐらいかな?」俺「もうしゃぶってるだろ。(笑)」と言って、フェラチオを促した。勃起した俺のモノを、握らせてしゃぶらせた。このままイッてもいい気持ちになり、礼子の後頭部を軽く押さえて続行。礼子「気持ちいい?」俺「うん。」

徐々に礼子のフェラテク発揮。奥まで含んだかと思うと、舌先で亀頭をピンポイントで攻めたり。でも王道は、口に含んで頭を前後にしゃぶってもらうのがたまらない。礼子のラストスパート。俺がイクのが分かるのか、頭の前後が速くなり礼子は口から俺のモノを抜いて自分の顔の前で、時折舌先で亀頭を舐めながら手でしごき始めた。礼子の顔に、精子が飛んだ。

シャワーで礼子の顔に飛んだ精子を洗い流して、何となく俺も礼子にしてやりたい気分になり、バスタオルを巻いた礼子をソファーへ座らせた。そのまま礼子をソファーに立膝させて、膝間づいて股を広げ舐めた。段々礼子のバスタオルが肌蹴て行き、素っ裸に。礼子のアソコが十分に潤った時には、十分ではないがまた俺は勃起。礼子もイキたがっていた。礼子「入れて。」と一言。俺はキスしながら自分で軽くしごいて、完全勃起に。

そのままソファーに寄り掛かり股を広げている礼子の中に、挿入。俺はソファーの背もたれに手をついて、突いた。繋がってる部分はアソコだけ。自分のモノの長さ分のストローク。さっきイッタばかりなのでモチは抜群。緩急をつけて突き捲くった。礼子「気持ちいい。イッちゃいそう。」俺はペースを保って、礼子にイってもらう事に。その頃には礼子の手は俺の肩を握っていた。その手が強くなった時に、俺は焦点を絞った。量は少ないが俺”も”イッた。

二人でビールを飲み一服した後、キスして即寝。朝、礼子を車で会社に送り自分も仕事。

金曜の夜は、友人に呼び出され、キャバった。しこたま呑んで帰って来たのが夜中の3時過ぎ。気持ち良く寝て、気持ち悪く起きた。今日は、朝から避難訓練のサイレンが鳴り響き、近所の犬が遠吠えし寝てられない。