for lover's リターンズ -17ページ目

○飛びもいいはず。

Jul.11,2001〔 Wed 〕

昨日の礼子とのメールのやり取り。

礼子「お元気~?明日あたり飲みにでも行こうよ!どう?」

俺「いいよ。って言うか、生理終わったな。」

礼子「正解!!じゃ、明日仕事終ったら電話するよ。」

俺「約束通り、溜めといたよ。」嘘だけど。

礼子「いい子いい子。(笑)」

そんな訳で今日はする。SEX。昨日も一昨日もしなかったから、濃いのが出る予定。飛びもいいはず。

昨日一日で来たメールの整理。

空メール5通。以上。

○海の家で一杯開始。

Jul.9,2001〔 Mon 〕

日曜は朝から美樹と浜に、卸したての水着を着て出た。今日は暑過ぎず気持ちのいい日だった。浜の海の家で一杯開始。そこの親父が気前のいいオヤジで、出てくる出てくる。つまみが。結構気持ち良くなって二人で、ござの上で昼寝。

3時ぐらいに部屋に戻って、シャワー。また美樹も焼けてた。もう、くっきりビキニラインと区別がつく。妙に胸が白く見える。

裸のままベットに大の字になってると、美樹もバスタオル一枚で飛び乗って来て「する?する?」お互いまだ酔ってる。その言葉で俺のアソコも反応。勃起。美樹がしごきだして、口に入れた。そのまま美樹の足を自分に向け、またがせて69へ。美樹の立った乳首が、微妙に俺のお腹辺りにすれてくすぐったい。

起きあがって、座ったまま挿入。座位へ。俺のアレが美樹のアソコに入ってるのが良く見える。腰を振りながら、美樹のクリトリスをいじった。美樹は「もうイっちゃう。」と言い出した。

体位を変えて俺の下腹と美樹のお尻が激しく音を立てるようにバックから突き捲くった。美樹は枕に顔を埋めてた。俺は構わず突いた。正上位に戻し、美樹の二の腕を掴んでラストスパート。美樹のお腹に出した。美樹は放心状態だったが、俺が「へそに精子が溜まってる。妊娠するかも。」と言ったら大爆笑しだした。

そのままちょっと仮眠。夜の7時になって、腹が空いたので美樹を送りがてらまた回転寿司。やっぱ海が近い所の回転寿司はいつ食っても美味い。二人で5千円もしなかった。

礼子は生理中だし、美樹はまた週末って感じだしそんな日は、溜まってる仕事を一気に片付ける事にする。

○二人で水着を買うことにした。

Jul.8,2001〔 Sun 〕

土曜は朝起きたのが10時過ぎ。起きた時にはもう美樹は起きていて、一人で朝飯作ってテレビを見てた。もうすっかりシャワー後だった。チッ。でも洗濯はしてくれたようだ。助かり。朝起き立てにもう一回しようと思ってたが、そんな雰囲気でもなくなり、一緒に飯を食った。

昼頃になり近所の”七夕フェスティバル”らしきものを見に行く事にした。ブラブラしながら、二人で水着を買うことにした。

大型のスポーツ店に入り、物色。俺はオーソドックスに黒のボクサータイプ。男の場合試着も要らないので即決。5800円。美樹は、あれこれ悩んでた。年の割には今時のを着たがる。俺はシンプルな黒のビキニとか好きなんだけど、美樹には似合わなかった。きっと礼子には似合っただろう。結局4着試着して、ブルーの”タンキニ”に。14800円。高ぇ。

店を出た時には夕方になってたので、近場で食事をして帰宅。部屋に戻って、美樹が水着に着替えてファッションショー。俺も履いてみた。可も無く不可も無い感じ。美樹は意外とイケてた。

そんな事してたら、脱がせたくなった。ふざけながらスッポンポンにして、ソファーに座らせた。俺は跪き、美樹の股を開かせて舐めた。美樹は声をよがらせながら「恥ずかしいよ。」でも続行。そのうち声が「いい。」とか「入れて。」とかに変わっていった。

俺のアソコも勃起。自分で水着を脱ぎ捨て、今度は俺がソファーに。美樹が跪いてしごきながらフェラチオ。袋の下から舐め上げる様に舐めた。その時も片手でしごく。俺のアソコは、美樹の唾液だらけでヌルヌル。しばらくしゃぶった後、美樹がそのまま俺の上に乗り自分で俺のアレを握ってアソコに挿入。騎上位へ。ゆっくりと腰を動かした。徐々に息使いが激しくなっていき、腰も速くなっていく。入れ代わり、ソファーの角度を使い正上位でラストスパート。美樹「イクッ。」小刻みに腰を動かし、腹出し。二人とも汗まみれ。そのままシャワーに入った。

シャワーの後のビールが、昔、部活の後に飲む水の様に美味かった。晩酌しながらテレビでやってた映画”007”を見て寝た。

早寝したので早起き。今日、天気も良さそうなので、これから飯食って買った水着を早速着て浜に行くつもり。