皆さんからもらったコメント、放置ぎみですいません…なんか、コメレス書くのどんどん遅くなってますね。m(_ _)m
記事も、書きたいこと一杯あるのに雑事に追われて1日過ぎて行く…ほんと切ないですわ。好きで始めたブログだとゆーのに。(;_;)
忙しい忙しい言っとったらあかんねぇ。時間は作るもんだからね。
ご無沙汰しちゃっても、夏ばこのこと忘れないでね!(^з^)-☆Chu!!
ゴメン!これ、やってない。
大嫌い。父がこれで借金王(シャッキング)になったので
こんなんなりました。意外とつまんない人間だね・・・
どうぞご自由にお持ち帰りを。ヾ(@°▽°@)ノ
甘い。甘いぞ加地。
「先生は何があってもお前たちを守る」って・・・青春ドラマか。イマドキの中学生はアンタが思ってるよりずっとしたたかだよ!兼良って生徒は、絶対無垢なんかじゃない。あの顔は、悪人だ。
そう、子供だからって無条件で善とは限らないのである。
悪いコトしちゃったけど、ほんとは寂しかったからなんだ!(´□`。)
そうか、先生にはオマエの気持ちが分かるぞ!大丈夫、先生はオマエの味方だ!。゚(T^T)゚。
先生~!(´□`。)
兼良~!。゚(T^T)゚。
大人なんざ、まったくチョロイぜ・・・( ̄ー ̄) (兼良の心の声)
こんなもんだって。
大城の不倫写真をネットで流されたり、シカトされたり、生徒には既にさんざん裏切られてるのに、まだ生徒たちを守るべき無垢な子供だと信じきってる加地。本当におめでたいな。思うに兼良って生徒は、クラスのボス的存在なのだと思う。兼良が扇動して、クラスの雰囲気を作っているのだ。それも、自分は決して表に出ることなく。恐ろしく頭がいい。そして邪悪。兼良の正体に早く気づいてやらないと、死んでいった明日香は浮かばれない。そもそも加地、明日香のこと忘れてるだろ。
不愉快な加地についてはこのくらいにして、珠子パート。今回珠子側には、かなり動きがあった。戸板がやけに協力的になって、前任者の三澤亜紀子をひっぱり出してきた。彼女は、明日香が確かにいじめられていたと、確信していた。しかし副校長の雨木に、事実の隠蔽と、記録の改ざんを要求され、挙句の果てに学校を追われた・・・
しかし、雨木副校長って何なんだ?自殺者まで出てるってのに、全ての事実から目を背け、事なかれ主義を貫く理由は?どうも、服役中の息子に関係ありそうな気が・・・。仮にそうだとしたら、私的な事情で職務を怠ったことになる。これは犯罪的行為である。
今回、サプライズは戸板先生。意外に熱い、いい人だった。結婚が決まって、自分のこれからのセレブな人生に浮かれまくる三澤を「それでも教師か!自分の元教え子が死んだってのに、何でそんなに無関心でいられるんだよ!」と一喝したり、すねて帰ってしまった三澤を追いかけて説得して、重要な証拠をゲットして来たりと大活躍。教師としての使命感と正義感にかられての行動だ。・・・それだけではなかったんだけどね。同じダメ教師なのに、三澤は結婚で人生一発逆転、自分は借金にあえいで娘に養育費すら払えずにいる・・・女が結婚で人生を変えられる不条理さへの、やるせない怒りのようなものが根底にあったんだろうね。それでも、この人もやっぱり教師だったんだなって思った。だって「ダメ教師・・・」って台詞が出るってことは、自分が教師として向上したいって気持ちがどこかにあるからじゃないかな。結局珠子に金銭を要求することもなかったし。
ただ、このままいい人であり続けるかどうかは分からない。娘への養育費のために、頭を下げて学校へ戻ることを決意したから、戻ってしまえばまた「長いものに巻かれて」しまう可能性だってある。「あんたに協力できるかもしれない」なんて言ってたけど・・・(まぁ、珠子も戸板にはあんまり期待してないと思うが)しかし、戸板役の大倉浩二って俳優はいいなぁ。「一見うさんくさいけど根はそんなに悪い人じゃない」って人物を演じると、ものすごいリアリティが出る。上手いんだろうな。(風貌もあるけど)
次回は急展開して、「法廷編」。いきなり1年後だそうだ。やっぱり、裁判て時間がかかるんだなぁ・・・。でも面白くなりそう。1年経って、主要キャストの状況がどう変わっているのか?なんか予告編によると、加地と大城が結婚しそうな雰囲気・・・
そんなサイドストーリーいらん。
先月末の弟が結婚した。妻となった女性は28歳。いきなり10歳年下の義妹ができてしまった。10も年上の小姑なんて、けむったいだけだろうなぁと思っていたが、意外にも「お義姉さん」と慕ってくれ、気を遣ってくれる。(〃∇〃)笑顔のかわいい、おっとりした素敵な女の子だ。弟はいいお嫁さんをみつけたものだと思った。さぞかし大事にしてるだろうなぁと思いきや、意外にも弟はものすごい「オレ様亭主」だった・・・( ̄_ ̄ i)
先週末、我が家に遊びに来た時のこと。弟夫妻はフルタイムの共働き夫婦だ。当然家事も分担しているものと思ったら、弟は何一つやってないという。(=◇=;)
俺、家事はやらないからね。そんなのやってる時間ない。( ̄^ ̄)
でも~ 少しは手伝って欲しい~(´Д`;)
やり方がわからないもん。( ̄^ ̄)
私の見てれば分かるでしょ~ヽ(;´Д`)ノ
あんた、少しは手伝わないとダメでしょ!(`・ω・´)
時間のあるほうがやればいいんだよ!( ̄^ ̄)
だって~あなたのほうが男だし、体力もあるじゃない~ヽ(;´Д`)ノ
女のほうがタフなんじゃないの?( ̄^ ̄)
ウチのお母さん基準にするもんじゃないよ。(-""-;)
俺のほうが働く時間長いんだからさ~( ̄^ ̄)
洗濯物くらい取り込んでくれてもいいじゃない~ 簡単なことでしょ~(;´Д`)ノ
俺、洗濯物が濡れたって気にならないから。( ̄^ ̄)
そういう問題じゃないだろ。(`・ω・´)
ですよね~お義姉さん~(;´Д`)ノ
この子にはもっと強く言わなきゃダメだよ。(`・ω・´)
でも~ いつも言い負かされちゃうんです・・・(´Д`;)
あんた、共働きで生活費二人で稼いでるんだから、家事も二人でやって当たり前だよ!(`・ω・´)
そんな杓子定規に考えたら夫婦がギクシャクしちゃうでしょ。( ̄^ ̄)
私は一般論を言ってるの!(`・ω・´)
一般論なんて本当は存在しないんだよ。個々の夫婦の事情があるだけで。( ̄^ ̄)
とにかく、奥さん働かせてるんだから家事も手伝わないとダメ!何もかも妻がやるなんて、そんな考え通らないよ!(`・ω・´)
そうですよね~(;´▽`A``
俺、コイツが病気した時、メシ作ってやったんだよ。( ̄^ ̄)
普段もやってほしい・・・ヽ(;´Д`)ノ
・・・ああいえばこういうとはこのことだ。まったく、話にもならない。これほど思いやりのない男だとは思わなかった。これも、「男の子には家事をやらせない」母の教育方針のせいだ。
義妹は、弟に惚れて惚れて惚れ抜いて結婚した。結婚式の時、涙を流していたくらいだ。弟はどうもそのことに胡坐をかいているように見える。そんな風だといずれ愛想つかされるぞ。
小姑が口を出す問題ではないので、あまり言えないが・・・それにしてもはがゆい。義妹も、もう少し強く出ればいいのに、と思う。
とりあえず、私は義妹の味方だ。頑張れミサちゃん!(義妹の名前)
やりきれない。この一言に尽きる。
一人の頭のイカれた男のために、未来ある若者の命が奪われた。暴言かも知れないが、あえて言いたい。
オマエが死ねば良かったのに。犯人。
イカレ男が立てこもった理由は、元妻と復縁する、しないのゴタゴタだと言う。単なる家庭内のイザコザに、銃まで持ち出したのだ。一体何がしたかったのか。立てこもり最中に地元のFM局に電話し、自分の主張を聞けと迫ったと言う。その内容というのが「元妻が復縁を拒んでいて・・・」というものだったと言う。悩み相談室か。本当に、一体何がしたかったのだ。
己の信念に殉ずる覚悟もなく、追い詰められた末の行動でもなく、ましてや国家への暴力的反逆行為でもない。ただの痴話喧嘩。銃で妻と子供を威嚇してたら、騒ぎが大きくなって警察が来てしまったというしょうもなさ。どれだけはた迷惑な男なのだ。「キ○ガイに刃物」という形容が、これほどぴったり来る状況は他にはあるまい。
殉職した林警部は、若冠23歳。去年結婚して、娘が生まれたばかりだったと言う。優秀な警察官で、精鋭部隊SATに抜擢された。将来が嘱望された人材だったのだ。そんな人が、一人のイカレ男の凶弾に倒れたのだ。それも、不幸な偶然が重なったと言う。防弾マフラーに一度当たって弾が下方向に兆弾し、わずかな隙間から鎖骨に入ってしまったのだそうだ。弾が当たった所には頚動脈があり、それが致命傷になってしまった。
無念だったろう。誇り高き精鋭部隊、まさか自分が死ぬとは思ってもみなかっただろう。SATは、銃を持った相手を制圧するための、あらゆる訓練を受けていると言う。素人が撃った、たった一発の銃弾で命を落とすことになるとは・・・運が悪かったとしか言いようがない。気の毒でならない。こんな事件で死んでしまうなんて。
犯人は元々DV夫で、妻は一人、DV被害女性のためのシェルターに一時避難していたらしい。シェルターの住所も連絡先も男には秘密だったらしいから、元妻の方から連絡を取るか、偶然会わない限り、接触はありえない状況だったそうだ。偶然街中で会ってしまったのか?それとも、置いてきた子供たちが心配になって、戻ってしまったのか・・・?どちらにしても、元妻とイカレ男の接触が無ければ、こんな事件は起こらなかったのにと思うと、やるせない気持ちになる。もちろん元妻に責任は無いが・・・。
犯人は、死刑になるのだろうか?感情的には死を以て償うべきだと思うが、恐らくそうはならないんだろうな・・・。ならば、せめて、この先「楽しい」とか「幸せ」だとか思うことが一度も無く、ただただ貧しく、虚しく、苦痛に満ちた辛い毎日を送りながら、90歳の天寿をまっとうして欲しい。
いや、怒涛。
ほんまに怒涛。昨日 の「わたしたちの教科書」。エピソードてんこもりで、どえらい長く感じたわ。( ̄Д ̄;;
加地が副校長側につき、いじめの実態調査(形だけの)が行われ、「いじめはなかった」という結論に達する。加地への同僚の無視はなくなり、代わりにキモチワルイくらいフレンドリーな関係に。(教員たちは副校長の顔色窺ってんのミエミエ)・・・と思ったら戸板教諭が汚職で失職、去り際に逆ギレして加地を「副校長のイヌ!」と罵る。そんなこんなしてる内に加地と大城がいいムードになってきた。あれれ?加地に恋愛要素は無いと思ったのに。加地の掌の返しっぷりを非難しにやってきた珠子に言い返す大城。その後、なんとラブシーン!
キスまでしちゃってからに・・・(ノ゚ο゚)ノ 大城って、意外に「女」なんじゃないだろか?加地もその気になってるし。来週以降、カップル成立か?
一方、珠子は四面楚歌。事務所は首になるわ、婚約者(谷原章介)とは婚約解消するわ・・・一時的に弱気になるも、明日香の作文を読んでやっぱり闘う決意をする。このシーンよかったなぁ~ ヨリを戻すために笑顔で駆け寄ろうとする瀬里(谷原)。しかし珠子の決意を悟った瞬間、彼女の意志を尊重するべく、あえて冷淡な態度を取る・・・本当はお互い、深く愛し合っていたのにね。
珠子を抱きしめながら、「君はまちがっていない」このシーン号泣しましたわ。(´□`。) 珠子は自分の幸せより、弁護士としての使命感と明日香の心を取ったのだった。男らしい女・・・。好きだなぁ、こういう女性。
八方ふさがりの珠子の元へ、謎の人物から一本の電話。(声で戸板ってのがバレバレ)「明日香に関する情報を提供する」と。あやしげな映画館で待ち合わせ、珠子に手渡されたのは、三沢教諭(加地の前任者)の写真。「明日香は、三沢先生に殺された・・・」
ええっ!((((((ノ゚⊿゚)ノ 意味分からん!どういうコト?
学校の外壁に、陰湿な落書きが見つかる。迷うことなく「消しましょう」と提案する加地。オマエも変わったなぁ・・・。しかし、いったい誰の仕業なのか?
まったく先の展開が読めないドラマだ。だからこそ、見逃せない。う~ん面白い!(^~^)
余談だが・・・この前の時間にやってる「食わず嫌い」に、伊藤淳史が出てた。意外というかなんというか、爽やかな好青年だったわ。「彼女います」って、フツーにカミングアウトしてたし。役柄の、内気でヲタな雰囲気は微塵も感じられなかった・・・あれ、全部演技なんだなぁ。素顔はサワヤカ系のモテ男君でした。意外や意外。このことが一番意外。(≧▽≦)
GW最終日に夫と喧嘩をした。原因は些細なことだったが、二三日冷戦状態が続いた。
もっとも、夫の方は早々と気持ちの切り替えができており、意地を張り続けたのは私だけだったのだが。冷戦中私はろくに口をきかず朝起きず、弁当も作らなかった。夫は寂しそうな顔をして一人で朝ごはんを食べて、いってきますと仕事に出掛けた。
自分のやってることがモラハラかも知れないと反省し、結局謝って仲直りした。いつもと変わらない日常が戻った。喧嘩中はストレスで眠れず食べられず、しばらくその後遺症で体調が悪かった。
夫と喧嘩する度に私は思い詰め、もう一緒にやっていけないかもと思い込んで離婚まで考えてしまう。これは私の心のクセだ。たかが夫婦喧嘩でなぜそこまで思い詰めるのか理解に苦しむと人は言う。私もそう思う。
相手に求め過ぎるのがいけないのか、夫と私の相性が悪いのか、私が極端な思考の持ち主なのかは分からない。でもいつも結局仲直りし、別れずに現在に至っている。
子供のいない私たちは、お互い嫌いになったら一緒にいる理由がない。私自身、相手に愛情を持てなくなったら一瞬でも一緒にいたくないと思うタイプだ。だから喧嘩をして、例え一時的にでも相手のことがイヤになったらものすごく不安になってしまう。なぜ不安になるのかと言えば、結局は臆病なのだろう。妙に潔癖な癖に、一人ではいられないから、いざ離婚という事態になったら怖くなると思う。でも嫌いな相手とは一緒にいられない・・・そこに葛藤が生まれる。
私にとって夫婦喧嘩とは、自分の気持ちと覚悟を試す儀式のようなものかも知れない。「この人をまだ好きか」「一緒にいたいと思うか」「もう別れるべきなのか」を自問自答する機会なのだ、きっと。ちなみに今回は、「もしこのまま夫が死んだら」と想像したら涙が出たので、まだ好きなんだと自覚できた。
好き合って一緒になったはずなのにこんな風に考えてしまうのは、根底に根強い人間不信があるからだ。自分の選んだ相手をとことん信頼できないとは、つくづく寂しい人間だと思う。しかし、私は今日あるものが明日も存在するとは、到底思えない人間なのだ。夫婦の愛情も、関係に胡坐をかくのではなく、常に見直し、刷新していなければ、知らないうちに消えてなくなってしまう。そういうことが起こりうるのだと、両親の姿を見て体験的に知っているからそう思えるのだ。
私みたいな女はきっとしちめんどくさくて、男性から見ると扱いづらいのだろう。夫はこんな私とよく13年も我慢していると思う。夫のように大らかな男性でなければ私の相手は務まらないのかも知れない・・・。
こんな風に理屈っぽいことを考えつつ、関係の悪化と改善を繰り返してこれからもやっていくのかも知れない。つくづく難儀な性格だな、私。