○ONEストロ-ク完結型。
Sep.18,2001〔 Tue 〕
月曜、仕事が終わる寸前に美樹に連絡、迎えに車で来てもらい得意の回転寿司。チョイチョイと摘まんで、美樹宅へ。
テレビを見ててもつまらない番組ばっか。で、シャワーに入った。久々に二人で。美樹の頭を久々に洗ってやった。それと股間も少し。向かい合って濃いキスをし、俺は液体石鹸を手に取り美樹の股間に手を滑らせた。その間、美樹の首筋から乳首へと舌を這わせた。しばらく”ヌルヌル”してやった後泡を流して、俺が膝間づいた。美樹のブッシュに顔を埋めて、舐めた。他から見たらものすげぇ、変な格好。
御返しは、全身洗ってもらった。特にアソコを念入りに洗ってもらった。もちろん洗われていると、勃起。美樹が俺の勃起したモノを握り、しごきだした。当然気持ちよくなってくる。
美樹が本腰になっていくのが分かった。しごいてる手が、徐々に速くなっていく。俺は、シャワーでしごかれてるモノの泡を流し、しゃぶられる準備。浴槽の淵に腰をかけ、美樹が膝間づいた。ゆっくりとしたストロークで口の中に。根元から先端まで、ONEストロ-ク完結型。しゃぶってもらってると、入れたくなった。美樹の口からゆっくりと抜き、美樹を立ち上がらせ、後ろを向かせて手を壁につかせた状態でゆっくりと挿入。その前に、蒸して来たので風呂場の窓は全開。
美樹は壁に付いていた手が、今度はドアノブに捕まっていた。俺は後ろから美樹の胸に手を伸ばし、首筋にくらいついた。美樹の膝が折れ、風呂場に四つん這い。その後は、野となれ山となれ。そう広くはない洗い場で交わった。水飛沫を浴びながら、バックから突いた。美樹は四つん這いから、浴槽に手を掛けた。幾分、楽な体位。その状態に落ち着き、ラストスパート。外出し。
事後の美樹の一言「熱い。」ぬるめのシャワーで汗を流して出た。
缶ビール一本呑んで御互い眠くなり、寝た。朝起きて、納豆と味噌汁で朝飯を済ませて、出勤。
今日は真っ直ぐ家に帰って、誰にも邪魔されず ”救命病棟24時(最終回)”を絶対見る。明日は、紀子とデートだし。今日は大人しくTV鑑賞。