○号泣
一昨日の夜、礼子は結局帰った。「今日も泊ってくのか?」オーラが効いた。夜、得意の回転寿司を食べに行って、車の中でキスして、はい、さいなら。
その日の夜はこのページの画像などをいじりながら過ごした。実はこの中に一枚だけ、デジカメで撮った礼子の画像が混ざってる。教えないけどな。後は、パクリ。
日曜、昼過ぎまでグッスリ。腹も減ったので、たまには自炊。 ”27時間テレビ”を見ながら、遅い昼食。美樹から電話。「今、東京を出た所。着いたら駅まで迎えに来れる?」「いいよ。」テレビを見ながら電話待ち。夕方電話が入り、駅まで迎え。両手に、仕事に関係無いブランドの袋を2、3抱えた美樹発見。車の中での会話。美樹「おっ!日に焼けてるね、お兄さん。」俺「海の家でバイトしてた。(笑)」嫌味だ。
そのまま美樹のマンションへ。美樹は着いてすぐ、風呂を貯め始めた。飯は、駅弁を買って来たらしい。駅弁食いながら洗濯機を回して、荷物の整理。忙しない。俺は指をくわえて見てるだけ。
風呂が貯まって、美樹の長風呂開始。洋服を脱ぎながら、美樹「一緒に入る?新しい入浴剤、買ってきたし。」俺「喜んで。」
久々に美樹の裸。だが、日焼けが痛くて長く入ってられなかった。美樹を残し、出た。
ベットの上で長風呂を待った。今日は、よく待たされる。ようやく出て来た美樹は、バスタオルを巻いて色っぽい。そのままベットに飛び乗りキス。美樹「久しぶりだね。」俺「そうだなぁ。一週間ぶり。激しいのする?」美樹「ゆっくりと長いのがいい。何か、疲れてる時こそしたいよね。」分かるよ。
そのままキスをゆっくりとしながら、バスタオルの中に手を。美樹の手も俺のモノをゆっくりとしごく。美樹のバスタオルを取り、股を広げて優しく舌の先で舐めた。段々と、愛液が出てくるのが分かる。しばらく舐めた後、交代。美樹が俺のモノをフェラチオ。ゆっくりと、根元まで。俺のモノは美樹の唾液で、ヌルヌル。気持ちがいい。
また、美樹の股を広げて、ゆっくりと奥まで挿入。そのままあまり腰を動かさずに、しゃべったり、煙草吸ったりしながら入ってるのを確認する様に楽しんだ。たまに腰を数回動かし、勃起を持続させた。徐々にその間隔が狭くなり、美樹も感じてきてノンストップでグラインドさせた。最後は、腹の上に出した。
その後は、美樹が録画予約していた”電波少年SP”を見て、 ”鉄棒少女”で二人で号泣して、寝た。
○隣のマンションに人影が。
昨日は、結局部屋でゴロゴロ。礼子は、買い物に行ったついでに自分の部屋に戻って、水着を取って来ていた。その頃には二日酔いから復活。
夕方、余りにも暇だったので、SEXした。テレビ見ながら、礼子が俺のアソコをパンツの上からいじり出して、勃起させられた。そのまま手を入れてきてシゴキだし、脱がされフェラチオ。礼子の下半身だけ脱がせて、ソファーに座って騎上位で挿入。挿入したまま、シャツの前ボタンとブラのフォックを外して乳首を舐めた。
ベランダ越しに見える隣のマンションに人影が。でも、俺たちがヤッテルのは気づいていない様子。構わず続行。
ゆっくりと礼子の骨盤を持ってグラインド。礼子は俺の頭を胸に押しつけた。俺は胸の谷間。相当気持ち良かったのか、俺が手を離しても自分で腰を動かしていた。段々と礼子の腰が小刻みになっていき、「気持ちいい。イキそう。」礼子、ラストスパートの腰振り。
アソコから俺のモノを抜いて、今度は手で俺のをしごき始めた。徐々に手が上下に速くなって、イキそうになりフェラチオに。礼子の口の中にぶちまけた。お得意の、ゴックン。
シャワーしてから、二人で少し寝た。起きた時はすっかり夜。寝酒に晩酌を始め、二日酔いにならない程度に呑んで就寝。
で、今日はクーラボックス片手に朝から浜に出て、日光浴。人が凄く多い。
2時過ぎに一時的に突然の雷雨、引き上げる事に。近くの知り合いの店に退避。何も買わないのも悪いから、1枚500円のTシャツを10枚も買ってしまった。
帰宅して、冷水シャワーを二人で浴びた。礼子は、昼寝中。今日も泊っていくのか?
パソコン開けたら、珍しく美樹からメール。「只今、東京の事務所。仕事のトラブルで呼び出され、昨日から東京に来てます。私の休みを返せ~!!!明日帰ります。帰ったら電話します。バイバイ。」さすが一般職。こき使われてるなぁ。可哀想に。明日、慰めにでも行くとする。
ビール片手の更新。朝からビールばっか飲んでる。
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