for lover's リターンズ -3ページ目

○皆、巨乳。

Sep.13,2001〔 Thu 〕

昨日合コンに行って来た。行き付けの居酒屋を予約してあり、料理も満足な内容。で、女性人とご対面。4人揃って登場。皆、巨乳。しかも顔は中の上平均。これは当りの合コン。俺は胸フェチでも何でもないが、目がいくほど皆デカイ。目が釘付けになりながら、合コン開始。皆ノリがいい。程なくして話題は、やっぱり”胸”。俺の横に座った女が、触らせてくれた。 ”でかい””柔らかい”。結局、全員触らせてくれた。よほど自信があるのか、何にも抵抗なく触らせてくれた。得した。

二次会に友人のバーへ。そこで自然とカップルっぽくなった。携帯の番号やら交換して、それぞれの会話。中には結構ぞっこんになってる奴もいた。時間も遅くなってきたので解散。俺と一緒に呑んでた女が、車で来てたので自宅まで送ってもらう事に。店の前で解散し、駐車場まで歩いてった。他の奴らもそれぞれ。

お互いほろ酔い程度。歩いていると、自然と彼女の腕が俺の腕に絡んで来た。その瞬間頭の中では、「いける。」と思った。そのまま駐車場に着き、缶ジュースを買い車の中。何となくキスした。彼女「なんのチュウ?(笑)」俺「なんとなく。」

車を走らせ、自宅前に到着。またキス。このまま部屋に誘おうかと思ったが、我慢。なんか自分の中で天使と悪魔の葛藤があった。昨日は、とりあえず天使。「おやすみ。気を付けてね。」と言って車を出た。彼女は「うん、おやすみ、今度御飯でも食べようよ。」と言って帰った。

やっぱり、やっとけば良かったなぁ。俺は何を血迷ってたんだろう。らしくないな。今日は思いっきり二日酔い。仕事にならん。日記を書いてても何だか文章がまとまらない。

○飛びが甘かった。

Sep.10,2001〔 Mon 〕

土曜、美樹から貰った空の携帯を持って、載せ換えに。その帰りに車で美樹を迎えに行って、買い物。

買い物の最後は、大型スーパーに行って、夕食の食材を購入。 ”秋刀魚”。美樹の部屋に行って、早速夕食の手伝い。ビールを呑みながら作っていたら、酔っ払ってきたので何品か作って、秋刀魚をつまみにしながら呑みに変更。秋刀魚を焼いている間、俺はシャワー。交代で、美樹もシャワー。美樹が出てくる頃に、俺が仕上げて準備完了。旬を味わいながら呑み開始。妙に調子が良く、いい気持ちになって10時過ぎには寝てた。

日曜の朝起きると、美樹は横でパンツとTシャツで寝ていた。朝っぱらからムラついて、美樹の胸をシャツの上から揉んでちょっかい。美樹は目はつぶってるものの、口が笑ってる。軽くキスすると、抱き付いてきた。勃起。

まだ、美樹はねむた眼。美樹のTシャツを脱がせて、乳首を吸った。美樹「ちょ、ちょっと持って。」待たない。俺も上半身裸になり、美樹のパンツの中に手を入れた。しっかりと、濡れていた。中指で、美樹のクリトリスをいじり、乳首吸い。美樹の声が上がる。美樹の手は自然と勃起した俺のモノをボクサー型のパンツの上から、なぞってた。そのなぞった手が、中に入ってきて握られた。美樹の親指が俺の亀頭を刺激する。

同時にお互いの下着を脱がせ、素っ裸に。俺は、美樹に覆い被さり、美樹の股の間に入った。首筋にキスしながら、大股を開いた美樹のアソコに、挿入。ゆっくりとグラインド。朝から、汗が出るほどの激しいグラインドはさすがに出来ない。同じペースで、ゆっくりと入って行くのを確認しながら、堪能。美樹もその方がよさげだった。体位も変えず、淡々と。時には、抜き取って亀頭で美樹のクリトリスを刺激しながら。でも勃起の硬度は確実なものだった。

美樹が起き上がり、お互いの足を混じ合わせながら、対面座位。美樹の腕が俺の首に周り、濃いキス。美樹の舌が攻めてくる。俺も御返しとばかりに攻め返す。そんな事をしてたら、腰を振るのを忘れてた。また俺が覆い被さり、正常位で。さっきよりも速めに腰を振り、イク準備。美樹と掌を合わせ、ラストスパート。腹出し、と思ったら美樹の陰毛の上に。飛びが甘かった。

拭き取るのが面倒だったので、そのままシャワーへ。朝起きて、30分の出来事。その後、二度寝。昼位に起き、マックへ行って半額になったチキンタツタを買って来て、見てないビデオを見ながら食った。

夜は美樹が友達と会う約束があると言うので、俺は、友人のバーへ行って一人で軽く呑み。そこのマスターと今度コンサートに行く約束をした。 11月初旬、武道館、”Earth,Wind&Fire”。もう全盛期のフィリップベイリーの高音は期待できないかもしれないが押さえとく。

○いい眺め。

Sep.7,2001〔 Fri 〕

昨日は機嫌良く仕事を済ませて、夜美樹に逢った。夜八時に美樹に電話して、事務所に迎えに来てもらい軽く居酒屋で飯。飯を食いながらふと美樹の携帯を見ると、何か新しい機種に変わってる。俺「何、新しくした?」美樹「うん。前のに飽きちゃったから載せ返した。」俺「前のってまだ新しかったじゃん。空どうした?」美樹「持ってるよ、ほら。そう言うと思って持ってきた。」俺「ラッキー。もらい。」と言う訳で、俺の古臭い携帯は、見事今時の携帯に変わった。

その後、居酒屋を出て美樹宅へ。部屋に着いてテレビを点けると”イタリア通”と言う番組がやっていた。これが結構勉強になって面白かった。二人で食い入る様に見て、やっぱり美樹の一言。美樹「イタリア行きたい。」俺「連れてって。」美樹「こっちの台詞だよ。」見て良かったのか、悪かったのか。

見終わって、二人まとめてシャワー。美樹の乳首やらをいじりながら、チャッチャと洗って湯上りのビール。バスタオルを巻いてソファーの上にあぐらをかくと、美樹が「丸見え。(笑)」と言って近づいてきて、バスタオルの上から俺の股間に手をあて、キス。俺も美樹のお尻から、バスタオルをたくし上げ割れ目に。もちろん、キスしながら勃起。美樹が俺のバスタオルをたくし上げて、キスしてた口が徐々に下へ。美樹の舌先が首筋から乳首へ、お腹を過ぎブッシュを掻き分け部屋の明かりが点いている中、フェラチオ。俺はソファーに腰掛けた状態で、美樹の後頭部に軽くてを当て頬を凹ませながらくわえてる姿を眺めていた。

十分にしゃぶってもらった後、美樹は俺にまたがってきた。俺は美樹の腰の辺りを支え持ち、美樹は俺のモノを握って、自分の奥まで刺しこんだ。俺は目の前にある美樹の乳首に吸いつき、たまに軽く歯を立てて転がした。美樹の腰がゆっくりとグラインド、息も徐々に荒いできた。俺も座ってるだけじゃつまらないので、時折、奥の奥まで突き上げ、緩急を付けていた。

俺は美樹を抱え上げ”駅弁”状態でベットへ倒れこんだ。ここからはノーマルモード。首筋にキスをし、舌を肩から、胸の脇に滑らせた。美樹の背中は仰け反り、シーツを握り締めていた。俺は上体を起こし、美樹の広げた両膝を持って突いた。美樹「もうダメ、イッちゃうぅ。」俺も。絶妙のタイミングで、腹出し。見事、美樹のへそにホールインワン。

時間にして10秒ほど動きが止まり、我に帰って後片付け。夜はすっかり涼しくなって来たので、裸のままだとチト寒い。パンツとTシャツを着て就寝。

朝起きて、Tシャツから浮かび上がる美樹の乳首がいい眺めだった。軽くムラついたけど、そんな時間はなく軽く朝飯食べて、出勤の仕度。美樹に家まで送ってもらった。