○仁王立ち。
昨日は早めに仕事を切り上げ、礼子と焼肉「○角」へ。しかも給料日後という事もあり、礼子のおごり。俺は逆に月末に金がいっぺんに無くなる。
食べた後、大箱のカフェバーで軽く呑み。すっかり、夏の雰囲気。一応、DJブースみたいなのがあって、DJが回してる。しかし、夏だからレゲェーばかりはダサすぎ。
10時ぐらいまでいて、退店。タクシーで礼子のマンションへ。帰り途中でコンビニに寄って、玉子豆腐とアロエヨーグルトを大量購入。口直しには何時もこれ。部屋に着いて、俺は玉子豆腐、礼子はアロエヨーグルト。
堪能後、シャワーに二人で。お互いをボディーシャンプーで洗いながら手が自然と局部に。キスしながら。礼子は俺のモノを泡の付いた手でゆっくりと上下。俺も泡の付いた手で、ゆっくりと礼子のアソコに滑らせた。礼子がシャワーを持って、俺の泡を落としていく。徐々に下の方へいき、アソコにシャワーが掛かる。次の瞬間、口の中へ。俺は仁王立ち。フェラチオされながら、俺がシャワーを持って礼子の体の泡を落とした。次に、浴槽の淵に礼子を座らせて、俺は跪いて股を広げてアソコを舐めた。お互い、イキはしないが満足した所で風呂場から出てベットへ。
また初めから。礼子は俺のをフェラチオ。速攻勃起。俺は礼子のアソコを舐める。いきなり69へ。俺が下。胸の向こうに、俺のモノをくわえてる礼子の口が見える。その姿を見て、興奮。気合を入れ直し、礼子のアソコを舌で攻める。舐め続けてると、礼子が口から俺のモノを抜いて、手でしごき始め、声を上げた。
礼子を寝かせて正常位で挿入。奥まで入れた。手を強く握り締めて、激しく腰を振り礼子の一言。「壊れちゃう。」構わず続行。薄っすらと汗をかきながら、まだ正常位。昨日は体位を変えず、フィニった。腹の上に。体位は一つだが、満足のSEX。
パンツは履いて、二人でまた、玉子豆腐とアロエヨーグルト。会話抜粋。俺「昨日、ちゃんとオナニーして寝たか?」礼子「え~?してないよ。あの後すぐに寝たよ。」ニュアンスで、”したな”。
深夜番組もつまらないので、歯磨いて寝た。
朝、朝食にまた玉子豆腐とアロエヨーグルト。今日は礼子の車で自宅まで送ってもらった。
明日は花火大会。礼子は会社の納涼会。俺は美樹と友人宅の屋上で、一杯やりながらの観覧予定。
○バレバレ。
昨日、美樹が夕方事務所に来て仕事を手伝ってくれた為早めに終了。
近くの定食屋で夕食。そこは何でもデカイ。俺は海老が20センチはある、エビフライ定食。美樹は、カキフライ定食。どっちも、キャベツの千切りの方がメインみたいに多い。
食べた後、一週間OKのレンタルビデオ借りて俺のマンションに。帰って美樹の一言。「何、部屋が妙に綺麗じゃん。他の子が来て掃除でもした?(笑)」俺「何、もしかして妬いてる?(笑)」「別に。でもこの片付け方は、女じゃないね。自分でしたでしょ。」バレバレ。一昨日、余りにも暇で掃除までした。
ビデオを見ようとしたが、”救命病棟24時”に、二人で見入ってしまった。何かほのぼのしちゃって、美樹が先にシャワー。後、俺。シャワーから出てきたら、美樹はビールを美味そうに一人で飲んでいやがった。負け時と俺も。
お互いバスタオル一枚。段々ムラムラしてきて、美樹を抱え込んで後ろから胸を揉んだ。バスタオルを取って、美樹のアソコをいじり始めた。徐々に濡れていく。乳首も立ってる。俺のはもうすっかり勃起。手を引いてベットへ。
横になって、キスしながらお互いの手はお互いの局部に。キスしながら美樹が上にまたがり挿入。今日は、フェラされてないと思いながら、まっいいか。美樹はゆっくりと前後に腰をグラインドさせてた。前後の運動が大きくなったり、小刻みになったりしてた。美樹「気持ちいい?何かすぐにイッちゃいそう。」大きくグラインドさせると、俺のモノが時より抜ける。それを、美樹が自分の手で入れ直しながら続行。声も荒いでくる。
今度は俺の攻め。久々に後ろから突いた。後ろから攻めると、美樹は腰を突き出し枕に顔を埋める。ゆっくりと腰を振ったり速く振ったり。次に仰向けにして正常位、でラストスパート。美樹のいつもの、言葉にならない喘ぎ声。腹出し。
事後、またビールを飲みながら俺「お前、上になってると本当に気持ち良さそうだぞ。」美樹「そう、凄くいい。奥まで入っていいみたい。」
美樹はまたシャワー。俺は眠くなって、美樹がシャワーしてる間に寝たみたい。
朝起きると美樹はまたシャワーに入っていた。勘違いして、まだ夜だと思った。俺も一緒にシャワーを浴びて、車で美樹のマンションへ。着替えを待って、会社へ送って行った。
午前中、また美樹が昨日の仕事場に用があったので、事務所に涼みに来た。事務所に来る時は傾向から、今日も逢いたいの合図。
俺は月末で忙しいからどうかな。