○真昼間からオナニーはしたらしい。
土曜の夕方、美樹を駅まで迎えに行き一緒に行ってた友達と飯を食いに行った。行った先は、地元で酔っ払いに人気のラーメン屋。空港から、どうしてもラーメンが食べたかったらしい。
食った後、友達も美樹もお疲れ気味だったので友達を送って美樹の部屋へ。
美樹は洗濯機を回しながら、すぐにシャワーに入った。俺は、TVの映画を見ながら晩酌。
出てきて、お土産話を聞きながら、美樹もお疲れの晩酌。すかさず、美樹は”ただいま”のキス。少し舌を入れるようなキス。
バリBOYにナンパされたか聞いてみたが、一応、されてないとの事。何をしてたか聞いてみると、Hotelで用意されてるエステなどの癒し系のプランを堪能してたらしい。優雅なこった。あと、一回だけHotelの部屋で、友人が買い物に出かけてる間に真昼間からオナニーはしたらしい。
少し呑んで、早めにベットへ入る事に。何故かと言うと、日曜は友人達と近所の浜で昼からバーべQ。
だが、横に美樹が寄り添った時にキスしたら美樹の足が俺を拘束した。そのまま長いキス。美樹も積極的に、舌を入れて来る。俺の考え過ぎか、相当SEXしたかったのかも。俺は美樹の下着の上から手を入れ、クリトリスを人差し指で転がした。美樹も俺の股間に手を入れ、勃起しつつある俺のモノを握った。
掛けている、タオルケットを剥ぎ取り、美樹のTシャツを脱がせた。俺もトランクスを脱ぎ、美樹のパンティーを脱がせた。美樹の股間を広げ、そして、日焼け気味でクッキリと浮き上がってる美樹の胸をしゃぶった。そのまま手も使わずに美樹のアソコに挿入。美樹から、熱い溜息が「アフッ。」と漏れた。そのままゆっくりと大きく俺は腰を動かし、入れたり出したりとした。たまに、美樹のアソコから俺のモノが抜け出ても、美樹はすかさず、俺のモノを自分に入れ直した。乳首は、固く尖がっていた。その乳首を俺は摘まみ、濃いキス。そろそろ俺も気持ち良くなって来たので、腰を速めに。また、キスしながら美樹の声が漏れる。口から外し、体を起こして本気モードへ。美樹の胸が前後に揺れる。美樹は自分の親指を軽く噛みながら、悶えた。そのまま俺は腰を動かし続けて、美樹のお腹にぶちまけた。
美樹も久々に自分のアソコに入って来たモノに満足したと思う。少なくとも俺は満足。
日曜、俺は昼前に自宅に戻り海へ出る仕度。美樹は、荷物の整理など。12時に海に行き、友人等と炭に火を点けて美樹を迎えに。そこから呑みっぱなし。泳いで、また呑んでの繰り返し。暗くなって、周りに人がいなくなり、カップルだらけでも呑んだ。その頃には、総勢20名。男7:女3。美樹は疲れたので、先に俺の車で帰った。流石に真っ暗になり、大型の居酒屋で二次会。しこたま呑んで、まだ呑み足りなく、カラオケへ。12時間呑みっぱなしで、自宅に戻った。
らしい。
朝、美樹が会社に行く前に電話を入れてくれて起きた。その電話が無かったら、今日はまだ起きてなかっただろう。
○”気に入ったら口説け。”
今日、美樹が旅行から帰って来る。後で迎えに行く。
昨日は、夜仕事が終って、一人で部屋に帰宅。そこに友人から電話。男。「一寸呑みたいから付き合ってくれ。」夜10時過ぎに出掛けた。何かと思ったら、女と喧嘩して飛び出したらしく財布も持たずに来たから、「金貸してくれ。」だった。俺は器のでかい人間、迷わず貸した。しかも、相談にも毒舌で乗ってやった。
そいつは、グズグズに酔っ払った。その時、俺の携帯にそいつの女から電話。女も泥酔。何言ってるか分からない。俺「そっちに今から行くから待ってろ!!」泥酔した友人を引きずって、合流。
何てことはない。初めこそ言い合ってたけど、二人で仲良く帰って行った。俺は、そこのバーのマスターと二人で呑みに行った。お題は”女”。語った。朝まで。結論、”答えなんて無い。” でも、一つ確信に変わった。 ”気に入ったら口説け。”
さて、美樹を迎えに行ってくるとする。
○サッカー観戦。
○ サッカー観戦。
一昨日、日本 vs オーストラリアのサッカーの試合を見に行った。初めてのサッカー観戦。基本的に巨人ファンなので、暇潰しに行ったようなもんだった。しかし、行ってみると、サポーターのあの殺気立った雰囲気、綺麗な会場、結構観やすい指定席、感動した。試合自体も日本圧勝で面白かった。国際戦にまた行きたくなった。
帰りは、流石に混雑。タクシーに乗るのに1時間掛かった。分かってた事だけど。新幹線に乗り、夜の11時半に地元に到着。友人のバーでお疲れさん会。タイミング良く、礼子から電話。礼子「お帰り~。TV見てたけど移らなかったよ。(笑)」俺「凄い人だったから当たり前だよ。○○で呑んでる。来るか?」礼子「うん、行くよ。」
その後一緒に行った友人達と礼子を交えて、呑み捲くり。何件かはしごして、礼子と部屋に戻ったのが何時かも覚えてない。部屋に着いて、二人とも爆睡したらしい。
朝起きたが、不思議と二日酔いが無い。結構目覚めが良かった。仕事も、盆中はそんなに無いので午後からに勝手に決定。
二人でシャワーへ。まだ日焼けの後が少し痛いが、この前よりまだマシ。礼子はまだ痛がってた。
シャワーから出て、俺は裸でベットに横になり ”シーブリーズ”を塗ってもらった。丸で性感マッサージ。仰向けになって塗ってもらってる内に、勃起。自然と礼子は俺のモノを握って、フェラチオしだした。午前中の明るい日差し中、一生懸命しゃぶってる。「チュバ、チュバ」と音を立てながら。気持ちいい。礼子の足を自分に向け、69へ。アソコ、丸見え。舌先で優しく舐め捲くった。しばらくお互いの局部を舐めた後、礼子を寝かせて挿入しようとしたら「背中が擦れて痛いから、上になる。」だと。俺も痛いから、座位。礼子が俺の上にまたがり、挿入。入れた瞬間から礼子「いい、気持ちいい。」昨日は妙に反応が良かった。座位のまま、濃いキス。礼子の腰がいつもよりイヤらしくグラインドする。礼子「イキそう。イクッ。」俺の首筋にしがみ付きながら。やっぱりラストスパートは、正常位。礼子の背中の痛みなんて無視。寝かせて、突き捲くった。礼子は「イっちゃう。」の連呼。俺も礼子の腹に、イッタ。その後、腹の上の精子をティッシュ拭き取り礼子にも”シーブリーズ”を塗ってやった。
スッキリした後、昼飯食って映画を見た。 ”Planet of Apes 猿の惑星”。期待以下だった。途中寝たし。その頃には、仕事するのも面倒臭くなっていた。またズル休みといきたいが、夕方には事務所に行って仕事した。