○俺の夏休み。 | for lover's リターンズ

○俺の夏休み。

Aug.13,2001〔 Mon 〕

土曜日、夜美樹と友人のバーで待ち合わせ。日曜の夕方から、美樹は”バリ”へ旅行。羨ましい。俺は、美樹と一緒に行く子を駅まで送る役目。只今、事務所での更新。(涙)

で、土曜の夜、呑んで美樹の部屋に。部屋に着くと、しっかりとバックパック。 ”旅行に行きます”の空気。

部屋で、ビール呑みながらTVを点けると、「エイリアン4」がやっていたので、美樹と見てた。つまらない。美樹も同感。つまみを作ろうと思ったが、旅行前で冷蔵庫の中は何にもない。そんな時は風呂に入ってSEX。

先に俺がシャワーに入った。しばらくすると美樹が入って来て、交代。

ベットに入って、少し話し。俺「お土産、木彫りの何とかは勘弁してくれよ。」美樹「(笑)何がいい?」俺「民族土産以外。」美樹「行って考えるよ。」何故かそこで開始。軽くキス。

キスしながら、俺は美樹の股間に手が美樹も俺のモノを握った。俺が少し体を仰向けにすると、美樹が俺のモノをしごきながらキスしている口が下の方へ。勃起してる俺のモノをくわえた。フェラチオしてる美樹の足を持って、自分にまたがせた。69。美樹のアソコをゆっくり舐めた。その内、くわえながら声が上がりだし、美樹は俺のモノを掴んで騎乗位で挿入。俺の上で、ゆっくりと腰をグラインド。俺も美樹の腰骨を持って同調。小刻みに速くなっていく。

美樹も中々”やるな~”と思った瞬間があった。俺に覆い被さり俺にキスしながら、腰を動かしていた。その微妙な腰使いが”やるな~”と思った瞬間。

今度は俺が上に覆い被さり、正常位へ。俺も、美樹にキスしながら腰を振った。美樹も俺の首に手を回し、これぞ”合体”。美樹の膝を持って、開脚。ラストスパートの突き捲くり。美樹の胸辺りに、精子が飛んだ。

少し、余韻を二人で楽しんでから就寝。

日曜、朝起きて、美樹はドタバタと忙しそう。俺は食う物もないし、午後送りに行くので一度帰宅。昼に電話があり、また美樹のマンションへ。美樹の友達を迎えに行って、駅まで送った。満面の笑みで旅立った。

俺は日曜の夜は、友達と行き付けの居酒屋で飯食いがてら呑んで寝た。で、今日は仕事。今週水曜日に俺の夏休み。「サッカーを見に行く。」それだけ、俺の夏休み。