for lover's リターンズ -10ページ目

○オナニーして寝ろ。

Aug.7,2001〔 Tue 〕

月曜は、何だか”シ~ン”とした一日だった。事務所も、街も。

耳に付くのは礼子からのメールの着信音だけ。「なんか最近涼しくない?」とか、「何か美味しいもの食べたくなぁ~い?」とか。

余りにも頻繁にメールが来るので、電話した。俺「用はどっかに行きたいって事?」礼子「正解。ねえ、どっか行こうよ。」俺「じゃあ、明日な。」礼子「え~明日ぁ~。」俺「そう、明日。いつも通り、オナニーして寝ろ。」礼子「分かったよぅ。明日ね。」ま、日曜の疲れと二日酔いのせいもある。なんとか交わした。

と言う訳で、今日仕事が終ったら礼子とデート。体調も万全。汗かきながら、フェラチオしてもらおうっと。仕事が片付いたらの話だが。

○先週末は、仕事意外でHARDな週末だった。Aug.6,2001〔 Mon 〕

Aug.6,2001〔 Mon 〕

金曜の夜、美樹と友人のバーへ行って少し仕事と取材。その後、軽く飯食って呑んで美樹のマンションへ。早速俺は、ビール。美樹は洗濯物を片付けてシャワー。バスタオル一枚で出て来た美樹と入れ違いに、俺もシャワー。シャワーから出てくると、Tシャツ一枚で美樹もビールで晩酌中。一緒に呑み。

飲みながら二人の距離が縮まって行き、軽くキス。ノーブラのTシャツの上から胸を触ると、乳首が立ってきた。その頃には、濃厚キスに変更。下着に手を入れて、美樹のアソコを優しくなぞる様に愛撫。美樹も俺のバスタオルの中に手を入れ、握った。親指で俺の亀頭から出て来ている”先走り汁”を使って、逆愛撫。美樹のTシャツを脱がせて、乳首を吸った。その頃には自然と二人とも全裸。

てを引いてベットへ移動。美樹を寝かせ、下から這う様に接近。美樹の股を広がせて、アソコを舐めた。少し舐めた後、今度は美樹の番。今度は俺が寝て、美樹が俺の股の間に入って、フェラチオ。ゆっくりと奥まで。段々と速くなっていき、美樹の口からモノを抜き美樹の手を引っ張って、俺に乗せた。美樹は自分の手で俺のモノを掴んで、挿入。十分に湿ってる美樹のアソコと、唾液で濡れてる俺のモノはスムーズ過ぎる位に入った。

俺は、朝オナニーしたのでモチがいい。体位を変えて、後ろから攻めた。美樹「今日、凄いね。」当たり前だ、朝抜いてきたばっかだから、モツモツ。壊れる位に、突き捲くった。また体位変更。今度は正常位。キスしながら、腰を振った。キスしながらも、美樹の声が上がる。俺の首に回した美樹の腕が徐々に強くなり、俺もラストスパート。腹出し。量は、少なめ。美樹は鼻の頭に汗をかいて放心状態。ほっといて、一服。満足SEX。

煙草を吸ってると、美樹もおねだり。俺の吸い掛けを一服。そのまま、俺の首元で寝た。俺も、寝た。

土曜の朝起きて、と言っても、昼近く。スッポンポンのまま、シャワーへ。

流石に腹が減ってる。着替えをして美樹と近くのファミレスへ。その帰り、美樹の買い物と、自分の買い物へ。生活染みた物をまとめ買い。夕方近く、美樹のマンションに帰宅。

このままゆっくりと過ごそうと思ったら、友人カップルから電話。「今日の夜呑みに来ない?」と言う訳で、美樹と一緒に出掛けた。友人宅に着くと、宴会の準備万端。座布団を数えると、15人分はある。嫌な予感。案の定、ベロベロ。美樹は介抱役。美樹宅に帰って、死んだ。

日曜は、別の友人宅でバーベキュウ。朝電話で起こされ、二日酔いの中、思い腰を上げて美樹と出掛けた。開き直って迎酒。だが、もたない。ビーチベットで、死亡。夕方近くに復活。また呑み。夜涼しくなるまで飲んで、自宅に帰宅。

二言。すげ~疲れた。美樹、ご苦労。

○昨日は、仕事中美樹から電話。

Aug.3,2001〔 Fri 〕

美樹「仕事の話とかもあるから、明日逢える?」俺「いいよ。明日の夜、友人のバーへ行かなくちゃならないから、一緒に行く?」美樹「そうしよう。じゃあ、明日仕事終わったら電話してくれる?そしたら迎えに行くよ。」俺「了解。」

と言う訳で今日の夜、美樹と友人のバーへ出掛ける予定。

で、昨日の夜は資料整理など、色々帰ってすることがあったので友人のバーへ軽く寄って帰宅。晩酌して就寝。

今日の朝起きて、典型的な見事な朝立ち。昨日も一昨日もSEXしてないので、立派な勃起だった。思はず朝から久々に、シャワーを浴びながらオナニーした。率直に、オナニーよりフェラチオの方が数倍は気持ちいい。

今日の夜は、がっちりSEXする。もちろんフェラ付き。