○昨日は、仕事をズル休み。
Aug.15,2001〔 Wed 〕
あまりにも朝起きて天気が良かったので、礼子に電話して海へ。その天気の良さが後で、”痛い”思いをする。
夕方帰って来て、案の定真っ黒。体中ヒリヒリと痛い。礼子も苦しんでた。
自宅で、二人で冷水シャワー。気持ちいい。でも、お互いの体は触れない。スポンジを使わずに、手にボディーソープを取って素手で洗った。
しかし痛くない部分がある。お互いの”アソコ”。礼子が俺のモノを握り洗い始め、ミルミル勃起。俺も御返しとばかりに、礼子のアソコへ手を滑らせた。やっぱり、お互い気持ち良くなって来た。
冷水を浴びながら、礼子が膝間ずいてフェラチオ。俺は礼子に冷水を浴びせ続けた。もちろん、お互いの体には最小限に触れるだけ。少しフェラした後に、俺「ベットですると、擦れて痛そうだからここでしよう。」礼子「(くわえながら)うん。」そのまま立ち上がらせ、キス。胸を揉んだら、礼子「痛い。痛い。」どうやら胸の周りの日焼け部分に響くらしい。
胸をあまり触らずに、乳首を転がした。そのまま後ろを向かせ、浴槽の淵に手を付かせた。日焼けしてない腰の部分を持って、後ろからゆっくりと挿入。でも、気持ち良さに負けて、徐々に速く腰を振った。礼子もその頃には、SEXに集中。でもたまに、”ヒリッ”っとした。風呂場の中なので、限られた体位。そのまま腰を振り続け、焼けた礼子の背中に出した。
キスしながら冷水を浴びて、出た。タオルで体を拭くのも一苦労。こすれない。改めて二人で、体を鏡に映して見るとくっきり。まだ水着を着てるみたい。
益々、ヒリヒリして来た。近くのファミレスに行って、涼みながら夕食。帰って来て、テレビ見ながら苦しんだ。だが、礼子はいつのまにかベットで寝てた。よく寝れるもんだ。