○エアコンが点いていても汗だく
今日は休日だと言うのに急ぎの仕事で事務所に来ている。美樹も手伝いで来てる。
昨日は残業。9時過ぎに美樹から電話があり事務所に遊びに来た。あまり遅くまで仕事しても、集中力がなくなったので切り上げた。その結果の今日の休日出勤。
切り上げた後、美樹と友人のバーへ。週末というのに昨日は暇だった。カップルがチラホラ程度。俺は生3杯、バーボン3杯。美樹は生1杯、チンザノDRY2杯。12時過ぎに、おてて繋いで美樹宅へ帰宅。
早速シャワー。俺が先に浴びて、入れ代わりに美樹が入ってきた。美樹の裸を見た瞬間に勃起。浴槽の淵に座って、シャワーを譲ると美樹がビキニラインの手入れをし始めた。いつ見ても恐い。アソコにカミソリは。美樹が「手入れしてあげようか?」俺「いいよ。なんか恐い。手が滑って切り落とされそう。」でもそれを見ながら勃起はしてた。美樹が体を洗い流してると、俺のアソコに泡をつけてしごきだした。軽くフェラチオ。お返しに軽くキス。
シャワーから出て、すっかりエアコンで涼しくなってる寝室でSEX。キスしながら胸を揉み、徐々に美樹の乳首からアソコに舌を滑らせて69。美樹の上にまたがった。美樹が俺のモノを握って口の中へ。俺は美樹のアソコに顔を埋めて舐めた。
美樹の口から俺のモノを抜いて、キスしながら座位で挿入。しばらくそのままの状態で楽しんだ。そのうち美樹が上になり騎上位に。美樹の腰が回転するようにグラインド。たまらん。美樹「気持ちいい。イキそう。」昇天一歩手前。俺の陰毛は美樹の愛液でぐっしょり。
グラインドから、美樹の腰を持って上下のピストン運動に変わり俺のペースへ。美樹「イキそう。イク。」俺の上に覆い被さり、俺の首筋を噛んだ。回転して俺が上になり、性情位。腹の上にフィニった。
エアコンが点いていても汗だくだった。美樹は俺にキスしてまたシャワーへ。俺はベットの上で、至福の一服。
10時過ぎに起きて、二人で先ほど出勤。今、美樹が昼飯を買いにMacへ行ってる間、更新。おかげで、夕方までには何とか片付きそう。