for lover's リターンズ -15ページ目

○腰の痛み

Jul.17,2001〔 Tue 〕

昨日は事務所の中で、腰の痛みと、日焼けの苦しみを味わいながら仕事をしてた。それ以外には、平凡に一日を終え、一人酒。

礼子とはメールのやり取りはしてたが、昨日は自宅待機。メールの内容。抜粋。

11:00前後。礼子「日曜日、横浜に行って来たよ。お土産有り。で、明日会える?」

俺「いいよ。じゃあ明日。」

礼子「仕事終ったら電話します。お休み。」

ホントは昨日したかったのに。

という事で昨日は自宅で、腰の痛みを癒す事に。で、メールのレス。

○昨日は日記を更新出来ない位ハードな日だった。

Jul.16,2001〔 Mon 〕

まず、一昨日土曜日は、美樹に仕事を手伝ってもらい夕方に終了。バイト代として飯をおごってやった。中華料理。しかも一人8000円のコース。

食事中に友人と知人から電話。これがハードな一日の始まり。友人からは、引越しの手伝いの要請。日曜朝8:30集合。俺の時、手伝ってもらったから、断れない。次に知人から、仕事絡みの人間の突然の不幸。日曜夜7:30から通夜。日曜の予定は全て埋まった。

これは誰のせいでもないと自分に言い聞かせて、飯続行。土曜を満喫する事にした。

美樹のマンションに行き、SEXしてお泊りしてと思ったら、予定外は続く。美樹、生理開始。ついてない。仕方なく、シャワー浴びてテレビ見ながら晩酌。美樹も予想外だったらしい。一言「ごめんね。私もしたかったのに。」

日曜は朝から引越しになったので早めに寝る事に。二人で布団に入り、しなきゃいいのにキスしたりいちゃついてたら勃起。美樹の下腹辺りに当ってるのが分かってしまった。美樹もお情けか、俺のパンツに手を入れてしごきだした。そのまま黙って、パンツを脱がせてしごいてくれた。これも又良いもんだった。そのまま美樹は口に頬張り、フェラチオ。俺の顔を見ながら、「気持ちいい?」「うん。」次第に美樹の顎が上下に速くなっていった。起き上がり、美樹が俺の後ろに回りこんで肩越しに覗きながら自動オナニー状態。俺の頬にキスしながら、手はアソコをしごいてる状態。最後は、しごきながら布団の上に広げたティッシュの上にイッタ。

長いキスをして、就寝。俺の土曜日終了。

日曜日、朝から猛暑の中、肉体労働。夜、通夜に参列。部屋に戻って、死ぬ様に寝た。

○エアコンが点いていても汗だく

Jul.14,2001〔 Sat 〕

今日は休日だと言うのに急ぎの仕事で事務所に来ている。美樹も手伝いで来てる。

昨日は残業。9時過ぎに美樹から電話があり事務所に遊びに来た。あまり遅くまで仕事しても、集中力がなくなったので切り上げた。その結果の今日の休日出勤。

切り上げた後、美樹と友人のバーへ。週末というのに昨日は暇だった。カップルがチラホラ程度。俺は生3杯、バーボン3杯。美樹は生1杯、チンザノDRY2杯。12時過ぎに、おてて繋いで美樹宅へ帰宅。

早速シャワー。俺が先に浴びて、入れ代わりに美樹が入ってきた。美樹の裸を見た瞬間に勃起。浴槽の淵に座って、シャワーを譲ると美樹がビキニラインの手入れをし始めた。いつ見ても恐い。アソコにカミソリは。美樹が「手入れしてあげようか?」俺「いいよ。なんか恐い。手が滑って切り落とされそう。」でもそれを見ながら勃起はしてた。美樹が体を洗い流してると、俺のアソコに泡をつけてしごきだした。軽くフェラチオ。お返しに軽くキス。

シャワーから出て、すっかりエアコンで涼しくなってる寝室でSEX。キスしながら胸を揉み、徐々に美樹の乳首からアソコに舌を滑らせて69。美樹の上にまたがった。美樹が俺のモノを握って口の中へ。俺は美樹のアソコに顔を埋めて舐めた。

美樹の口から俺のモノを抜いて、キスしながら座位で挿入。しばらくそのままの状態で楽しんだ。そのうち美樹が上になり騎上位に。美樹の腰が回転するようにグラインド。たまらん。美樹「気持ちいい。イキそう。」昇天一歩手前。俺の陰毛は美樹の愛液でぐっしょり。

グラインドから、美樹の腰を持って上下のピストン運動に変わり俺のペースへ。美樹「イキそう。イク。」俺の上に覆い被さり、俺の首筋を噛んだ。回転して俺が上になり、性情位。腹の上にフィニった。

エアコンが点いていても汗だくだった。美樹は俺にキスしてまたシャワーへ。俺はベットの上で、至福の一服。

10時過ぎに起きて、二人で先ほど出勤。今、美樹が昼飯を買いにMacへ行ってる間、更新。おかげで、夕方までには何とか片付きそう。